みんなのレビューと感想「奴隷公爵の愛は、優しくて執拗的だった」(ネタバレ非表示)(33ページ目)

奴隷公爵の愛は、優しくて執拗的だった
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54話まで配信中(56pt / 話)

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4.0 評価:4.0 428件
評価5 37% 157
評価4 34% 145
評価3 22% 95
評価2 6% 24
評価1 2% 7

気になるワードのレビューを読む

321 - 330件目/全428件

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  1. 評価:5.000 5.0

    最高

    しもべくんがかわいいしかっこよくて、執拗?なところがドキドキします。
    公爵様も顔が良いので、今後に期待です。

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    結構好きな

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    ストーリーです。まだ、読んでる途中ですが楽しみな作品になりました!!
    でもなぁ〜主人公が兄に暴行受けてるのは可哀想で…兄は好き勝手に生きてるのに妹は虐げるなんて、誰かざまぁをお願いします。
    ドレイとして引き取られた隣国の公爵はカッコいいですね♪主人公に助けられてイケメンに育ったけど執着愛が凄すぎる。でも、あんな辛い人生だったら執着もするよね…。何とか幸せになって欲しいな。

    by 茜&棗
    • 2
  3. 評価:3.000 3.0

    好みかな…

    とても気になっていた作者さんの作品でしてた。絵のタッチはキレイなのでとても読みやすいです。ストーリーは展開はいいが個人的にはまだハマらないかな。

    by USAKO
    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    美しいです。

    ネタバレ レビューを表示する

    最初はどうかな?と思いましたが、エティエンが実は貴族だったという設定なので、所作や身なりに品があり、凄く美しいです。

    シオアナは、お金や名声よりも自分の気持ちだけでしか結婚、恋愛ができない子です。

    まだ途中なので、これから先が気になります。

    • 1
  5. 評価:4.000 4.0

    確かに執拗的

    使用人として迎えられる男主人公は
    お転婆でツンツンしてるけど優しいお嬢様に惹かれ
    元々貴族だったこともあり
    社交の場で彼女を助ける立ち回り。。。
    これは良い執着溺愛系では?と思いつつ読んでいます!

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    モノローグ

    ネタバレ レビューを表示する

    35話まで読みました。
    1話冒頭からモノローグで未来の危うさを匂わせる始まりだなと思いました。
    私はシオアナとエティエンの2人はお似合いで、幸せな結婚生活を送って欲しいです。
    でも、話のところどころに不穏なモノローグがあり、今後の展開が恐ろしいですが、気になります。

    • 2
  7. 評価:3.000 3.0

    兄がクズ過ぎでシオアナを応援したくなります。まだ無料分だけだけど面白そうなので読み進めてみようと思います。

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    ネタバレ レビューを表示する

    ほとんどの話が次の展開が予想できるのにこの話は全く想像できない。
    2人が良いかたちで結ばれてほしい。

    by cocohar
    • 0
  9. 評価:2.000 2.0

    かあいそう

    今ちょうど、主人公がお嬢様と自分の国に行くことになったところを読んでる。遅く来た初恋、過ぎていったか弱いもの

    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    シオアナの夢は…

    ネタバレ レビューを表示する

    美しいレグベル領の領主エブゲニア家の娘シオアナと、ウルチェカ国のベルンハルト公爵家の突然の不幸から追われたエティエンが、出会ってから歯車が動き出している物語かなと思われる。
    権力と金と欲にまみれた者達に翻弄されながらも、愛を育んで行くが、幸せになって行くのか47話まで読んでもわからない。シオアナの兄はちょっとした事でも気に食わないと、シオアナに暴力を振るった。父親は仕事で殆ど家に居ないし、居てもシオアナに目を向けず話しかけもしない。
    そんな中父親がエィテエンを連れてきた。エィテエンの手首にはど隷の印があつた。茶色の髪と赤い目を嫌うエブゲニア家の中で、シオアナだけはエィテエンに優しく、幼い二人はお互いを一番必要として行く。
    だけど、兄のイーライが父親を騙し、遊びに借金を繰り返し、シオアナを借金のかたに評判の悪いノア伯爵に売り飛ばそうとする。段々膨らむ借金に気が付いた父親がイーライを呼び出すが、ある夜銃で父親を手に掛けた。領地をノアに取られ、シオアナまでも自分の物にしようとするノア。周りから絡めとり、終いには、シオアナと結婚証書を教会に提出しようとするが、先を読んでいたエィテエンが前もって、自分との結婚証書を出していた。
    数々の仕打ちや試練の中でも、シオアナの中にはレグベルの野原をエィテエンと駆け巡る思い出が、心の支えだった。
    二人だけの誰にも邪魔されない生活だけの望みまでも何故ままならないのか…。
    そんな中、ベルンハルト公爵家がエィテエンを探していた。
    突然37話目でシーズン2の特別編が1話だけ挟まれていた。
    「スカーボロフェア(イギリス民謡)」の歌が流れて、(架空では無くイギリスの中世が舞台?)シオアナとエィテエンの結婚式の場面が…。しかし幸せそうには見えない二人。公爵になったエィテエンと公爵夫人になったシオアナ。だけど、シオアナがエィテエンを壊れている…と詰っている。シオアナの望んだのは、レグベルの野原を無心で駆け巡った二人だけの楽しかった思い出だった。
    特別編が何故1話だけ挟まれたのか?二人は幸せにはなれなかったのだろうか?
    夢は夢で終わってしまったのだろうか?涙が止まらなかった。

    • 54

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