みんなのレビューと感想「もう興味がないと離婚された令嬢の意外と楽しい新生活【タテ読み】」(ネタバレ非表示)

もう興味がないと離婚された令嬢の意外と楽しい新生活【タテ読み】 UP
作家
配信話数
44話まで配信中

※本作品は、現在配信中の同タイトルの作品をフルカラーで再編集し、タテ読みにしたものです。(ストーリーは同一です。)

重複購入にご注意ください。

  • 2話無料/毎日無料で9話まで(2026/06/05 11:59まで)

みんなの評価

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4.4 評価:4.4 95件
評価5 57% 54
評価4 33% 31
評価3 7% 7
評価2 2% 2
評価1 1% 1

気になるワードのレビューを読む

1 - 10件目/全95件

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  1. 評価:5.000 5.0

    NEW
    ヒロイン優しすぎ

    ネタバレ レビューを表示する

    ヒロインは精霊の加護がないという理由で一方的に婚約を解消されます。そして雪深い辺境の地へ。ところがヒロインがいなくなると途端に国がゴタゴタ。体調も悪く。王太子カロルは後からヒロインのおかげて国が助かっていたことに気付いたけど後の祭り。後から謝りに来て、未練たらしい事言うけど今さら感が。ヒロイン優しすぎ。優しくない自分はへっいい気味と思ってしまう。ヒロインは本来は皇太子だったのに精霊の加護のせいで辺境伯となったアラン様と幸せになって欲しいです。

    by rpg
    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    NEW
    唯一の暖かい場所

    ネタバレ レビューを表示する

    四季の精霊の加護を持った能力者が強い影響を持つ国で王子のカロルに嫁いだヴェラですが、夏の加護を持った女性と結婚したいから離婚して欲しいと言われ、実家からも追い出され、祖父母の暮らしていた古い屋敷に一人で住むことになります。

    そこは冬の加護を持ったアランが治める冬の国、
    アランはカロルの兄で、触れたものを凍らせてしまう能力の為、王位にはつかず隠居のような生活をしていました。
    アランはヴェラの家を訪れた際に今まで感じたことのない暖かさを感じ、お茶の熱さを感じます。
    そして二人の距離も少しずつ近くなっていきます、

    カロルがヴェラの献身にやっと気づいてくる所まで読みましたが、ひょっとしてカロルが邪魔者になってくるのかな?
    ほっこりとした可愛い二人のハッピーエンドが見たいです。

    • 1
  3. 評価:3.000 3.0

    NEW
    幸せの予感

    飽きたからもういらないで何なの と思って 読み出しました。 加護がないとか、役に立たないとか簡単に自分の妻を切り離して、戻ってきた子供を簡単に追い出す 親。自分の子供は道具。 でも一人ぼっちになっても自分が好きなことができるようになって自分と同じような境遇の王子様にはい 幸せになっていく予感。 まだまだ 読み始めたばかりですが 幸せになっていく姿をイメージできました。

    • 1
  4. 評価:2.000 2.0

    ファンタジー

    他の方のレビューの評価がとても高いので気になっていた作品でした。どのキャラクターもとても丁寧に書かれており 読みやすいです。

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    面白い

    悲しいお話かと思いきや、めちゃめちゃ面白い!自分をしっかりと持っていて、楽しく人生を生きている彼女がかわいくて。

    by 5ま
    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    好き

    一方的に離婚を切り出された姫が、街の外れでひっそりとおひとり様を楽しむ物語です。とても良いです。王子と幸せになれるのかな…?先が気になっています。

    by xix
    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    とてもロマンティックです

    ネタバレ レビューを表示する

    世界設定が面白い。精霊に加護をもらっても冬の高位精霊の加護の為に、触れるものをすべて瞬時に氷らせてしまうという、心が痛くなる加護を受けている王子と(そのため王位継承権がなくなってしまったというさらなる追い打ち。。。)その王子に驚くべき、あたたかな光をさしてくれる主人公の女性。とてもわくわく、キュンキュンする、愛しさに満ちた物語です。全体的に静かな雰囲気なのも好きです。
    少女と少年のような、初々しい二人ですね。

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    絵も好みでこのストーリーの世界観が好きです。しかし、高いですね。ずっと課金して読みたいけど。もう少し下げてもらえませんか!?

    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    よくある悲しいだけのストーリーと思いきや、全体的にあたたかな雰囲気の物語で小説を読んでるみたいな気持ちになります。
    お二人に幸あれ♡

    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    綺麗

    私も、カラー版の方が断然良い!
    美しいです。
    精霊の加護がないので、もう興味がなくなったから離婚すると言い渡された王太子妃ヴェラ。
    ヴェラの祖父が春の精霊の加護持ちで、孫のヴェラも国の為になるだろうと期待されての婚姻だった。
    皇太子カロルは、夏の加護持ち令嬢を新しい妃にする予定と言い放つ。
    ここまで見て、カロルが非情で嫌な奴の印象。
    ヴェラは、実家にも見放され、北部にある亡くなった祖父の家へ行き、元皇太子だったアランと出会う。
    アランは、カロルの兄だが、冬の精霊の加護を得たせいで、何でも凍らせてしまうので、皇太子の座から退いていた。
    不思議な事に、ヴェラだけはカロルに触れても凍らなくて・・・
    そこから北部で二人の交流が始まって、恋愛関係に。
    最初は嫌な話かと思っていましたが、全然違ってた。
    カロルはヴェラに冷たいと思っていたけれど、そうではなくて国の事を一番に考えている人だった。
    アランも素敵で、嫌な人はヴェラの両親くらい。
    ヴェラの瞳に現れる花びらの秘密とか、とにかく素敵なお話し。

    • 0

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