【ネタバレあり】愛さないといわれましても ~元魔王の伯爵令嬢は生真面目軍人に餌付けをされて幸せになる~(コミック)のレビューと感想(39ページ目)

愛さないといわれましても ~元魔王の伯爵令嬢は生真面目軍人に餌付けをされて幸せになる~(コミック) UP
  • タップ
  • スクロール
  • ページ
作家
配信話数
111話まで配信中

みんなの評価

レビューを書く
4.4 評価:4.4 1,506件
評価5 56% 841
評価4 28% 418
評価3 13% 194
評価2 3% 39
評価1 1% 14
381 - 390件目/全618件

Loading

  1. 評価:4.000 4.0

    アビゲイルがとってもかわいいです。旦那様も早々に彼女の事を気にかけていて素敵です!最初のころは庇護って感じですが、だんだん愛にかわっていくんですね。いい旦那様で良かったし、お屋敷の取り巻き三人もとてもいいキャラですね。
    コミカルでテンポよくて続きがとても気になります。

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    カワイイ元魔王様(笑)

    元愛人から後妻になった義母が正妻の娘をイジメる話はよく聞くけど実の父姉まで?ほとんど食事与えず幼いアビゲイルをこき使い見下しヒドい噂し無理やり結婚とはヒドいクズ実家です。が、本人は気にしない。美味しい食事食べる事何より楽しみにするカワイイ元魔王様アビゲイル(笑)最初はヒドい噂を信じ暴言吐く夫が段々彼女に惹かれ餌付けし超過保護とベタ惚れになるのは微笑ましい(笑)夫の家族も彼女に超過保護の味方になる。やっと本当の夫婦になると使用人達のあたたかい空気も微笑ましい(笑)元魔王の魔力をギフトと伝え彼女の能力を正しく導く夫の周囲の人達がアビゲイルを幸せにする。女たらしの王子が彼女を狙っているらしいけどクズ実家と一緒に葬り去って欲しいな!

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    アビゲイルのキャラ勝ち

    「君を愛すことはない」と初夜に宣った夫が掌を返す話はよくあるけど、この作品の素晴らしさはとにかくアビゲイルのキャラクターでしょう!!
    元魔王という設定や天然キャラがとにかく素晴らしい!
    まさに愛すべき存在って感じで、アビゲイルにどっぷりはまりました。
    そりゃジェラルドもゾッコンですよね。
    まだまだ読みたいですが、逆にどんな終わり方をするのかも気になる作品です。

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    『餌付け』って何?と思ってましたが、ホントに餌付けでした。パクパク食べる姿がカワイイ。そう見ると、元魔王もなんだかかわいく見えてきました。

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    なんか可愛い…

    結構よくある始まり方だったので「ふーん」くらいで読み始めましたが、良い意味で裏切られました。なんか主人公が前世魔王っていう謎設定だし、なんかかわいいです。生家での扱いは虐待だと思いますが、前世魔王だからか全然打ちのめされてなくて前向きに育ってて、何か動物味があるヒロイン。可愛い。あと、嫁ぎ先の周りの人たちがまともな感覚持った人たちばかりで優しいのでホッコリします。

    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    魔王

    無料最終話まで読みました!ここから結婚生活にどうやって持っていくのか興味が湧いてきます、これからの展開が楽しみです

    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    アビゲイルちゃんの食事シーンがとても可愛い、、!!
    家族に虐げられてきたのにそれを悲しくも思っていないし、突然の魔王発言&前世が魔王という設定など可笑しくて面白かったです。

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    ヒロインの設定が少し変わってて面白いです。素直で可愛いのですが、前世魔王の記憶を持っています。食べ物があれば幸せなんです。愛されないヒロインはよくありますが、そうは言いつつも餌付けされ溺愛され、こちらも幸せになるお話です。

    by bee cal
    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    設定がすごい

    設定がおもしろい。現実感なさすぎだが、このあとどうなっていくのやら、予想がつかないところが、おもしろさをかきたてる。

    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    楽しい!!

    主人公は本当に純粋なかわいい女の子。お嫁に行って周りに大切にされている彼女にほっこり。今まで家族に蔑ろにされてきたのにこんなに真っ直ぐな女の子に育ってすごいなぁ!これからも楽しみです。

    • 0

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー