みんなのレビューと感想「しあわせ食堂の異世界ご飯」(ネタバレ非表示)(6ページ目)
- 1~30話無料(2026/07/10 0:00まで)
みんなの評価
レビューを書くLoading
-
4.0
、
純粋な主人公が王女なのに可愛くてつい応援したくなる!!
陛下もかっこ可愛いし、意外と積極的で好き!!!by れもん620-
0
-
-
4.0
良き
無料分ですが読みました。異世界ものでしたが、身近に感じられつつ、でもお姫様事情も入っており、とても楽しめた作品でした‼︎
by しきぃ-
0
-
-
2.0
暗殺未遂を疑うほど不用心な皇帝の下町散歩
60話まで読了。
ご都合展開。毒殺未遂頻発している皇帝が顔バレ状態で下町フラフラしているの笑える。なのに毒殺.する奴はお城でしか毒殺.する気がないらしい。
下町なら暗殺し放題なのに…笑
他国の王女が、自国の意向を聞くまで下町で暮らすことにゴーサインだした方もそうだし、どこどこにいます、という報告をあげない王女側、そんで皇帝と王女が下町食堂でぼーいみーつがーる…?
家臣が勝手に結婚相手募集したからって、本人我関せずはトップとしてありえないだろwwwなんで他国の姫たちの顔と名前把握してないんだw
それで、お互い身分がわかって「そのうち結婚しようね」の口約束(約束や契約なら対する姿勢が軽すぎて本当に皇族・王族なのか疑うレベル)して…他の王女たち帰してあげてよ。まじ無駄な時間。その時間で彼女たちも自国のために動けたりするんだから…
あと稚魚の乱獲ね。
自分の彼女が喜ぶからって、いきなり莫大な金を投資して稚魚乱獲したら、その地域の一大産業になるどころか、資源枯渇で潰れますよ?
あとよその地域もやり始めて魚が不漁になりそう。
…むしろ60話以降にそのストーリーくる?笑
他の方たちが言う通り、小学生向けのマンガだと思う。
あと題名の「異世界ご飯」は、この世界にとっての「異世界」=「日本/地球」ということでよい?by ぺぇにょ-
1
-
-
4.0
普通のご飯が美味しいんだよね
おにぎり、カレー、ハンバーグ等、普通のご飯がとても美味しそうです。主人公がなぜ生まれ変わったのかも知りたい。ストーリーは特に変わり映えしないけど、ほのぼの系ですよね。
by あちゅーゆな-
0
-
-
3.0
ごはんマンガ
ごはんマンガというのは鉄板のネタである。なぜなら人はみな何かしらを食べているので食事には関心があるからである
by makomiko-
0
-
-
2.0
日本料理なめんなよ
あくまで異世界漫画なんだから、私もスルーすればいいのに、
作り方から料理のうんちくまで語られ、どや顔されたら突っ込みたくなります。
空腹の客待たせて作る料理違うだろ?もっとちゃちゃっと時短でうまいものあるやろ?
かと思いきや、突然ラブラブし出すし、男の胃袋つかんで楽勝なの?
なんだか無料途中だけどもうお腹いっぱいです。失礼します。by 腐女子のママ-
0
-
-
4.0
イチャイチャ度
告白した瞬間に、あのイチャイチャ度は、そこそこお互いにムッツリレベルじゃないかと思う。
正式に結婚したら、子供も早そうだなぁ。by ぼぶ三兄弟-
0
-
-
5.0
現実と異世界の融合
ほどよく現実と異世界がミックスされています。夢や期待をもって読み進められるので、時間のある時に一気読みすると元気を分けてもらえそうです。
by 息抜きにいいですね-
0
-
-
5.0
異世界✕貴族✕食堂✕結婚バトル
リンツさんという騎士が、異世界から来たアリア姫が料理人をする庶民の食堂に通うようになる。
実はリベルト陛下と婚姻したい他国のアリア姫は
この国には無いカレーやハンバーグで、食堂を大繁盛させる。
陛下と婚姻を望む令嬢は何人もいて、簡単には
決められないため、「大きなキノコを狩る」レースに参加。アリアは見事に優勝。
でもまだ結婚は遠く、陛下は独りで町の孤児院近くで倒れているのをアリアたちに救出される、までが
36話。
食堂で働く姫は愛らしい。
リンツとして通う陛下も素敵。by さくらみちぺん-
1
-
-
3.0
無料話だけでいいかなって
今後、無料話が増えれば読むかもしれないけどポイント使ってまでは読まなくてもいいかなって作品でした。
こういう異世界でご飯作る系の漫画、他でも読みましたが、異世界転生する人たちってそんなに料理の知識あるもんなの?と、いつも思います。
またこの漫画では「え?ここ日本なの?または地球なの?」と思うくらい、料理に使う材料が揃いまくってる。
おでんを作るシーンで、竹輪を使ってたけど、申し訳ないけど、そんな簡単に作れます?って。
魚をすり身にして、竹かそれに類似したものに巻きつけるけど、これ意外に難しいんですよね。小田原のかまぼこ工場で経験しましたが。
まぁ細かいことは気にせず、ファンタジーとして読むのがいいんじゃないでしょうか?と。by チェルシ-
0
-
