みんなのレビューと感想「リエゾン」(ネタバレ非表示)(3ページ目)

  • 巻 完結
リエゾン
  • タップ
  • スクロール
作家
配信話数
191話まで配信中
配信巻数
全21巻完結
「講談社春のマンガまつり2026」対象作品!※2026年5月12日(火)23:59まで
  • 3話無料/毎日無料で10話まで(2026/03/25 11:59まで)
  • 1~3巻無料(2026/03/09 0:00まで)

みんなの評価

レビューを書く
4.4 評価:4.4 1,561件
評価5 55% 854
評価4 33% 509
評価3 11% 166
評価2 2% 24
評価1 1% 8
21 - 30件目/全509件

Loading

  1. 評価:4.000 4.0

    こどものこころ

    ネタバレ レビューを表示する

    こどものこころのお医者さん。とても勉強になります。でこぼことか子供の特性とか普通の人たちには分かりにくくて、対応が難しいな。

    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    こう言う

    ネタバレ レビューを表示する

    無理分まで読みました。我が子も発達障害を抱えているので関心がありました。ここに出て来るような先生がもっといてくれたら良かったのに。もっとみんなに興味を持って広まって欲しい漫画です。

    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

    障害か個性か

    ネタバレ レビューを表示する

     興味のある事にしか意識を向けられない人は案外いるのに、線引きは難しい。
    診断がつく事で生きやすくなるのか絶望するのか、折り合っていけるといいのに。

    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    面白い

    ネタバレ レビューを表示する

    これは、いろんな障がいを持った、子が来て診察くる話で、いろんな凸凹を解決していく話し。凄く面白いし、ためになる。

    • 0
  5. 評価:4.000 4.0

    ネタバレ レビューを表示する

    発達障害だとは考えもせず生きてきた医者の卵の主人公。確かに、こんなお医者さん、居たら良いと思います。完璧な人より寄り添える感じがして、興味深いです。

    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    ネタバレ レビューを表示する

    発達障害って人と違うと全部まとめて言われる感じがする。自分もそうなっじゃないかって不安になる。一人一人に向き合ってくれる、理解して周りとつなげてくれる先生が増えたらいいな。

    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    我が子も発達障害

    うちの長女がASDと強迫性障害です。
    今1番難しい時期です。いつも難しい時期だと思ってますが。家族も疲弊しています、
    割と負担は母親の私に一気にやってきます。きょうだい児の次女も疲れてます。家族皆がそれぞれ疲れてます。理解しているようでわかってない実父への対応も私。いろんな窓口も私。主人は入院中。地獄のようです。本当に疲れます。毎日無事に生活するので手一杯。先を考えたくても余裕もない、長く働きたいのに問題が起きるからパート。なんの試練かなぁと思って生きてます。この漫画は私にとって癒しと娘と、正面から対峙をするのに疲れた時読んでます。

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    無料分消化済

    面白かった。というか、考えさせられる(場合によっては重い)内容なのに、漫画として楽しめるようになってるところが良かった。

    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    ネタバレ レビューを表示する

    読みながらあぁ、私のことだと思いました。

    大事なものこそすぐ忘れるからスケジュールアプリが手放せない。リマインド機能もフル活用。携帯、鍵、水筒、自分の大切な忘れてはいけないものを忘れずに自宅を出ることはない。必ず何かを忘れる。時間に余裕を持って家を出ることができない。言ってはいけない言葉かどうかは口から出た後気付く。部屋はあまり片付かない。捨てるのが苦手。捨てた後困ることが怖いから。よく転びよく怪我するのにどこで怪我をしたのか覚えていない。
    自覚がないまま療育というものがなかったからか、娘が生まれ、一歳半検診で見事なまでに療育対象になるまでは考えたことすらなかった。

    息子はグレーだったのか、こちらは低学年までは忘れ物のあまりの多さで手がかかったものの(ほぼ毎日のように忘れていた。筆箱や水筒、上着や宿題、連絡帳まで多岐に渡る)担任の先生の方々のご尽力あって普通学級でのびのび過ごせている。
    娘は数多の療育教室、言語聴覚士さんの手を借り、2語文しか出なかった幼少期を経て、小学校に入ってから一気に話すようになった。ひとの話はあまり聞いていないものの、支援学級で息子よりのびのびと楽しそうにひらがなを書いている。彼女の中身の成長と身長がシンクロしてるのかゆるやかだ。

    私には今考えたらグレーだろうな、という息子と、子猫みたいに気まぐれな小娘の母だけど主人公の動きや気持ちは少し理解できる。今更発達障害などと言われてはいそうですかと言える親御さんなどいないと思う。いや、うちの子は違うのではないかというわけわからない自信と、まだこれからちゃんと伸びていくから途中なんだみたいな気持ちと、なんか理解できて腑に落ちる自分をまず受け入れたくない気持ちが湧き上がるから。療育手帳とか障害児とかいきなりどんどんきたってわからなくなるよね。
    まずは親御さんが受け入れることができるまでは、個人差あるだろうけど時間がかかる。うちの子は普通だと思っていたけどそうじゃなかった、定型の子ではなかったという事実がドカンとくるから。
    でも、そんな定型じゃない自分とうまく付き合っていけたらいいね。普通じゃないことを否定しないでただ見守ってくれる周りの人が増えてくれたらもっといい。主人公の子もそんな自分を否定しないで、うまく生きていけたらいいな。

    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    発達障害は病気と思っている人が多いが、その障害を理解するきっかけになる漫画だと思う。発達障害の息子は苦手な部分は人より多いし、言動を考えたり人の気持ちを推し測るのが苦手。発達障害に対してもっと認知が広まり当事者が生きやすい世の中になっていくことを願います。

    • 0

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー