【ネタバレあり】後宮デイズのレビューと感想(4ページ目)

  • 巻 完結
後宮デイズ
作家
配信話数
159話まで配信中
配信巻数
全14巻完結
  • 6話無料/毎日無料で95話まで

みんなの評価

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4.1 評価:4.1 1,060件
評価5 39% 412
評価4 38% 404
評価3 20% 208
評価2 3% 29
評価1 1% 7
31 - 40件目/全265件

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  1. 評価:5.000 5.0

    良かった

    王道なラブストーリーで、安心して読めました。出てくるキャラがみんな良い!絵も可愛い!久しぶりにほっこりするお話に出会えました。

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    ずっと興味あった作品✨

    ずっと前から読んでみたかった作品で、無料があった為、読んでみました😆
    ありきたりの恋愛浸けみたいな感じではなくて、スケールの大きいストーリーでした‼️
    一話が長く、読みごたえ抜群👏✨
    出会った陛下が生き別れた兄にそっくりなんだけど、真相はいかに⁉️
    オススメ作品です😳

    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

    いろんな謎

    どうして陛下はお兄さんにそっくりなのか?本当のお兄さんはどこにいるのか?
    いろんな謎が解けていくのでしょうね。それとともに二人の恋愛も期待。

    • 0
  4. 評価:2.000 2.0

    無料公開

    長くて途中まで読みました
    よくある後宮物でした
    本格的に後宮物っぽくなるのはむしろ後半のシリーズ?の方かもしれません
    後半は事後処理の話が続きます…
    ぽやっとギャグ調で重くなり過ぎないのは良いのですが
    少女漫画お決まりの主人公の変遷や、当て馬の年寄り、双子の片方消去など
    ちょっと自分的には気になりました…

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    24時間限定全話無料で読ませていただきました。
    面白かったです!登場人物多いですが、それぞれ個性があって魅力的でした。黄道さまが亡くなってしまったため流星さまが戻ることになってしまいましたが、翡翠とふたりで国を出て生きていくところを見てみたかったです。

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    女性が生き抜く様が面白い

    世を統べる人が身分を隠密裏に国の民に混じって、旅芸人の女性を巻き込んでいく物語。
    筋立ても流れもそつなく、面白い。
    まさに豪傑な男盛りの二人に見込まれて、世事に巻き込まれて行く流れが面白くて、止まらない。
    一気読みしてしまいました。
    続きが楽しみですねぇ

    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    イラストもストーリーもいい!!
    24時間全話無料で配信分の159話を読めてラッキーとしか言えない。
    翡翠と流星が両者想い合ってるとわかった矢先の離ればなれになった兄妹だったという真実。まあ、実際は血の繋がらない義兄妹と分かり安堵。
    皇帝の初のお渡り、読んでて翡翠以上に悶々。
    皇帝黄道の影武者の流星が双子だったって、びっくり。でも、お渡りしたのは黄道だったからホットした。
    元気になった黄道が流行り病で逝ってしまったのは凄く残念。
    黄道が元気で、産まれた子を抱く事が出来、翡翠と流星は新天地で幸せに暮らす・・・・そんなラストも良かっかも。
    翡翠の首を本気で締めた棕櫚は許せないと思った。
    それぞれの妃が幸せな新しい人生を進めて行く様は凄く良かった。
    ザクロ様男気があってとてもステキでした。

    • 0
  8. 評価:3.000 3.0

    ヒロインの輝きがイマイチ…

    以前、途中まで読んでいて今回全話無料のタイミングで一気読みしました。
    はぁ〜ッ、159話長かった、でも未だ完結ではない様子、あともうチョッピリ…という雰囲気なんだけど。

    中国王朝風の歴史ファンタジーで、男装の人気芸人・翡翠が若き皇帝の目に留まり後宮入りすることから物語がスタート。
    (宮殿がもろ紫禁城だから、明代・永楽帝以降のイメージなのかな?)

    同盟国の謀反や渦巻く陰謀に皇帝と共に立ち向かってゆく、と言う流れを中心に、翡翠や皇帝の運命的な生い立ちもリンクしている、というまぁまぁややこしいストーリー。
    翡翠と皇帝の恋物語というよりは、二人と周辺人物達との群像劇といった感じでした。

    ヒロイン翡翠はあまり活躍しないんですよ。
    男装芸人ならではの剣舞の身軽さとか、優れた刀投げの腕前とかは殆ど発揮せず、しょっちゅう攫われては皇帝達に助けられるに任せているだけ。
    パッとした見た目にも描かれていないし、ヒロインとしての魅力に欠ける印象なのが残念。
    周辺の登場人物達がしっかり魅力的に描き分けられていて、其方に食われちゃってる。

    登場する人物名や国名が多くて混乱しがちですが、物語自体は冒険活劇風のザックリとした面白さがありました。

    • 1
  9. 評価:5.000 5.0

    皇帝ものと聞くとやはり、何番煎じかしらと思ってしまいますが、とても良くできて脚本とキャラ設定。良い人がたくさん出てくるところも、絵の描写も大好きです。

    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    159話まで読んで

    大どんでん返の連続。流星が黄道(皇帝)の影武者というのは、早々にストーリーに出てくるけれど、その後、流星が黄道と双子の兄弟で、生まれてすぐに翡翠の両親(翡翠の母は宮女だった)に引き取られて育てられる。流星を影武者にすると決まった時に、養父母(翡翠の両親)が殺害されるが、翡翠だけが逃げのびる。流星が兄の琥珀と気がつくが、血が繋がっていない事が判明。黄道の健康も回復したので、翡翠は流星と皇居を去る事にしたが、黄道が流行り病で倒れる。流星と翡翠は再び皇居に戻るが、芙蓉妃は黄道が亡くなる前に黄道の子を宿る。翡翠は流星の妃に。他の妃は、それぞれ素敵な伴侶を見つける。(個々の妃のお話しが、140話ぐらいから159話まで続く)
    かなり大雑把なストーリー紹介ですが、読み応えのあるストーリーです。
    ただ、、、そろそろ完結してほしい、、、。

    • 3

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