みんなのレビューと感想「モーメント 永遠の一瞬」(ネタバレ非表示)(4ページ目)

  • 完結
モーメント 永遠の一瞬
作家
配信話数
全211話完結
配信巻数
全20巻完結
  • 31話無料/毎日無料で106話まで(2026/07/18 11:59まで)

みんなの評価

レビューを書く
4.3 評価:4.3 722件
評価5 52% 375
評価4 34% 242
評価3 11% 81
評価2 3% 19
評価1 1% 5

気になるワードのレビューを読む

31 - 40件目/全722件

Loading

  1. 評価:5.000 5.0

    モメンタム。

    実はモーメントという言葉は、短い時間をあらわすんです。短い時間も大切に、かがやきをわすれないように。そんな自戒を思わせるタイトル^ ^

    by kuchan
    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    続きが気になる!

    時代が前後したりするので、たまに「ん?」ってなりますが話自体は面白いです。
    フィギュアを題材にした漫画は初めてなので新鮮です。

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    ネタバレ レビューを表示する

    早く大人にならなきゃという気持ちに切なくなりました。3人の繋がり、時間軸を行ったり来たりする展開、3人の周りの人たちの設定とストーリーの支え方、どれも素敵な作品だと思います!

    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    槇村先生 大好き

    槇村先生のダイスやバレエやフィギュアスケートの作品はほとんど読んでいたつもりなんですが
    これは覚えがない…。
    でも先生の描くイケメンたちは相変わらずカッコよくて大好き!

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    人生とは…と、考えさせられます。

    ネタバレ レビューを表示する

    女子フィギュアスケーターの雪の成長していく様と、その周りの人々との人間関係を描かれています。
    ムッちゃんとは友人との位置になったようで、ダイヤかなとも思ったけど、ロシア留学へのきっかけとなった榊くん。
    ロシアから帰国後、ダンサーであるレイコさんに連れていかれたクラブで、偶然その榊くんと再会!
    まだ120話までしか読んでいませんが、今後の展開はどうなるのか?
    最終的にダイヤなのか、榊君なのか、はたまた…?
    気になります(笑)

    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    感動をありがとう

    ネタバレ レビューを表示する

    フィギュアが大好きで、課金しつつ一気に読んでしまった!絵も大好きですが最後の方、年数が戻ったり将来へと先に飛んだりしてわかりずらさがわたしにはありました。最後が駆け足で終わって少しだけ残念さを感じたので星4から4.5くらいかなぁ。
    それでもとても読み応えがありました。

    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    最高です

    子供の頃にハマった槇村先生の作品の中でも一番好きです。引っ越しを期に単行本を処分してしまい、何年か経ってから後悔しました。まさかオンラインで読める様になるとは!!オンラインでも遜色なく、心理描写を追えてとても読みやすいです。

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    おもしろいです

    絵がちょっと古めかな?と思いましたがストーリーが面白くて気にならなくなりました。雪ちゃんが、どんどん成長する様子に引き込まれます!先生の他の作品も読んでみたくなりました。

    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    ネタバレ レビューを表示する

    ストイック。
    小さな子供の頃から頂点を目指す環境に置かれても、真っ直ぐに成長できるのは、才能があって努力もできて、最後には「素直さ」が絶対に必要だとおもう。
    素直になるのって難しい。

    by benda
    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    タイトルに込められた思いの深さ

    タイトルに惹きつけられ読み始めました。それほど「永遠の一瞬」というタイトルは光を放っています。11歳のオリンピックを夢見るスケーターの成長と努力を通して、その一瞬を追求しつづける姿勢を保つことの大切さを感じました。

    永遠の一瞬とは一期一会に通じるコンセプトだと思います。主人公が求め続ける「奇跡の一瞬」は儚く脆いものかもしれません。儚いからこそ、かけがえのないものではないでしょうか?「儚い」という字は人が夢を追いかけると読めます。その儚さの中で主人公がその一瞬に命を懸け、その一瞬を永遠に刻み記すような作品であると思います。

    一秒のなん分の一にも満たない一瞬の為に命をかける尊さ、その一瞬が「永遠の一瞬」であると感じました。

    • 0

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー