3.0
あまり共感出来なくて
テンポ良く話が進むのですが
主人公のお金儲けが身に染みてるところが
面白くもあったけど、飽きちゃった。
無料分で終わらせていただきました。
-
2
551位 ?
テンポ良く話が進むのですが
主人公のお金儲けが身に染みてるところが
面白くもあったけど、飽きちゃった。
無料分で終わらせていただきました。
セレブな方々の許嫁もの。展開が捻ってて面白い!
セレブな設定だけど佐伯家と三条家系統に嫌なキャラはなくて、皆、真面目で逞しい。
ヒロインのまなみは、四番目の花嫁候補でお鉢は回らないだろうと逃げ腰。性格は天然系だけど分析力は良き。自分の心の内に秘めず、友人達に相談して解決を探るところは、逞しさも感じます。
許嫁の大会社佐伯家のご子息こと仁科係長は穏やかでデキル。そして女性遍歴がアラ!マァ。まなみの素性を知らずに恋に落ちますが、口説き落とすモードに入ったところからビックリしました(笑
是非楽しみにして下さい。
テンポも良く、話数も良い感じ。
短いけどボリューム満点です。
後半、キャラの描き分けが分かりにくいところがありましたが、絵はキレイだと思います。
同じ設定でTL編も読んでみたいです!
奈都編が終わり皆川さんストーリー開幕。
良い良き良きです。
奈都編では、奈都に想いを寄せ始めてる?
くらいやったのに、いろんな感情を抑え込んでたの?ってくらい、皆川さんの心が読めて
良き良きです。
ハッピーエンドは分かってるのに、すれ違いや自ら冷たく手を離してしまう時の葛藤とか、涙してしまいます。
最終話も奈都編にはない話も。是非最後まで読んで欲しい✨
無料話数が多かったので、何となく読んみたのですが、無料終わる頃から断然良い。話に深みが出てきました。
元ヤンのオラオラ弁護士とウブな女子大生の恋バナですが、バタくさい初めのドタバタストーリーから後半は花織の大人になる過程が良いんです。
ほぼ半分くらい無料で読めたしお得な作品でした♡
ふらっと読んでみたら大当たり。
波佐見焼の工房で働く絵付けの青子さんと、アーチスト系ろくろ係の龍生くんの陶芸家として人間として成長しながら、大人の胸キュン恋愛を紡ぐお話しです。
器に対する価値観の違いから反発し合いながらも、お互いの才能が神様の導きのように跳ね合う。
この作品は青子さんの絵付けの時、透明な水の音が聞こえる。龍生くんのろくろの音が聞こえる。
そしてこの胸焦がれる話の展開。
心射抜かれました。
番外編の春馬くんも素晴らしかった。神様ではなく、春馬くんが導いたのかも知れないな。
波佐見焼時々購入してましたが制作の過程が工房で働く姿を通して知れて、思わず器をまじまじと眺めました。良き器です。
先生の他の作品も読んでみたいと思います。
ヒロインが3回転生してるから肝が据わってて、バシバシ物事を決めてカッコいいです。
フェルも鎧を脱いだら厳ついけど、おっとりした熊男で、この2人のやり取りが好きです。
7話まで読みましたが無料チャージが待たなくて課金してしまったり、物語の引き込みも強くこれから楽しみです。
早くラブラブして欲しいです。待ってます❣️
16話まで読みました。
真面目な奥手のプチお局に入りかけた沙雪と他部署の年下イケメン三浦くん。社宅でお隣同士になって恋がはじまるお話しです。
やっぱり料理上手は、上手くいくわね。
沙雪の奥手に三浦君がゆっくりアプローチするところは丁寧な印象で好きです。ただ沙雪の拗らせ具合でダラダラするなら、読まないかもしれません。あと数話様子見たいと思います。
最終話まできました。
真面目過ぎる純と武頼
更に真面目で人と交わり下手な真山くん
3人の思いが交錯しながら
ラストは、それぞれの問題は解決しないけど
一区切りつけて歩き出した。って感じかな。
そこはリアルよ。
若い子と人の道外れた恋に溺れるなんて、ねえ。
モヤモヤっとしたところは、それがリアル。
3人は、これからも揺れるかもしれないけど
愛した人と過ごした時を胸に留めて
時には反芻して、幸せに辿り着いて欲しいです。
ビックリするぐらい
爽やかな御曹司が気持ち悪い男に暗転する19話。
レビューである程度、心の身構えしてましたが
部屋のドアを開けて入った世界は怖かった。
しかし、この話の行く末気になって仕方なく
怖いもの見たさで、課金して
今、2人に取り調べ?されてます。
これからの展開、どう転がるのか楽しみ。
両親を失った幼子が虐げられながら生きてきた
高校生の千桃生。
前世?で鬼の槐に溺愛されてたらしく
それも大人な関係で。
もう槐が欲望丸出しで生まれ変わり?の高校生に
迫る迫る。少々痛い感じに見えるくらい。
これから、2人が本当に結ばれるまで沢山の好敵手や敵が襲ってくるのであろう。
でも、無料分でお腹いっぱいで
なかなか課金に手が伸びませんのです。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
勿論、慰謝料請求いたします!(コミック)