3.0
流行りの異世界転生もの
大きなモフモフもおまけ(?)についてきてくれて癒されます。
幼女になっても主人公が落ち着いたキャラクターなので、すんなり読めます。
異世界の世界観はみんな似通って来るので、最後は説得力なのかな?
のんびり異世界を楽しみつつ、安心して読み進められる作品だと思います。
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17666位 ?
大きなモフモフもおまけ(?)についてきてくれて癒されます。
幼女になっても主人公が落ち着いたキャラクターなので、すんなり読めます。
異世界の世界観はみんな似通って来るので、最後は説得力なのかな?
のんびり異世界を楽しみつつ、安心して読み進められる作品だと思います。
行きがかり上弁当屋を手伝って…までは納得出来るのですが、
姉弟が全く自分の生活を変えようとしないことに?マークがいっぱい。
なぜ言いくるめられてしまうの?そしてなぜ二人きりでホテルに行くの?
よろめくお相手の男性も、どう見てもイケメンとは思えないのに何故??
どこかでもやもやが晴れるかもと期待しつつ、途中でギブアップしました。
主人公に少しで良いから共感できたら良いけど、自分には難しかった…残念!
最後まで無料で読めると思わなくて、急にすぱっと終わってしまって驚きました。
学校で全然違うタイプの人間たちが、多感で貴重な時期に結構な長い時間を一緒に過ごして。
大きな声をあげる人だけが中心の世界ではなく、自分を表に出さない人ほど実は趣深かったり。
陽キャも陰キャも関係なく、年頃が同じというだけで何日も同じ場所で過ごして影響しあって。
多くの教師の方々の存在も含めて、今思うと学校はとても不思議な場所だったなぁ。
過ぎた時間は戻せないけど、これからをもっと大切に生きたいね。そんなことを思いながら読みました。
先にアニメで見て不自然に感じた学校での霧尾くんごっことか、原作を読むとカフェ(ファミレス?)で納得しました。
アニメでは波と藍美の裏の感情が最初から溢れすぎてて笑えないけど、漫画はゆっくりでしょーもない感じが良いです。
しょうもない時間ほど、取り戻せなくて貴重で尊い。大人になると思うけど、波と藍美はもうわかっているみたいですね。
そんな時間が出来るだけ長く続いてほしいので、のんびりちょこちょこ、なんとな~く読み進めて行きたい作品です。
当たり前だけど、登場人物それぞれがちゃんと物を感じて、考えて、自分の感情に向き合っている姿が良いです。
主人公目線の感情だけでなく、それぞれちゃんと理由があって、良かれの思いが重なってもうまくいかないこともある。
そこであきらめたり離れたりしないで、毎日の中で育つ感情や関係性がとても尊くてまぶしい…青春だなぁと思います。
何となく、美形アイドルでキャストをそろえた深夜帯のドラマを観ているような気持ちになってしまいました。
漫画に演技力という言葉は変ですが、登場人物の言葉に感情が乗ってこないというか読んでいて変な感覚です。
「かぐや様~」的なギャグ要素があれば、ずっきゅ-ん!とハートを撃ち抜かれる恋愛も笑って読めるのですが…。
とにかくこの絵柄が好きで綺麗な主人公を見ていたい!という方には良いのかな?自分は乗り切れず残念です。
原作を読んで、雰囲気や絵柄をものすごく大切に制作されたアニメ-ションだなぁと感心しました。
ちょっと線が固くてぎこちない感じも良い意味で再現されていて、キャラクターも世界観もそのままです。
アニメですでに無料分の先が描かれていて、音楽も良く世界に入り込めるので、続きはアニメで良いかな?
前の作品を拝見すると「~アリス」が代表作なのかな?先にそちらを読んでみたいと思います。
この方の作品を読むたび思い出すのは、忘れかけていた若さゆえの過ちや無知ゆえの大失態etc…苦くて痛くて瑞々しくて甘酸っぱい感情たちを毎回上手に引っ張り出してくれます。
今回はバレエダンスが主軸の作品ですが、主人公だけでなくバレエと無縁な周りの登場人物たちにも、ちゃんと丁寧に焦点を合わせてくれるので、青春群像劇的な面白さも有って良いです。
主人公にとってバレエだけが全てではないのだな、と改めて気付かされます。
まだ端役でしかない主人公が、ステージの真ん中で思い切り踊る姿が早く見たいと思いつつ…大事に読み進めたい作品です。
ドラマの再放送を追いながらの流れで拝読しましたが、漫画の場面や表情がドラマで丁寧に再現されている印象です。
なつみちゃんの、恥ずかしさから猫に現実逃避する姿は漫画で読んで何となく理解(笑)自分をなだめる方法は人それぞれ。
ドラマより先の話も読んでしまいましたが、脳内再生に全く違和感がないので問題なし◎どちらも続きが楽しみです。
導入部に分かりやすい人物紹介やモノローグ的説明の部分等があまりなくても、いつの間にか世界観に引き込まれて読まされてしまう不思議な作品です。登場人物たちの言動に、しょっぱなから謎の存在感と説得力があってそれもなんだかすごい。
書き込み過ぎない白っぽい画面にも、要所要所ちゃんと重みや厚みがあって魅力的。画力もある作者さんだと思います。
読み心地はライトで軽やかですが、中身は結構王道の骨太SFなのかな?と期待しつつ、ゆっくり読み進めたい作品です。
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転生幼女。神獣と王子と、最強のおじさん傭兵団の中で生きる。