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女板長が男社会の厨房で活躍するストーリー。
女と聞いてバカにする人達をものともせず美味しい料理を作り板場の職人さんたちをまとめあげる内容は面白いと思うけど、絵や会話の端々が古臭すぎてかなりキツイ。それと結局作者さんも「女はこう」という決めつけはかなり強い。
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270位 ?
女板長が男社会の厨房で活躍するストーリー。
女と聞いてバカにする人達をものともせず美味しい料理を作り板場の職人さんたちをまとめあげる内容は面白いと思うけど、絵や会話の端々が古臭すぎてかなりキツイ。それと結局作者さんも「女はこう」という決めつけはかなり強い。
笑わなくても生きていけるなんて、さすが貴族の姫様ですね!羨ましい。それと、美人さんで何よりでした。顔面偏差値低かったら終わってますから…。
心のなかではいろいろとかなり雄弁で柔軟なのに、、会話や表情に出せないってなんで?
毎朝表情を作るための努力もされているのに顔が動かないというのは、顔面の神経が麻痺してるのでは?
日本人の前世の記憶?へ?それ必要?小説の中の設定?えぇ?どうしてそうする必要があるのかな?ちゃんと考えたのかな?安易すぎる設定にすると、せっかくのキャラクター達が可哀想。
かろりちゃん、可愛いし優しいし弱く見えて強い人だし。だけど、苦手。
美味しく食事を頂いて丁寧に生きる人だし、英語も身につけ、調理や裁縫などもキチンとこなせてこんな人は幸せになってほしいとも思う。でも丁寧に生きるなら過食せずほどほどにして運動も軽くウォーキング位すれば良いだろうとか思ってしまうんですよね。
外に感情を出さず、守りに入って欲求不満みたいな妄想して自分を甘やかしてる感じが苦手かも。無料分しか読んでないので、そこまでしか分からないんでごめんなさい。
絵が綺麗だし(同人誌みたいだけど)設定もそんなに悪くないけど、、、オトコマエかつ、大きな力のある妖怪たちが大して魅力的でもない人間の女性の周りに沢山いて、、、という何処かで読んだことがあるような設定。
主人公はちゃんと職業を持つ割には、なんだかフワフワしていて、周りのキャラたちも何を考え何がしたいのかよく分からない。
ストーリーはどこへ向かうのか、話の道筋が掴めない。
要するにオトコマエの妖怪と幸せになるんだろうけど、そんなに引き伸ばす要素あるんかな。
無料分でリタイアです。
よくは分からないけど作者さんは中学生くらいなのかな?それだととても上手に絵も描けてストーリーも納得です。
10話しか読んでないのでストーリーはしっかり把握できてないですが、ヒロインは過去に笑顔を元彼にキモいと言われて笑わなくなった女性。気持ちは分かるけど、口元の笑顔だけでなく、眼差しや物腰、話し方や態度で柔らかさや明るさはいくらでも表現できるのに。中学生や高校生ならイジられて心を閉ざすの分かるけど25歳にもなって笑顔が作れないとは。プライベートはともかく、接客して給料貰うならプロなんだから、笑顔は見せましょう。
まるで○HKの朝の連続ドラマを意識したようなオープニングだと思いました。
時代や背景を良く取材されていますが、わりと主人公は淡々と流れに流されていく感じでした。
ながたんとか、青とも馴染みが無い言葉で、包丁と青唐辛子というタイトルにも疑問です。
この年齢差もさすがにどうなのかと思うし、レシピも要らないし、何となくピッタリ来ないので、課金は無いです。
障害を持つ人をリアルに描いてるとは思います。私は障害者を支援する仕事をしていますし、身体障害者、精神障害者と恋愛したことあります。付き合ってみないと分からないことは沢山あるから、その都度ハッとすることがあったり、自分が情けなくなったりします。障害者自身も大変だけど、そこに足並み揃えていこうとする家族やパートナーは、やっぱり大変な覚悟がいる。
作者さんはよくこういうテーマに向き合ってくれたなぁと思うのと、よく調べているなぁと感じる。それなのに、何故かキャラ達の描き方が他人事という感じが付きまとう。
地味女だけど仕事が出来て頭の回転が良くて性格も良くて格闘技まで出来て万能な女中…かもしれないけど、マンガ過ぎてなんだかなぁ。女中って言葉も差別的と思うけど。
無料分のみ読みました。性格の悪い家族に追い出されるように嫁ぐが、相手はイケメンの人格者だった。という、よくあるパターン。
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花板虹子【完全版】