いやそれ目立ちすぎ笑
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292位 ?
いやそれ目立ちすぎ笑
緋色の研究どころじゃねーな笑
あはは〜いやぁこんなんだよねー。
ってか、少年誌的にその方がウケがいいとは言え、ハドスン夫人若すぎでしょ笑
彼の信念を端的に示すセリフ使ってくれたの、普通に嬉しい。
今に通じる名言も多いので、元ネタ原作未読の方はぜひ読んでみてほしいなぁ。まずは「冒険」、長編なら「犬」かな。もちろん「思い出」は外せないか。
うん、でもこれ、犠牲者出てるよね?
そこはどう折り合いつけるのかな?
わぁ来たね生涯の宿敵が。
どう絡んでくるかな?
おお!ここでまたイギリス発祥のヒーロー(というか組織)を巻き込むんだねぇ。お兄様もやっぱりなかなか性格がよろしいようで笑
そーだグレープフルーツってそうだった!!
(だからグレープフルーツジュースってオレンジやりんごほどには売ってくれない…泣)
でもそうかー、「兄」のことも彼は「支配者」と見なしているんだなぁ。それはそれでこの先が怖いなぁ。
グレープフルーツって水気が多いからケーキみたいな焼き菓子にするのって難しいんじゃなかったっけ。
どうするのかなー?そして夫に内緒で妻も呼び出すって、どう取り持つのかな?
シャーロック・ホームズのシリーズには巻頭か巻末に注意書きがついている。「当時の風習に従って差別的な表現があります」云々。
だからこそ、現代の日本人が読むと「なんでこれが『思いやり』?」「なんでこれが『感動的』?」って疑問に思う点がいくつも出てくる。
でもそれは近年の話。
20年30年か、それ以上前の訳本にはそんな注意書きすらなかった。
そう考えると日本人も大差ない。
憂国のモリアーティ
023話
#8 A Study in ”S” Act 2 シャーロック・ホームズの研究 第二幕(3)