4.0
番組の収録中、プロデューサーが縛られて捕まったぞ…!?そして別の何者かが番組を牛耳り始めた?
しかも番組スタッフはその何者かとグルのようだが…。
出演者は何も知らず番組は続行。
少なくともその意図が、平穏な恋愛リアリティーショーでないことは確か。
先の展開が読めなくて面白いです!
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162位 ?
番組の収録中、プロデューサーが縛られて捕まったぞ…!?そして別の何者かが番組を牛耳り始めた?
しかも番組スタッフはその何者かとグルのようだが…。
出演者は何も知らず番組は続行。
少なくともその意図が、平穏な恋愛リアリティーショーでないことは確か。
先の展開が読めなくて面白いです!
逮捕に踏み切ったり 逮捕した人と接する警察官は、いつ誰と何が起こるか分からない以上、絶対安全だとは言いきれないのではないか…?
危険と隣り合わせの職業だと思う。
だから大袈裟、やり過ぎなくらい警戒するにこしたことはないだろうし、そこは仕方ない部分もあるかもしれないかと。
って、第3者だから言えるのかもしれないけど。
かつて逮捕しても逃げようとした人、攻撃してこようとした人がいたせいで、どんどんあからさまに厳重になったかもしれないじゃん…
警察に連れてかれた主人公の心の声・不満がけっこういちいち炸裂してて(ただし直接表には出さずガマンしてるが)、
読み物として読んでる分の感想としては何かそこでイライラ・モヤモヤした気持ちになってしまった。
最初から途中までは正直
何がなんだか分からないまま読んだ。
それが15話くらいまで読むと、そういうことかーと何となく状況が掴めてきた。
話が見えてくるまで時間かかった…。
オリジナルの世界観がちょっとむずかしい。
そしてアデルレッドがとにかく衝動的に動いたり、情緒不安定。
行動に一貫性がなく分かりにくい。
しかしバレンティナへの愛はブレない。
アデルレッドの自分勝手さ・妄想に振り回されたりヤキモキするけど
置かれてる立場が不運なこともあるせいか同情する部分はある。
そしてエドガー叔父。
実際の邪悪な行いと、本人の外面のよさ・雰囲気とは差がある。
こちらもまた分かりにくいキャラ…。
主人公のバレンティナはクールな口調だけど情に動かされたり、
聡明なのに完璧じゃないところは逆に好感が持てた。
星原、たのむからじっとして!
いく先々でやらかしてるから気付け!
人を見つけるたび猛スピードで絡むのもよせ。
何でもかんでも前のめりで首を突っ込むな。
ときには黙れ、そっとしてあげろ!
無神経なのにアクティブって…。
撒き散らしてるのはポジティブじゃなくトラブル。
新見さんとアン(玲)の関係が1番気になるんですけど…!!
この2人好き。くっついてほしい!
最初は仕事だったかもしれないけどお互い惹かれはじめて、距離感が近くなるにつれてキュンキュンします!
希子と杏子も、なんだか見てて心があったかくなる親子関係。
入れ替わった2人とも家庭環境がフクザツで親に苦しめられてる点は共通してる。
大人になった今も現在進行形で抜け出せずにいる。
それぞれの人生を入れ替わった2人があまりにハマり過ぎてるので、不謹慎だけど心情的には元に戻ってほしくないとすら思ってしまった…。
オチがどうなるか気になります。
話も面白いし、絵がキレイで見てて楽しいです!
何も考えずに無心で読める。とくに何か深い意味があるわけでも、壮大なストーリーがあるわけでもない。
バカバカしいノリで笑いそうになるという、ただそれだけなんだが。そのくだらないのが面白いです。
いかにも小学5年生らしい悩みでついかわいいなーと微笑ましく思ってしまうのですが、当の本人からすれば大問題で大ごとですよね…
自分たちで一生懸命考えて何とかしようとするのは偉い!
でも、パンツを埋めちゃいかん(笑)
読んでてみんな頑張れ~と応援したくなった
読み出したら続きが気になってどんどん読んじゃって止まらなくなりました。
シャルルとファナの関係がかわいすぎてニヤニヤしちゃいます(←アブナイ読者)
2人がだんだん心を通わせていく過程がすごく好き!
でもだからこそ「うお~なぜだ」とつい床を拳で叩きたくなるような気持ちに。
切なさとかいらんねん…というのが正直な気持ちだった。
敵に見つかって逃げるシーンは緊迫してヒヤヒヤした。
好きな登場人物がいなかった。
まどかも仕事能力は高いけど何か好きになれず…。
いちいちセリフの語尾を伸ばすのもちょっと苦手だった。
他の登場人物も共感できる部分があまりなかった。
栄養士の主人公がメニューを考えてて
毎回凝った料理がでてくる。
週に一度の水曜日だけ
開店する「すいよう食堂」。
お客さんの多くは、さまざまな理由から
晩御飯を親と一緒に食べれない子供や
一人暮らしのお年寄り。
週に一度でも
みんなでワイワイ楽しく食べる時間が
あるのとないのじゃ全然ちがうと思う。
主人公の自宅は一般的な住居。
元々は飲食店でもなかったのに
わざわざこのために自宅を開放する。
しかも食事の代金は300円と良心的で
あたたかい食事を提供してくれる。
金銭的な利益よりも主人公の善意によって開かれてる食堂。
お客さんにとってもありがたいし、すごいと思う。
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