ロンソンさんの投稿一覧

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51 - 60件目/全528件
  1. 評価:5.000 5.0

    かわいい小人さん。

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    現代の、30代女性の知力を持ったまま!
    3歳ぐらいの幼児に転生するなんて。
    ちょっとずるい。と思ってしまったけれど。
    彼女のたどった過酷な運命を想像すると、
    よく生き抜いたな、という驚きの生命力しか、感じない。
    しかし、時代も国も様子も違うのに、
    貴族のような、気品、身のこなしができる主人公は、
    現代においても、丁寧な生活をしていたのだろうな?と
    想像してしまいました。

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    私も。

    大昔、イラストの仕事をしてた時に
    新宿の世界堂に行ってました!〈懐かしい〉
    自分自身が新宿区〈住宅街〉に住んでいた、というのに
    何故か、同じ新宿区の世界堂のある場所って、「異世界」っぽさを感じてたので、
    作者の、「赤羽から新宿まで」なのに、遠く感じる、はなにか判る気がします。

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    すごい迫力。

    絵が繊細で、パワーがある。
    びっくりした。なんだろう?この迫力は。
    最初は「刃牙っぽい?」と思ったけど。
    絵の方向性がちょっと違う。

    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    この設定!

    面白い。幕末好き女子にとっては。
    有りそうで、無かった設定。
    ゆる~く楽しめそうな感じがします。
    今後の展開に期待してます♪

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    自O問題は、他人事ではない。

    同じ国に生きる仲間の多くが。
    自殺で命を失っている。
    これは、「特定の人」達に起きた悲劇ではなく、
    日本全体に起きてる「国難」だとおもう。
    この件を抜きにして、今後の日本は語れない。

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    甘々な恋。

    そんなにしょっちゅう「こんぺいとう」〈砂糖のかたまり〉なんか
    食べてたら、二人とも歯がボロボロですよ!と
    言ってあげたいところですが。
    それぐらい。甘い甘い気分なんでしょうね。
    いえ、やはり日頃から甘いものの食べ過ぎはよくありません。
    ほんとうの「甘さ」が判らないぐらい、麻痺しちゃいますから。
    二人の関係性の展開が楽しみですね。

    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    なかなか痛快な主人公!

    現実では、
    モンスターペアレントたちに押されて
    苦戦するのが普通の教師たちですが。
    かなり細かい準備をしたうえで、主人公は「かたき討ち」に出る。
    最初の時点で、気持ちの上で、馬鹿親たちを圧倒してる。
    これは、現職の教師が観ても、清々しい気持ちになれるのでは?
    「現実では、そうはいかない」と思わずに読んでほしい。
    そして、死ぬ気になれば、どんなことにも抵抗出来る気持ちを忘れないで
    いてほしい。

    • 5
  8. 評価:5.000 5.0

    私は、いい歳のおばちゃんですが。

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    夫に勧められて、刃牙を読み始めてハマりました。
    私も若い頃にこんな「刃牙」友達が居たら、よかったなぁ~。
    って、そんな若い頃には、刃牙、初めてなかったわい。

    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    タイトルが、面白い!

    週末、じゃなくて「終末」ね。
    これは、誰にとっても大事なテーマでしょうね。
    「食べること」=「生きること」ですもんね。
    しか~し。なにげなく食べてる。ありふれた食材も。。。
    飢えてる群衆の中の一コマでありましたか。。なんとも壮絶な。
    でも、これが「世界の縮図」ともいえる。
    「今日、食べる物」が当たり前に手に入る自分達、
    しかし、世界規模で観れば、「今日食べる物」に事欠く人達が
    想像以上に存在する。
    毎日、食事にありつけることの幸せ、どれだけ恵まれていることか。
    改めて感じます。

    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    最初は、

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    「コウノドリ」を描いてる先生だ!と思って
    読み始めました。でも面白くて止まらない。
    元々、幕末ものは好きですが「新撰組」側から描いたものが多くて。
    意外と「竜馬側」の視点から描かれたものが少ない。
    より人間的魅力を感じます。

    また、優しい「ひょうひょう」とした絵柄なのに、
    以蔵〈後の、人斬り以蔵?〉が猫を斬ってしまった時の、
    「いたわりの心を持て!」と諭す時の表情には、すごい迫力があり、
    読者の一人として、ぞくっとしました。

    👆現代社会においても、小動物に対する傷害事件に
    これぐらい厳しい態度で諭すことができれば、世の中の犯罪が増えないのでは?と
    感じたぐらいです。

    • 5

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