ロンソンさんの投稿一覧

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1 - 10件目/全484件
  1. 評価:5.000 5.0

    NEW
    ちょっと、「あれ」に似てる?

    最初読んだ時に、「東京リベンジャーズ」に似てる?と
    感じました。やはり強い仲間たちと一緒に居ると、自分も強くなる的な。
    でも、ある意味「東京リベ」の方が現実的でしたね。
    主人公が、急に強くなったわけでないからその痛みが、読者にも感じる気がした。
    こちらの作品は、既に「仲間に鍛えられた結果」なので、
    意識してなくても強くなっていた。そういう意味での痛みが読者に伝わってこないけれど、
    「体力バカ」たちが、次々と倒されていくシーンは、観ていて爽快♪
    主人公を応援したくなる。己の「弱さ」を知ってる者しか、強くなれない。

    • 3
  2. 評価:5.000 5.0

    私も。超人になりたかった!

    サイボーグでも、改造人間でもよかった。
    いつか、自分も成れるのでは?と
    本気で信じ込んでいた、子供時代です。
    でも、実際に「人を超える」ということは
    勇気と覚悟が要りますね。
    びびってたら、超人にはなれない。
    彼がそれをどうやって超えていくか。。。

    • 1
  3. 評価:5.000 5.0

    実際に。

    オランダは、長い間インドネシアを植民地化していましたよね。
    それを解放、独立に導いたのは「日本人のお陰」と今も感謝されていると
    言われてますよね。当時ほんとうにこんな酷い迫害を受けたんだろうか?
    改めて胸が痛いです。

    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    かわいい小人さん。

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    現代の、30代女性の知力を持ったまま!
    3歳ぐらいの幼児に転生するなんて。
    ちょっとずるい。と思ってしまったけれど。
    彼女のたどった過酷な運命を想像すると、
    よく生き抜いたな、という驚きの生命力しか、感じない。
    しかし、時代も国も様子も違うのに、
    貴族のような、気品、身のこなしができる主人公は、
    現代においても、丁寧な生活をしていたのだろうな?と
    想像してしまいました。

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    私も。

    大昔、イラストの仕事をしてた時に
    新宿の世界堂に行ってました!〈懐かしい〉
    自分自身が新宿区〈住宅街〉に住んでいた、というのに
    何故か、同じ新宿区の世界堂のある場所って、「異世界」っぽさを感じてたので、
    作者の、「赤羽から新宿まで」なのに、遠く感じる、はなにか判る気がします。

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    すごい迫力。

    絵が繊細で、パワーがある。
    びっくりした。なんだろう?この迫力は。
    最初は「刃牙っぽい?」と思ったけど。
    絵の方向性がちょっと違う。

    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    この設定!

    面白い。幕末好き女子にとっては。
    有りそうで、無かった設定。
    ゆる~く楽しめそうな感じがします。
    今後の展開に期待してます♪

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    自O問題は、他人事ではない。

    同じ国に生きる仲間の多くが。
    自殺で命を失っている。
    これは、「特定の人」達に起きた悲劇ではなく、
    日本全体に起きてる「国難」だとおもう。
    この件を抜きにして、今後の日本は語れない。

    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    甘々な恋。

    そんなにしょっちゅう「こんぺいとう」〈砂糖のかたまり〉なんか
    食べてたら、二人とも歯がボロボロですよ!と
    言ってあげたいところですが。
    それぐらい。甘い甘い気分なんでしょうね。
    いえ、やはり日頃から甘いものの食べ過ぎはよくありません。
    ほんとうの「甘さ」が判らないぐらい、麻痺しちゃいますから。
    二人の関係性の展開が楽しみですね。

    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    なかなか痛快な主人公!

    現実では、
    モンスターペアレントたちに押されて
    苦戦するのが普通の教師たちですが。
    かなり細かい準備をしたうえで、主人公は「かたき討ち」に出る。
    最初の時点で、気持ちの上で、馬鹿親たちを圧倒してる。
    これは、現職の教師が観ても、清々しい気持ちになれるのでは?
    「現実では、そうはいかない」と思わずに読んでほしい。
    そして、死ぬ気になれば、どんなことにも抵抗出来る気持ちを忘れないで
    いてほしい。

    • 2

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