ロンソンさんの投稿一覧

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1 - 10件目/全882件
  1. 評価:3.000 3.0

    「投げ銭」とか意味判らない。

    全ての「推し活」を否定するわけじゃないけど。
    「投げ銭」というのは、
    単なる「好き」〈シュミ〉の一線を越えてる気がする。
    なんか、「投げ銭」することが快感になってしまって、
    後先のことが考えられないような?
    推しの「グッズ」を買うぐらいなら判る。でも単にお金を投げてしまうことで、
    相手のなにか?を買った〈得た〉ような気分になるのはとても危険だな、と感じた。

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    図鑑のように正確な絵と、

    丹念に調べあげられた内容。
    星野先生の漫画は「まんが」というよりも、
    「さしえ付」の学術書のようだと、いつも感じていました。
    好奇心が止まりません。

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    コミックスで読みましたが。

    短編集は、どれも良い作品ですが
    特に「月夢」〈げつむ〉はオススメです。
    これを読んでいた当時、「月」に関する知識がそれほどなかったので、
    単なるSFとして読んでいましたが。
    「かぐや姫」伝説の正しい解釈の仕方として、再度読み直してみたいです。
    というのも、この話が「事実」に近いと私は感じるのです。
    古代遺跡なども好きなので、星野作品は大好きです。

    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    ちょっと、「あれ」に似てる?

    最初読んだ時に、「東京リベンジャーズ」に似てる?と
    感じました。やはり強い仲間たちと一緒に居ると、自分も強くなる的な。
    でも、ある意味「東京リベ」の方が現実的でしたね。
    主人公が、急に強くなったわけでないからその痛みが、読者にも感じる気がした。
    こちらの作品は、既に「仲間に鍛えられた結果」なので、
    意識してなくても強くなっていた。そういう意味での痛みが読者に伝わってこないけれど、
    「体力バカ」たちが、次々と倒されていくシーンは、観ていて爽快♪
    主人公を応援したくなる。己の「弱さ」を知ってる者しか、強くなれない。

    • 3
  5. 評価:5.000 5.0

    私も。超人になりたかった!

    サイボーグでも、改造人間でもよかった。
    いつか、自分も成れるのでは?と
    本気で信じ込んでいた、子供時代です。
    でも、実際に「人を超える」ということは
    勇気と覚悟が要りますね。
    びびってたら、超人にはなれない。
    彼がそれをどうやって超えていくか。。。

    • 1
  6. 評価:3.000 3.0

    「サロン」?とかの怪しさ。

    一時流行った、自己啓発セミナーみたいに。
    本を書いた人が始める、「サロン」とやらは、
    怪しさ満載。何処か宗教くさい。
    そこに馴染んでしまうと、そこを心のよりどころにしてしまう人が
    多いのでしょうね。
    いまや、ネット上にその「サロン」的場所が増えてきました。
    人気ユーチューバ―の、「メンバーシップ」だともう少し会費が安く〈月数百円〉で
    入れるので、だいぶハードルが低くなりました。
    そこがどんな場所なのか、私達も見極めが必要になってきました。
    全ての、サロンや、メンバーシップを否定してるわけではありませんが、
    こういう作品を読むことによって、第三者的なな視点で、そういう集まりを観られるようにするのは
    大事かな、と思いまし。。

    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    影武者、

    という設定だけで、
    充分ワクワクするのに。両者ともにカッコイイ。
    一緒に居ると、夫婦でも似てくるものだけど。
    長く影武者を務めると、色んな仕草まで似て来るのか、と不思議。

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    実際に。

    オランダは、長い間インドネシアを植民地化していましたよね。
    それを解放、独立に導いたのは「日本人のお陰」と今も感謝されていると
    言われてますよね。当時ほんとうにこんな酷い迫害を受けたんだろうか?
    改めて胸が痛いです。

    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    食べっぷりと、

    コミュニケーション能力は、
    また別物なのかなぁ~と思ったりしました。
    でも、どうだろう?自分の周りに「食べっぷりのいいだけのコミュ障」が居たら、
    こんな風に声を掛けられるだろうか?
    「食べっぷりが良い」だけで、人との結び付きができるのかもしれない。
    と、食べっぷりの悪い自分は感じてしまう。

    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    かわいい小人さん。

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    現代の、30代女性の知力を持ったまま!
    3歳ぐらいの幼児に転生するなんて。
    ちょっとずるい。と思ってしまったけれど。
    彼女のたどった過酷な運命を想像すると、
    よく生き抜いたな、という驚きの生命力しか、感じない。
    しかし、時代も国も様子も違うのに、
    貴族のような、気品、身のこなしができる主人公は、
    現代においても、丁寧な生活をしていたのだろうな?と
    想像してしまいました。

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