5.0
実際に。
オランダは、長い間インドネシアを植民地化していましたよね。
それを解放、独立に導いたのは「日本人のお陰」と今も感謝されていると
言われてますよね。当時ほんとうにこんな酷い迫害を受けたんだろうか?
改めて胸が痛いです。
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1008位 ?
オランダは、長い間インドネシアを植民地化していましたよね。
それを解放、独立に導いたのは「日本人のお陰」と今も感謝されていると
言われてますよね。当時ほんとうにこんな酷い迫害を受けたんだろうか?
改めて胸が痛いです。
コミュニケーション能力は、
また別物なのかなぁ~と思ったりしました。
でも、どうだろう?自分の周りに「食べっぷりのいいだけのコミュ障」が居たら、
こんな風に声を掛けられるだろうか?
「食べっぷりが良い」だけで、人との結び付きができるのかもしれない。
と、食べっぷりの悪い自分は感じてしまう。
現代の、30代女性の知力を持ったまま!
3歳ぐらいの幼児に転生するなんて。
ちょっとずるい。と思ってしまったけれど。
彼女のたどった過酷な運命を想像すると、
よく生き抜いたな、という驚きの生命力しか、感じない。
しかし、時代も国も様子も違うのに、
貴族のような、気品、身のこなしができる主人公は、
現代においても、丁寧な生活をしていたのだろうな?と
想像してしまいました。
大昔、イラストの仕事をしてた時に
新宿の世界堂に行ってました!〈懐かしい〉
自分自身が新宿区〈住宅街〉に住んでいた、というのに
何故か、同じ新宿区の世界堂のある場所って、「異世界」っぽさを感じてたので、
作者の、「赤羽から新宿まで」なのに、遠く感じる、はなにか判る気がします。
絵のタッチが怖い。〈扉絵の〉
こういう女性って。身近に居そう。
そして、ルームシェアでこんな人と一緒だったら。
どうにかなりそう。
夜中に侵入されて、怖くなかったのかなぁ。
絵が繊細で、パワーがある。
びっくりした。なんだろう?この迫力は。
最初は「刃牙っぽい?」と思ったけど。
絵の方向性がちょっと違う。
想像力が足りない。
たぶん、自分の息子に対しても。
元・夫に対しても。
自分の友達の想いに対しても。
そんな鈍感な自分を振り返ることもなく、
ただ、42年間実直に生きてきた、と勘違いしてるあたり。
どうにもならない。と思った。
面白い。幕末好き女子にとっては。
有りそうで、無かった設定。
ゆる~く楽しめそうな感じがします。
今後の展開に期待してます♪
しかし、「事故物件」は
どんだけお金を頂いても住む気にはなれない。
その金銭以上の負荷が心身に残る気がする。
けっして「お得」ではない。
今回出て来る「暗号」あんな概念を小学生が持っているのだろうか?
オトナにとっても難解です。
一見、いい人風のひとほど、あぶない。
一見、「優しいふう」なのは、ポーズだけ。
本音の中に、真実が隠されている。
この作者さんの作品は、女性が哀しい目に遭ってるものが多くて。
読んでると気分が沈む。;;
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蒼天の拳 リジェネシス