5.0
私自身も、甲状腺の検査を受けてました。
やはり、以前首のあたりの「見かけ」や
「触診」の感じだけで、
「甲状腺に異常あり」といわれ、年に1回、大学病院でエコー検査を受けてました。
現在は自覚症状もないので、検査をサボっていますが。
実際に症状があると、おもったより大変なようですね。><
-
0
1095位 ?
やはり、以前首のあたりの「見かけ」や
「触診」の感じだけで、
「甲状腺に異常あり」といわれ、年に1回、大学病院でエコー検査を受けてました。
現在は自覚症状もないので、検査をサボっていますが。
実際に症状があると、おもったより大変なようですね。><
主人公が、すっごくスタイルがいい、って設定。
ありそうで無かった気がします。
これだけスタイルが良ければ、自信がついてこんなに自己肯定感が低くなるようなことも無いと
想像します。全てが完璧な人間なんてこの世に居ないんだから。
これからどうなっていくのか?
自信を付けることができるのか?展開が楽しみです。
昨今は色んなテーマの漫画があるけれど。
やはり「里親制度」については、知ってるようで知らないことばかり。
このような専門的な話が読めるのは助かります。
作者さんの取材にも感謝ですね。
かとおもいきや。。。
革命の志士の集まりか~い?
昭和生まれにとっては、もっと暗くどんよりしたイメージがあるけど。
イマドキの革命?思想の若者はライトなノリだねぇ。
しかし、投票券を自ら燃やしてしまうのは、頂けないねぇ。
自分達が世界を変えようとしてるのはいいけど、
暴力〈ちからづく〉で替えようとしてることに気付いてほしい。
その実態?が
少しでも知れて、勉強になりました。
既婚者ですが、バスツアーの経験無しです。
あ、いわゆる婚活パーティーには、独身の時に一度行ったことがあります。
それに近い雰囲気なのだなぁ、と感じました。
とにかく短時間で相手のことを知ろうなんて無理な話で。
結局〈フィーリング〉だけで、きっかけをつかんで、その後は自分達でなんとかしてくださいってことなんでしょうね。
こうした作品を描くにも、取材が必要だったかとおもいます。そのご苦労を評価したいです。
「承認制」なの、大賛成です。
今の世の中でも採用してほしいぐらいです。
虐待やらなんやらで、まともじゃない親が多過ぎます。
こんな未来もいいなぁって思えました。
その実態を知らなかった。
ましてや、母親やご家族の苦労を全く知る機会が無かった。
こういうテーマの作品があることで、少しでも知ることができて
更に社会全体の理解に繋がるとおもいました。
作者さんの取材にも頭が下がります。
男性には、ずっと判らない感覚でしょうね。
いっそのこと、男性が「妊娠」する立場の設定の作品なら、
女性側の気配り〈気遣い〉が必要になるでしょうね。
想像力の欠如。
もし、「自分が相手の立場だったら」こらはどんな場面にもあるので。
自分も気を付けたいとおもいました。
実は「いい人」
こんな人の住んでるお屋敷で、どれい〈いやいや〉家政婦をやってみたかったわぁ。
今も昔も「使用人」って言葉がありまして。
雇う人は、使用人のことを「人」と思ってないんですよぅ。
でもこの作品の「神父」さまは常識が無くても人情があって、いいですわ♬
私はデスノートに出て来る悪魔「リューク」のファンなんですが、
彼とはまた違う意味で、「人間臭い」死神が登場します。
そして、人間の生活と心に寄り添う、優しい死神です。
実際にこんな死神が居たら、心が癒されます。「今」の自分が見てもほのぼのします。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
バセドウ病が原因でした。おまけに強迫性障害も!