5.0
かなり昔、読んでました!
書画骨董好きの人にお勧めの内容です。
基本的な知識をきっちり調べた上で描かれているので、
安心して読めます。またキュレーター〈美術学芸員〉に憧れた人や、
絵画の修復士になりたかった人にもお勧めです。
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979位 ?
書画骨董好きの人にお勧めの内容です。
基本的な知識をきっちり調べた上で描かれているので、
安心して読めます。またキュレーター〈美術学芸員〉に憧れた人や、
絵画の修復士になりたかった人にもお勧めです。
殺しの英才教育を受けた男!
なんだか「ファブル」を思い出してしまった。
野性的で、素敵です。これは女性にモテるキャラ。
亜美先生との間柄の進展にも注目です。
こんなふうに暴力を使わずに制圧できるすべを自分も欲しい。
髪型とか、キャラクターが好きです。
こんな先生が居れば、大人にとっても嬉しいなぁ。
そして、「小児科」を選んでくれたことに感謝したい。
私を含め、病気になった時って受診前にネットで検索して予習してから行くので
せっかく先生が説明してるのに、「あ~もう判ってるから!」って言う顔して聴いてる時も
あったとおもいます。思い込みより、まず目の前の医師を信じることって大事ですよね。
ただ、PC画面だけ観て患者の目を見て話さない医師は苦手ですね。
あと、「これは?」と思ったら、ちゃんと触診もしてほしい。というのが患者側の願い。
大変立派な親御さんのもとで生まれ、
素晴らしい、弟さんもいらっしゃる、作者さん。
彼にとっての永遠のテーマが「孤独からの脱出」のように感じました。
どの作品にも彼の細やかな気持ちを感じることができます。
絵の雰囲気も好きです。そしてご本人の写真も拝見しましたが。
イケメンです。
内容を読むのは、今回が初めてです。
主人公親子の顔が「おむすび」型で、おもしろいなぁ~というのが
第一印象ですが。
実際の野球部内でのやりとりが。
野球を全く知らない私でも、興味深く楽しめるものでした!
そういえば、野球の名作「巨人の星」も、野球を知らなくても楽しめる作品の
代表格でしたね。
異世界に突入?という
設定が面白いですね。
でも、自分よりはるかに抑圧されていたことを知り、
環境が変わったことをきっかけに、「今までの自分」の殻を破っていく、という
展開は、けっこう珍しいかも?と思いました。これからの進展が楽しみです。
注目されていて、それに関する著書も多く出ています。
漫画の方ではどんな表現がされているか、気になって読みました。
元々好きな作者の作品なので、興味持って読み進められました。
内容的には、かなり「痛い」
「いたたた、、、」と声が出そうなほど、核心を突いてる中学生のセリフ。
現実と向き合い過ぎて、子供らしさを排除してしまった。
それゆえ、クラスメイトの中では浮いてしまう。
ある意味、自分に置き換えると心当たりがあり過ぎて。痛々しいしいし。
彼女を迎える家族の苦悩も、理解できる。
とにかく「痛い」
この痛みのありかをえぐり出す作者の力量が凄いといつも感じる。
全ての「推し活」を否定するわけじゃないけど。
「投げ銭」というのは、
単なる「好き」〈シュミ〉の一線を越えてる気がする。
なんか、「投げ銭」することが快感になってしまって、
後先のことが考えられないような?
推しの「グッズ」を買うぐらいなら判る。でも単にお金を投げてしまうことで、
相手のなにか?を買った〈得た〉ような気分になるのはとても危険だな、と感じた。
丹念に調べあげられた内容。
星野先生の漫画は「まんが」というよりも、
「さしえ付」の学術書のようだと、いつも感じていました。
好奇心が止まりません。
短編集は、どれも良い作品ですが
特に「月夢」〈げつむ〉はオススメです。
これを読んでいた当時、「月」に関する知識がそれほどなかったので、
単なるSFとして読んでいましたが。
「かぐや姫」伝説の正しい解釈の仕方として、再度読み直してみたいです。
というのも、この話が「事実」に近いと私は感じるのです。
古代遺跡なども好きなので、星野作品は大好きです。
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