5.0
私も。
大昔、イラストの仕事をしてた時に
新宿の世界堂に行ってました!〈懐かしい〉
自分自身が新宿区〈住宅街〉に住んでいた、というのに
何故か、同じ新宿区の世界堂のある場所って、「異世界」っぽさを感じてたので、
作者の、「赤羽から新宿まで」なのに、遠く感じる、はなにか判る気がします。
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大昔、イラストの仕事をしてた時に
新宿の世界堂に行ってました!〈懐かしい〉
自分自身が新宿区〈住宅街〉に住んでいた、というのに
何故か、同じ新宿区の世界堂のある場所って、「異世界」っぽさを感じてたので、
作者の、「赤羽から新宿まで」なのに、遠く感じる、はなにか判る気がします。
絵のタッチが怖い。〈扉絵の〉
こういう女性って。身近に居そう。
そして、ルームシェアでこんな人と一緒だったら。
どうにかなりそう。
夜中に侵入されて、怖くなかったのかなぁ。
絵が繊細で、パワーがある。
びっくりした。なんだろう?この迫力は。
最初は「刃牙っぽい?」と思ったけど。
絵の方向性がちょっと違う。
想像力が足りない。
たぶん、自分の息子に対しても。
元・夫に対しても。
自分の友達の想いに対しても。
そんな鈍感な自分を振り返ることもなく、
ただ、42年間実直に生きてきた、と勘違いしてるあたり。
どうにもならない。と思った。
面白い。幕末好き女子にとっては。
有りそうで、無かった設定。
ゆる~く楽しめそうな感じがします。
今後の展開に期待してます♪
しかし、「事故物件」は
どんだけお金を頂いても住む気にはなれない。
その金銭以上の負荷が心身に残る気がする。
けっして「お得」ではない。
今回出て来る「暗号」あんな概念を小学生が持っているのだろうか?
オトナにとっても難解です。
一見、いい人風のひとほど、あぶない。
一見、「優しいふう」なのは、ポーズだけ。
本音の中に、真実が隠されている。
この作者さんの作品は、女性が哀しい目に遭ってるものが多くて。
読んでると気分が沈む。;;
同じ国に生きる仲間の多くが。
自殺で命を失っている。
これは、「特定の人」達に起きた悲劇ではなく、
日本全体に起きてる「国難」だとおもう。
この件を抜きにして、今後の日本は語れない。
という、自分も女性でありますが。
「恋と友情、どっちを選ぶか?」なんて愚問で悩んだことはない。
どっちものめり込み過ぎるとバランスがとれなくなる。
どっちも大事だ。でも人間の時間は限られてるから、
「会う時間」も、効率的に使いたい。
でも、いわゆる目の前の損得だけで動いていたら、
友も恋人も失うことになる。
のめり込まない程度の、付き合い方が男女問わず必要になる、とおもう。
あんまり「イジメ」の部分には興味無いのだけど。
「ポールダンス」が出て来るのは面白そう!
全身の筋肉がバランスよくなければできないことだとおもう。
「ポールダンサー」憧れですわ。
とりあえず、家に屈曲な「ポール」が設置できるか
考えてみよう。独学でどこまでいけるだろう?
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ゴハンスキー