5.0
氷河期はほんとうにくるかもしれない。
温暖化のほうが、まやかしだった。
この作品のような世界が来るかもしれない。
アテになるのは自らの五感だけ。
そんな世界の方が、時間や金、場所に拘らず自由に
生きていけるのかもしれないと、感じた。
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温暖化のほうが、まやかしだった。
この作品のような世界が来るかもしれない。
アテになるのは自らの五感だけ。
そんな世界の方が、時間や金、場所に拘らず自由に
生きていけるのかもしれないと、感じた。
男性の絵柄に魅力が無くてちょっと残念です。
主人公?の男性が病気っぽい〈顔色の悪い?〉感じだと
読み進めませんね。やはり、健康的で明るい感じがいいです。
ずるいことしてる人が、いい目を見るんじゃなくて。
要領悪くても、実直な人間の方が、最期に上手く行く?感じ。
そんな、漫画みたいな。。。ことが起こる作品集。
でも、復讐は「とことん」じゃなく「ほどほど」にっておもう。
アニメを観てるみたいで、楽しいですね。^^*
桜の出てくるシーンでは、色があったらいいなぁ、と
白黒のページを観てる時に思ってました。
恋と弾丸の方は、コミックスも買って読みました。
こちらの作品も、どうかな?と思って読んだのですが、
いかんせん、絵が雑。〈それは、恋と弾丸の方にも言えるのですが〉
もう少し丁寧に描いてくれれば、伝わるものもあると思うのですが。残念。
この作者の絵柄は、ほんとうに魅力的だとおもう。
人物も背景も。人間味がある。
漫画としてだけでなく、一コマずつイラストにして額装して
飾りたいぐらい。
子供から→少年期→青年期までの時の流れが描かれているけど
好きなものって一生変わらないんだろうし、それを大事にしたいと
素直に思える作品。
ある意味、「近未来予想」的な側面があります。
つまり、この地震国「日本」においては、こうしたエピソードの数々が
けっして絵空事ではなく、近い将来に似たような事態を引き起こす可能性があると
いうことです。隠ぺいに対して、それを開示する勇気があるか?
自分の命をかける覚悟があるか?と問われてる気分になります。
「カクカク~」というギャグが好きでした。
その絵のゴム印も持ってました。
久しぶりに読みました。有料分も読みましたが。
ブラック過ぎて、頭が狂いそうになりました。
作者の方が、今も元気でいらっしゃることを祈ります。
介護問題、終活は現代において
大きな社会問題です。
この「ミトリ法」現実社会にも充分通用しそうです。
心身共に満足できる「最後」を送るには、
やはり記憶の書き換えが必要だと、心の底から賛同します。
ほんとうは、そんなのなく子供が親の介護を普通にできるのが
一番いい?それは綺麗ごとです。
こんな設定思いつかない。。。ふつう。
最初は、重病でもあるのか?という緊張感がありましたが。
命には関わらないけど、性的な問題でした。
昨今LGBTは話題になってるけど、何処にカテゴライズしていいか判らず。
手探りで生きる主人公。こんな視点もまた新鮮です。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
望郷太郎