2.0
うーん
主人公芹と天才外科医?の高遠先生。
どっちも言葉足りな過ぎませんかねー
見た限りお互い両想いで何の問題も無いようなのに、ちゃんと話し合えてないだけでお互い思い違いをしている。。
うーん、初歩的なすれ違い過ぎてさほど興味をひかれないかな。
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250位 ?
主人公芹と天才外科医?の高遠先生。
どっちも言葉足りな過ぎませんかねー
見た限りお互い両想いで何の問題も無いようなのに、ちゃんと話し合えてないだけでお互い思い違いをしている。。
うーん、初歩的なすれ違い過ぎてさほど興味をひかれないかな。
作者さんの聡明なセリフまわしは、「進撃の巨人」や「青のフラッグ」を想起させますね〜
登場人物ひとりひとりがとても魅力的。
チンパンジーと人間のハイブリッドであるチャーリーの言葉にハっとさせられたり。
少しずつルーシーをはじめ周りの人間の影響を受けて変わっていく様子。
人間よりも何倍も研ぎ澄まされた五感と身体能力。
チャーリーが通う高校で出会ったルーシー。
彼女は本当にこの作品のヒロインに相応しい素敵な女性。
ある意味キーパーソン。
養父母のバートとハンナ。
チャーリーの権利獲得を目指しながら愛情深く育ててくれていた。
ルーシーの母親はルーシーを愛し心配するあまり過干渉気味ではあるもののわからなくもない部分もあったり。
そしてフィルとグレイス。
バートとハンナのように、フィルとグレイスもまた素晴らしい夫婦。
子供を守る大人の在り方。
色々な事が描かれていて、やっぱり銃社会って怖いなとか、テロとか。
そして結局女を子きゅう=物扱いしてる人もいるのでは?と思ったり。
チャーリー視点の人間の見解に気付かされたり。
とにかくストーリーが秀逸で毎話毎話圧倒されます。
そしてそこにリアルに存在しているかのような作画も凄いです。
作者さんの脳内は一体どうなっているのでしょうか?
スピード感溢れるアクションも凄いし、ほのぼの平和なチャーリーとルーシーのやり取りも良い。
少しも無駄の無い完成度で、完結まで目が離せません!
1話目を読んで、この男女の365日を描くんだな〜と思い、タイトル通り大みそかに付き合うんだろうけど、2人の間に恋愛感情が芽生えてからの姿がどうなるのか気になったので読み進めてみましたが。
周りの友達から聞かれてもごまかしてはいたけど、もしかしたらもう結構前からお互いに気持ちはあったんだな?って感じだったから、それぞれ自分の気持ちに気付いて戸惑うとかは無かったー
かなりお互い生活に溶け込んだ距離感だったから、付き合った後も自然でした。
シマのお父さんが面白かったかな。
あと恋愛気質の漫画家の先生^^
うーん、なんだろう、面白い、、かな?!って感じ
漫画の編集さんというお仕事に関して描かれている部分には少し興味はひかれたものの、主人公の恋愛面に関しては全くちょっとよくわからなかった。
職場の孤高?の40歳男性への憧れから恋愛相手としての感情を自覚したとともに、その男性の食べた物を自分も食して妄想するという。
よくわからない…推し活?
テレビの漫画コーナーで紹介していたので読んでみました(第12話まで)。
話の始まりは描写もショッキング。
けど、真実を確認しないまま隠蔽工作する行動が理解不能で。
ドッグマンになったタイカは、犬の特性をまだ持ちながら人間社会に適応せざるを得ない。
亜緒と高校に通うようになって、綱吉とその飼い主が出て来たあたりから少し面白くなってきた感じはしたけど、その後のキャットマン?出て来たあたりからすごく嫌になってきました。
結局亜緒のお父さんの死の真相が知りたいかどうかで最後まで読み抜く意欲は決まる気がしました。
そして私はそれにそれほど興味がわかなかった。
それと主人公亜緒のことも好きになれず。
物語としては面白いのかも知れないけれど。。
有名作、アニメで1話を観る機会がありとりあえずながら見してみたら、、面白いじゃん!となり、私は原作まっしぐら!
こんな緻密なストーリー作品が20年も前に発表されていたとは〜そりゃあ空前のヒット作になってますよね!!
何と言っても前半はライト対Lの頭脳戦。
でもじんわり友情っぽいものも見え隠れして、デスノートを通してではなく普通の日常で友達として出会っていたら。。と思わずにはいられない。
それからノートの記憶を失っていた期間のライト。
あのライトとデスノートに取り憑かれたライトの見事な描き分け!!
あの真っ直ぐなライトが本来のライトだったんだとしたら、、そのまま立派な警察官になってそこでLと繋がり協力して悪を退治していく世界線。。
と色々妄想しながら、後半はもはやライトやニアの説明を理解出来ないまま結末が知りたくて一気読み!
確かにちょっと疾走感が失速した感じもあったけど、最後の最後はこういう終わり方か〜!!と納得感とともに感無量。
ストーリー展開もさることながら、それを画力で完璧に再現してることの凄さもあって、作品にただただ圧倒されました!
これを週刊連載していたとは。。
そして何年経っても色褪せない面白さ。
脱帽です!
かわいい猫達が営むラーメン屋さん「赤猫」
1番の問題である抜け毛にも、とーっても気を遣っていて、ラーメン魂接客経営処遇等々かなりそこらへんはリアルですね〜
そしてバイトで入った珠子さん、この方がとっても良い人。
お店の一員として頑張ります。
ひとりひとり(1匹1匹?)キャラがたってて、どこかに本当に存在するのではないだろうか?と思えてきます。
夜に読むとお腹が空いてラーメンが食べたくなって仕方ないです。
応援したくなる作品ですね〜!
気にはなっていたのですが、元殺し屋か〜と思って手が出ずにいたのですが、気が向いたのでとりあえず冒頭の無料分でも読んでみるか〜と1話から読んでみたところ描写 セリフ キャラクター設定&デザイン ストーリー展開 攻撃の多様性&センス等々に魅了されてしまって、結局最新巻まで一気読みした次第です!
坂本さんの容姿も、ハマってからは愛らしくて愛おしくって大好きです(痩せバージョンも勿論好き)
坂本さんの口数の少なさ、だからこそのたまに呟く言葉の面白さや信念だったりが素敵です。
そしてシンとの信頼関係も泣けます。
ルーのあの中国訛りの女の子キャラも、どこか懐かしく感じる気がして愛着が沸くし、平助とピー助コンビもめっちゃ良き(スナイパーがそもそも好き)
登場人物1人1人のキャラが立っててどの人達も魅力的ですが、私はシシバが好きになりました。
ロン毛嫌だし関西弁も鼻につくし玉ねぎ嫌いだし顔もタイプじゃ全然無かったけど、読んでいくうちに人柄に惹かれました!
色々ザ・漫画なところもあったり、かと思えばめっちゃリアルな設定だったりと、読んでいても飽きずにどんどん先が気になって読み進んでしまいました〜
あとどれくらい続くのかは分かりませんが、どんな終わり方をするのか?
ぜひ最後まで見届けたいと思える作品です!
無料分読んでみましたが、誰にも共感しない・出来ないですね。
主人公は職場の先輩とそもそも付き合っているのか?
自分の勘違いだったのか?と思う程度の関係だった?
それも含めて後輩女と怪しい時点で白黒はっきり本人同士で話すべきだと思うのに、なかなかそうならずだんだんイライラ。
その先輩男もはっきりしないし、後輩女はあざといしでイラ〜
で、実家で再会(律が中学生の時ぶり)した大学生?
9歳年下の。。
久々の再会&年の差考えても確かに恋愛対象としてみるにはなかなかきつい。
で全体的にのらりくらりでギブアップ。
パートの職場は思い切って辞めて、別のところ探した方が良いのでは?
こんな酷い職場環境で我慢して働き続ける必要は無いと思う。
夫は何でそんなに主人公に対して酷いんだ?
息子もたいがいだけど。
とりあえず周りがあまりにも酷過ぎて何とも言えない気持ちになる。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
シークレットベビーが発覚したら、天才外科医の執着求愛が始まりました