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ねこ漫画数あれど
どうしてもペットショップで買った猫の観察日記よりはたくましくけなげに生きるねこまんがに心惹かれてしまうのは東京に来て家の周りにたくさんののらねこが暮らしていたから。最近そういう猫を近所で見かけることが少なくなったのは「ねこさらいやすお」一味の仕業かなと思っています。つづきは紙で買って保護ネコ活動に寄与しようかと思います。
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どうしてもペットショップで買った猫の観察日記よりはたくましくけなげに生きるねこまんがに心惹かれてしまうのは東京に来て家の周りにたくさんののらねこが暮らしていたから。最近そういう猫を近所で見かけることが少なくなったのは「ねこさらいやすお」一味の仕業かなと思っています。つづきは紙で買って保護ネコ活動に寄与しようかと思います。
表紙絵が気味が悪くて家族が所持していたのを読みました。右手に寄生するミギーの存在が斬新だった。一体どこからこんな荒唐無稽なストーリーのアイデアが湧いてくるのか。玉に読み返すと最後の子供を守る母寄生獣のところでやはり涙してしまう。未読の方には是非おすすめしたい。
今一番気になっているお仕事漫画です。久しぶりにモーニングをこのために買いました。ソラト君の服好きが高じて安アパートに住んでる設定が好き。アパレルは自分も割と利用する側なのに、仕掛ける側のことは未知の世界。MDという職種の存在を初めて知りました。
他の漫画目当てで久しぶりにモーニングを購入してパラパラと読んだ中で「これまでのあらすじ」読んだ上でも全く意味が分からない上に、クセの強い画のインパクトがすごくて心にひっかかってました。(中東・中央アジア方面に興味が沸いていたのもあり)こちらで27話まで読ませてもらってこんな物語だったのかと。冒頭からショッキングで荒唐無稽に見えつつも、妙にリアルさを感じる部分もありで、あっという間に無料分を読み切ってしまいました。こんな世界に投げ出されたら、自分は数日で死んでしまうだろうなと想像がつきます。
本屋に並べられているのを見て少し気にしてたら、ドラマにもなってるんですね。
今はまっている火10ドラマの原作者の夫さんだと知り、「あの猫の飼い主さん」ということで
無料分を読ませてもらいました。中央線沿いの平屋暮らし楽しそう。
ヨモギさんとヒロトさんの行く末も、なつみちゃんが漫画家になれるのかも
続きがとても知りたいので、こちらで読むか、本を買うかどちらにするかで少し悩みそうです。
「大家さんと僕」的なちょっと趣のある住まいにいる人たちの話が好き。
タワマンに住む人たちより、少しお金に困っているくらいでちょうどいい。
世知辛い東京砂漠にもヒロトの周囲のような人情が残っていることに安堵します。
最初に読んだのがいつだったか覚えてないけれど(リアルタイムではもちろんない)、これまでに何度も読んでます。高校生の頃にツヴァイクの元ネタ小説も読みましたが、これを若干24歳の女性が更にドラマティックな物語に仕上げたことに驚かされます。日本人として生まれたからには一度は読んでおきたい名作だし、フランス人にもフランスに生まれたなら一度は読んでおけと勧めたい。「オルフェウスの窓」は紙で持ってますが、こちらは手元にないので、こうして電子に気軽に読めるのがうれしい。叶うなら歴史ファンとしては「女帝エカテリーナ」もラインナップに加えてもらいたいです。
この漫画で学んでます。と言っても一般人が試せる方法は何もありませんが、恐ろしさだけはよくわかる。ここまで人の手足が飛び、顔がグチャグチャになる漫画を残酷なものを好まない読者がそれでもギリギリ読み進めることができるのは青年漫画なのに女性をひどく扱う描写や台詞がないから。なので変態がいっぱい出てきてもなんとか耐えられてます。一番きつかったのはシマエナガのアレですね。
ずいぶん昔に駅でこの漫画の大きな広告を渋谷駅のホームで見たことがあって、その後映画化もされたのも知ってましたが、こんなお話しだとは知らなかった(笑)もちろん主人公の脇の男女が付き合っているものだとばかり。
主人公を始め、出てくる子たちが良い人ばかりで読む側にストレスを与えないので、毎日無料で一話ずつ読むと一日がちょっとだけ幸せが増します。映画も見てみたくなりました。高校生の通信手段が二つ折り携帯だったりと時代を感じます。
ドラマの第一話が面白かったのでこちらで先回りして一日2話ずつ読み始めました。異なる意見の方もいるようですが、とにかく絵がかわいらしい。表紙の色合いも良いので紙の本が欲しくなっています。でも紙の本は変色してしまうからなぁ…と悩みどころです。ちなみに自分の周りの大分男子は皆自分で上手に料理を作れるので人の作った料理にも手厳しい(批評の仕方は初期勝男風 笑)し、「男子厨房に入らず」というセリフを初めて自分で言ってる人は生まれも育ちも東京の同僚だったことも思い出しましたよ。
北アルプス界隈に滞在していた時にホテルの本棚にあった本で、
あのあたりの宿泊施設や山小屋の文庫にはほぼおいてあると思います。
実際の景色をある程度自分も知っているので、救助に携わる人のすごさわかりますし、
自分はやらないハードな山旅に挑戦する人たちの気持ちを知ることもできました。
山が恋しくなった時に読み返してますが、主人公が好きすぎて最終巻だけは読めずにいます。
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ツレ猫 マルルとハチ