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いるいる
「社内探偵」から来て、こちらも割とリアルに「いるかもなー」という絶妙なクズ加減の男たちが出てきてイライラさせられます。自分の言いたいことはちゃんと言う初瀬さんでも、こんな男選んじゃうんだなという妙な親しみが沸きます。とにかくいるところには本当にいるダメな男の描写がリアルで身近でいろいろ見てきたんだろうなと。無料の先も気になりますが、不愉快な男たちをこれ以上見たくはない。
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「社内探偵」から来て、こちらも割とリアルに「いるかもなー」という絶妙なクズ加減の男たちが出てきてイライラさせられます。自分の言いたいことはちゃんと言う初瀬さんでも、こんな男選んじゃうんだなという妙な親しみが沸きます。とにかくいるところには本当にいるダメな男の描写がリアルで身近でいろいろ見てきたんだろうなと。無料の先も気になりますが、不愉快な男たちをこれ以上見たくはない。
これより前に「名前のない病気」を読んでいて、同じ名前だなと思い、こちらも読み始めたんですが美麗な絵は違う人が描いているのでともかくとして、あの病気のお兄さんの話からの振り幅にクラクラします(笑)でもこちらにも兄という存在が今出てきたところです。この感じで結構長く続いて行くんですかね?読み続けますけども。
「テセウスの船」のドラマが好きだったので、こちらもドラマ化希望。とにかくこの方の描く子供の表情が好きです。家族全員が医者で母親亡き今、全員が小児科医療にかかわっている位にお母さんの影響が大きかったのだなと思った。
医療ドラマが人気な理由って結局のところ医療の現実に不満を持つ人が多いからからなんでしょうね。
いやこういう人を泣かせるために描いたお話なのかもしれないけれども。
おとうさん、もっとハッピーのためにできることあっただろ!とか
言い出すのは野暮なのはわかっているんだけれども。
けなげなワンコの生き様をただ「泣けた」とかいう感想で済ませてよいものかと
考えてしまった。無料が終わってしまったが旅のおわりは見届けたい。
タイトルは某名作へのオマージュだったのかと作品を読み始めてわかった。
他の方のコメントにもありましたが、佐々木倫子さんを彷彿とさせるので
「動物のお医者さん」や「おたんこナース」が好きだった人は間違いなくはまるはず。
無料分が終わってしまったので、続きは紙で購入しようと思ってます。
こちらは楽しく読めた。テンション低めのギャクが淡々と続いて行く好きなタイプの作品でした。
時々主人公に見える闇がこれから明らかになっていくのかが少し気になる。
蘭丸様吉沢亮さんがやるんですよね?こちらを読んで公開当時はそこまで興味を惹かれていなかったことが悔やまれます。すべての矢印が交差しないしないこの状況。風呂屋にバンパイアという設定が読んでるうちにここしかないだろうという気分になるのが不思議。
無料分増えてましたのであらためて感想を。ホラーやオカルトものは怖くて読めないけど、これは読めます。絵が好み。霊感が全くないのにオカルト部に入って心霊写真を撮ろうとする女の子と霊を引き寄せまくっている男の子、部活の顧問に新たな部員も加わってます。とにかく女の子の無双加減が笑わせてくれる。どこまで話が広がっていくのか楽しみだし、出来たらアニメ化されてほしい。
ある日同僚がぬいぐるみを伴って出社して来たら?
ぬいぐるみはペットにも赤ちゃんにも置き換えられるかもしれない。
その人にとって大切なものを周りも同じように扱ってあげるって
自分にできるだろうかとありえない設定に本気で考えてしまった。
普段から周りに親切だった緑川さんがこうなったから、
周囲も支えてあげる気持ちに自然になったのは納得できた。
「社内探偵」の方は割と性善説で人間を信じてらっしゃる様。
(なので少々えぐい表現がありつつもあちらも読み進めることができてます)
※無料で最後まで読めてしまって「いいの?」って感謝の気持ちでいっぱいです(笑)
ネトフリで映画を見てからこちらへ来ました。映画では新垣結衣さんが演じていた原作のマキオはこういう女性なのかと2度楽しんでいます。ゆっくりと距離を詰めていく過程でぼんやりを思っていたことが腑に落ちつつあります。無料分が今日終わってしまったこの先が楽しみ。アサちゃんがとてもかわいい映画のほうもおすすめです。
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各位、私のことはお構いなく