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痛々しすぎて…
絵柄は好みなのですが、無料どころか初回でギブアップ。いくら若くて新陳代謝が良くてもこんなに毎日怪我してたら、お顔がひどいことになりそう。よくこんなお話を思いつくなと。HSP気味の人間には痛そうすぎて読み進めるの無理でした。
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1161位 ?
絵柄は好みなのですが、無料どころか初回でギブアップ。いくら若くて新陳代謝が良くてもこんなに毎日怪我してたら、お顔がひどいことになりそう。よくこんなお話を思いつくなと。HSP気味の人間には痛そうすぎて読み進めるの無理でした。
評価がなんとなく高くない理由が読んでいるうちにわかってきました。1,登場人物に共感しがたい。2,田舎暮らしの良さが見えてこない。登場人物に落ち着きがなくて、日常を赤裸々に描いているといえばそうなのでしょうが。一見のどかそうなから表紙から想像されるのんびり田舎暮らしとは程遠いお話しです。都会暮らしのものとして二拠点生活には憧れるんだけど、この作者さんの暮らしはあんまりうらやましくもないかな。
うちは父が死ぬ頃にはほぼほぼ母親の采配で家にあったものが処分されていたので、それより前にこれを読んでいたかったです。後が母親が死んだときにこちらに書かれたことを生かそうとワクワクしてその時を待っています(笑)
わかるわかる!と共感の嵐なのですかね。自分はお母さんではないのであまり共感できませんでした。もやもやしながらつまらなそうな毎日を過ごしている漫画を読むのは気が滅入りませんか?
どれもきっと良いお話しではあるんですが、なにぶんにもねこが…もうちょっとネコに感情移入できる造形であってほしいと思ってしまいました。すみません、単なる絵の好みの問題です。
その昔聞いたおとぎばなし、おじいちゃんとおばあさんの元へ玉のような赤ちゃんがやってくる寓話。あれは切実に子供を求めた妊娠の適齢期を過ぎた年齢のご夫婦の夢がああいう形で現れていたのだろうと現代版おとぎばなしのようなこの物語を読んでせつなくなりました。70歳の女性の妊娠&出産という時点で気持ち悪いと拒絶反応を起こす人もいるようですが、ただただこどもを望み、望まれた子が慈しまれて成長していく様に毎回なにかしらこのおとぎばなしだからこそ伝えられる大切なものを受け取っている気がします。無料分は終わってしまいましたが、最後までこの家族を見届けたい。
レトロ物件自体に偏見は無いものの、住民のエピソードが初回から衝撃的過ぎて…ちょっと先を読み進めるのが無理でした。ある一定の生活レベルに達していない男性に部屋を貸すのはちょっと無理かも。実際のところ、日本のどのあたりに実在する物件なのかは知りたい気はしました。(その街には住みたくないかも)
うつを発症した漫画家さんの日常が淡々と語られる様がこの病気のリアルを知れたような気がした。特に病状が上向くときの食べ物とおいしいと感じるシーンになるほどこういう感覚なのかとちょっと理解できたような気がした。
まず個性的で好きになれない絵のおかげで物語に入り込みづらい。創作のためにありとあらゆる助けが必要なクリエイターの苦しみを感じた、が彼女の物語は多分自分が読むタイプものではなさそうではある。
時代がかった殿様言葉の5歳児が大人びたようで健気で時々涙腺が緩みます。周りの大人が皆、ちょっとづつ訳ありながらも5歳児に対してあったかい。ひとり暮らしの5歳児が隣人ってことはまあないにしても、子供が困っていたらおせっかいをやける大人でいたいと思ったりするのでした。
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矢野くんの普通の日々