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まだ映画の余韻に浸っているところに、これを見つけてしまいました。芸に生きる人生とは。この先も読んでいきたいと思います。
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80125位 ?
まだ映画の余韻に浸っているところに、これを見つけてしまいました。芸に生きる人生とは。この先も読んでいきたいと思います。
戦前の新婚さんのうららかな日常生活。じわじわと心が温まりますね。ドラマ化で知ってから大好きな作品となりました。
歳を重ねるほど人生の最後について考える事が増えています。
人それぞれの最後があり、医療現場あるあるですね。
昔、亡くなると自分の葬儀を屋根あたりから見てるんだよ、その人の評価は葬儀でわかるんだよと聞かされてました。
生き様死に様について考えさせられました。
面倒見てくれる同居人?ならぬ、猫。
お留守番中、家事でもしてて気を紛らわしていてくれたら!デキる猫も辛いわね。
バリバリ働く事ができる女性には支えてくれる方がいるといいですよね。それが完璧なオカンタイプなら最強ですよ。
解剖生理学を学ぶ時に先輩から、覚えやすいよとオススメされました。おばちゃん学生だったからか、逆にこんがらがってしまいまして教科書から淡々と学んだ思い出。
映画でハマり、原作読んでみたらドハマりしてしまいました。似たような名前や人間関係がややこしい。これを片手に読んでいこうと思います。
50代、自分はどうしていきたいかと考えても、何が正解なのかがわからない。
恋活か・・・。
取り敢えず、心が動く事を見つけることにしてみた。
子供の頃毎日家族で食卓を囲んでいた事は、幸せなことだったんだと今は思える。親からいろいろ注意され、とにかくうるさかったけれど。
最近聞く事の多い、こども食堂は貧困だけではなくて、孤食をも救う。温かく美味しいご飯を皆で楽しく食べられたら心豊かになれるはず。
このご時世で値上げされまくりの社員食堂がとうとう廃止。本気で¥300で食べさせて欲しい。
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国宝