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法医学の世界は興味深いです。死因を明らかにすることで救われることもあるでしょう。
ただ理由がはっきりしない時、力ずくで白黒付けようとするのはしない方がいい。納得できる事ばかりではないことも受け入れないと。
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法医学の世界は興味深いです。死因を明らかにすることで救われることもあるでしょう。
ただ理由がはっきりしない時、力ずくで白黒付けようとするのはしない方がいい。納得できる事ばかりではないことも受け入れないと。
韓国ドラマにハマり、夢中になってテレビのハングル語講座で学んでいました。卒業旅行で韓国に行かれた事を今でも覚えています。ご主人の実家にも行かれ、明るいお母様も出られていましたね。後に結婚された時はこれがきっかけだったと知り、ご縁があったんだなぁと感慨深かったです。当時はまだまだ韓国の一般生活など知ることも少なくて、お嫁に行った阿部さんが発信する情報が楽しみでした。
まだ映画の余韻に浸っているところに、これを見つけてしまいました。芸に生きる人生とは。この先も読んでいきたいと思います。
戦前の新婚さんのうららかな日常生活。じわじわと心が温まりますね。ドラマ化で知ってから大好きな作品となりました。
歳を重ねるほど人生の最後について考える事が増えています。
人それぞれの最後があり、医療現場あるあるですね。
昔、亡くなると自分の葬儀を屋根あたりから見てるんだよ、その人の評価は葬儀でわかるんだよと聞かされてました。
生き様死に様について考えさせられました。
面倒見てくれる同居人?ならぬ、猫。
お留守番中、家事でもしてて気を紛らわしていてくれたら!デキる猫も辛いわね。
バリバリ働く事ができる女性には支えてくれる方がいるといいですよね。それが完璧なオカンタイプなら最強ですよ。
解剖生理学を学ぶ時に先輩から、覚えやすいよとオススメされました。おばちゃん学生だったからか、逆にこんがらがってしまいまして教科書から淡々と学んだ思い出。
映画でハマり、原作読んでみたらドハマりしてしまいました。似たような名前や人間関係がややこしい。これを片手に読んでいこうと思います。
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女性の死に方