どうして耳飾りと日の呼吸が縁壱から竈門一族に受け継がれたのか?
-
0
4333位 ?
どうして耳飾りと日の呼吸が縁壱から竈門一族に受け継がれたのか?
ところどころ朝ドラ「半分青い」を連想させる。あれも良かった。主人公の二人が成功しないで終わるところが。
ところで、政府は当然、鬼の存在を知ってると思うが、軍事利用は考えないのだろうか。丁度、第一次世界大戦の頃だし。鬼舞辻無惨と裏取引してるかも。軍隊が無惨を助けに来たりして。
「お前はこれまで何人の人間を殺してきたんだぁー!」
「は? お前はこれまで食べたパンの枚数を覚えているのか?」「なっ?!」
って感じ。鬼舞辻無惨はDioと同様、人間ではないので怒っても無駄です。
不死川兄弟。登場時は二人とも見た目も感じも悪い奴らだったが、心の中は美しくも哀しい優しさと愛の人だった。
無一郎君、幸薄い生涯だった。でも、だからこそ砂粒のような小さな幸せが夜空に散らばる星のように輝くのだろう。
間違いなく読者の全員が君等の死を悲しみ、淋しく思っているよ。二人ともお疲れ様。頑張ったね(涙)。
巌勝と縁壱の双子兄弟。そして有一郎と無一郎の双子兄弟。何やら因縁めいたものを感じるが、これに不死川の兄と弟の関係も交差する。神がかったような構成力。
時透無一郎のお父さん、お母さん、そして有一郎君! 無一郎君は命を燃やし、いまわの際に至高の領域に登り詰めました。そしてひめじまさんと不死川兄弟と一緒に上弦の壱を撃破しました。そちらに逝ったら褒めてあげてください。鬼殺隊の柱とはいえ、まだ14歳の少年なんですから(涙)。
こりゃ皆殺しだな。
クリスはただのいい人でした! 失礼しました! まぁ良かったです。 そんな人もいるんですね。
第一巻の終わり方、「BLUE GIANT」を踏襲してる。思わず二巻目も読みたくなる。
クリスは友人も多く、信用もあるようだ。本当に単なる厚意なのだろうか? いまだに信じられん。
いや、絶対おかしいから!
鬼滅の刃
204話
第187話 無垢なる人