決断できない炭治郎 → 禰豆子に投げ飛ばされる → 焼ける禰豆子 → 鬼滅に神経を集中させる炭治郎
おそらくたった数秒の間に起きたであろうこの流れ。これ読んで泣かない人いる?
-
0
4975位 ?
決断できない炭治郎 → 禰豆子に投げ飛ばされる → 焼ける禰豆子 → 鬼滅に神経を集中させる炭治郎
おそらくたった数秒の間に起きたであろうこの流れ。これ読んで泣かない人いる?
全集中で読んでます。台詞が素晴らしい。
時透くんが記憶障害症になったのは何故だ? 兄が鬼に殺されたのがきっかけなのか?
没頭して読んでしまった。
おー、作曲するのか!
楽譜なんか読めなくてもレコーダーがあれば大丈夫。エロール・ガーナーも楽譜は読めなかったけど「ミスティ」を作った。大ちゃんにも「ミスティ」みたいな名曲を作ってもらいたい。
1950〜60年代、ジャズは至高の領域に達してしまったんだと思う。その時代の中でなくては紡ぐことができない音なんじゃないかな?チャーリー・パーカーやコルトレーン、ビル・エバンスの音を現在の人が超えるのは無理だと思う。
もう、昭和歌謡風の曲はできても、昭和歌謡は作れないのと一緒。
謎の威力、禰豆子と佐野万次郎(東京リベンジャーズ)の蹴り。
玄弥は人間じゃないのかも? 銃を使ってるのも気になる。
まるでAIのような時透の思考回路。でも気を変え小鉄くんを助けた。どっちが正解なのか分からない。分からないが、たとえより大きな被害を招いたとしても、人として小鉄くんを助ける方が正解だと思いたい。
時透は意外と人の影響を受けやすい?
凄く面白かった!
限界を超えた先でしか開かれない重い扉が遂に開かれた。加減を知らぬ小鉄くんの指導がなければこの覚醒はなかった。炭治郎もよく途中で止めないで小鉄くんの指導に従った。偉い! 人形も匂いを発するんだねぇ。
小鉄くんの置かれてる状況を考えると胸が痛みます。お面の隙間から覗く可愛い素顔の一部と涙に、さらに胸が締め付けられる思いです。炭治郎の励ましの言葉が素晴らしくて、希望が湧いてくるようです。
今回、絵が雑で面白い。
恋柱って何だよ?何の呼吸だよ?
鬼滅の刃
141話
第126話 彼は誰時・朝ぼらけ