柱OBも銃後で応援。お館様の犠牲で始まったまさに総力戦!
あれ?炭治郎と猗窩座が戦っている。炭治郎は冨岡義勇と一緒だったよね。展開が早くて、かつ複数展開なのでどうなってるのか忘れてしまう。
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柱OBも銃後で応援。お館様の犠牲で始まったまさに総力戦!
あれ?炭治郎と猗窩座が戦っている。炭治郎は冨岡義勇と一緒だったよね。展開が早くて、かつ複数展開なのでどうなってるのか忘れてしまう。
上弦壱の鬼の顔に痣が発出してる!やっぱり、こいつは日の呼吸の者なのか?
炭治郎の前世(?)の恩人、小鉄くんのカラクリ人形のモデルなのか? だとしたら本当に無惨の手先に成り下がっているのか?
スカイツリーがある!現代が舞台だったんだ。
絵柄とか高校生の飲酒に寛容だったりとかで、2〜30年前の時代設定かと思ってました。
直前の岩押し修行の時は、いつもの善逸だった。無限城に入ってから急に変わった善逸。変化の鍵は″怒り″か。これまでは眠ることで心身から怯えを切り離していたが、今は怒りが怯えを抑え込んで、所謂ゾーンに入っている。我々は今、善逸の真の実力を目撃しようとしている!
冨岡義勇が雑魚鬼を薙ぎ払ったカットが、若武者絵みたいでかっこいい!
クライマックス突入みたいですが、善逸と猪之助は? 彼等なしで最終戦などあり得ないんですけどーーっ!!!?(善逸風に)
遊び半分の中途半端な音ではないことは、演奏が始まった瞬間に全員、理解した。父親と兄は感心し、さぞ大ちゃんを見直したことだろう。特にお兄ちゃんは感慨深く、そして嬉しく思っただろう。でも妹の感想は「もうここには戻ってこない」だ。実際にはこんな明確に言語化された思考ではなかったと思うが、彼女の直感的な想いを端的に作品として台詞化したものだろう。子供と大人の狭間にある彼女の想いを巧みに表現してくれた。とても良かったと思う。
「鬼滅の刃」って、RPGゲームにしたら面白そう。
今話の扉絵が面白い。
隠しの後藤さん、面白い。
聴きたいけど、聴けないところがいいんだと思う。
ミュージシャンが輪になってお互いを見ながらセッションするスタイルも多いけど、やっぱり合わせやすいんだろうね。
鬼滅の刃
163話
第147話 小さな歯車(1)