末の弟君が亡くなったが、本命は貴人の産んだ第一子(現在の皇帝)を殺したかった。
しかもその命を下したのが皇后だった訳ね。
後宮の勢力的には
貴人は皇帝の寵愛があれども、皇后の座は辞退し、
皇后は有力者の娘で、皇后の産んだ長子が既に皇太子となっている。
こうなると
皇后の産んだ皇太子が皇位の座につくのが既定路線なんだろうが。
それを覆して(現皇帝が)皇位を得たのかが
俄然気になる。
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4
1942位 ?
末の弟君が亡くなったが、本命は貴人の産んだ第一子(現在の皇帝)を殺したかった。
しかもその命を下したのが皇后だった訳ね。
後宮の勢力的には
貴人は皇帝の寵愛があれども、皇后の座は辞退し、
皇后は有力者の娘で、皇后の産んだ長子が既に皇太子となっている。
こうなると
皇后の産んだ皇太子が皇位の座につくのが既定路線なんだろうが。
それを覆して(現皇帝が)皇位を得たのかが
俄然気になる。
まさか、金を獲れるとは思ってもいなかっただけに喜びも一入。
つばさの性格だから、手に違和感があっても周囲の誰にも言えず、
一人で我慢して悶々と耐えるのがずっと続くのかなと心配になったが。
そうはならず、早めに大輔に相談できて良かった。
高校生で、舌打ちかぁ。
一生懸命取り組んでいるからこその、なんだろうけど。
ちょっと抵抗感あるな。
敵が強くて厄介なのは周知していたが、
少し前の話でその敵よりも権力もあり、法術への知識が深い役人(名前とか、官職は失念。しばらく隠居してる、妻も高度な法術ができる)と陛下側が組んだので、敵にやられる前に成敗して。
皇帝と貴妃の入れ替わりに終止符。
後は2人が甘甘イチャイチャするのかなと思っていたんだけれど。
まさかの展開
敵も粘るのね。
君は光 僕は影
懐かしや
ベルバラED
『愛の光と影ですな』
因みに
曲の最後でアンドレこと志垣の声入バージョンのが
大好きでした。
枦山にとってはミズキはセフレなんだろうけれども、
ミズキにとっては彼氏はフェイクとかで、はじめはセフレ位置でスタートだけれども
最終的には彼女に収まる算段でいそうな気がする。
どうみてもセフレってより彼女ぶっての甘えた言動にしか見えない。
学生達の名前が鳥やら動物の名前で溢れてる。
鷹虎のセフレに現在納まっている有坂の下の名前もやはり動物系なのかな?
αだと思ったら、実はΩだった設定な作品はそこそこ観てきたが、
そのΩが子X(←子供を育める臓器)を取ってしまった。
というのは今作が初だし、かなり驚いた。
だけど、それはレXプ避けの為の偽装の可能性もあるし、
どうなるのか楽しみ。
作品タイトルの通り、皇帝と女騎士の恋愛ものに最終的には発展するのは薄々わかっているのだけれども。
ドナウ(最初の頃はヒロインに何かと楯突いて嫌がらせしてきた少年で現在は青年位に成長)にも
最近はヒロインに対する態度の緩和と尊敬が徐々に表れるようになってきて関係にも変化有り。
なので、作品的には皇帝との恋も良いのだけれども、この少年との恋愛のがしっくりくるな気がする。
トカゲのスープのくだりでも、ちょっと含みを持たせた演出もありだったので
個人的には少年に頑張って欲しいのだけど。
けれど、願望は飽くまで願望で、絶対成らずな訳で。
結局この少年はメインCPの当て馬か横恋慕のスパイス的立場で終わるんだろうな。
后と河
014話
第5夜(2)