初めて迎えた女の子ならではのブルーデーで不慣れなはずなのに
そんな状態でお友達の家にお泊まりだなんて、チャレンジャーだなと思ってヒヤヒヤして見ていたら
怒涛の展開が押し寄せまくって面白すぎた。
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初めて迎えた女の子ならではのブルーデーで不慣れなはずなのに
そんな状態でお友達の家にお泊まりだなんて、チャレンジャーだなと思ってヒヤヒヤして見ていたら
怒涛の展開が押し寄せまくって面白すぎた。
あぁ、つくづく森永って子は忍従だな‥
社長がヤバすぎるな。
金鶴を手放したくない気持ちもあるんだろうけれど、
そもそも、その借金だって
おそらくは、大虎が作ったものではなくて、
彼のお父さんが作ったっぽいような気がしてるんだよね。
好意を抱いている相手との初Hをしたのに
翌日記憶にございません的態度で接してしまわれたら、
それは悲しすぎるね
社長はかなり問題ありだな
ゲスなおじさんたちのよらぬ企み発動で主人公危うし
のようだけれども。
知人の男性の車に乗る位で、すぐに主人公がゲイとわかるって強引設定だね
編集長は、ヒロインに対して明かに好意を抱いているのに、
それを行動に移さずに踏みとどまっているのは‥
(あまりに二人が焦ったいので、下記に理由を挙げてみた)
やはり
生殖能力に問題ありかもしれないから?
もしくは
失踪した?妻はまだ籍に残ったままでいて、戸籍問題が片付いていないから?
もしくは
編集長と言う立場がそれを踏みとどませている?
けれども
主戦場だった恋愛誌の廃刊が決定し、編集長の肩書はこれでもう無くなる。
一つ大きな足枷が減ったのだから、ヒロインに対して行動に起こしても良いのでは
思ってしまった。
漫画でもいろんなジャンルはあるけれども、
恋愛なんてその中でも主力の人気コンテンツ媒体だと思うのだが、
恋愛誌を撤退なんてあり得るの??
なんてツッコミたくなってしまうけれども。
そのツッコミは兎も角として
恋愛誌の編集長にその才能を見出してもらったのに、
編集長への恋心を拗らせて恋愛を描きたくない状態に陥ってしまった
今のヒロインにはその矛盾が皮肉にも実現化してしまった訳だね。
それにしても
以前よくして貰った編集社では恋愛物を描かなくて良いのが
それが移籍というか、そこで描くことの主導力となった筈なのに
蓋を開けてみれば、
結局自分が思うように描きたかった ””恋愛物”” を描くって
ヒロインってどんだけめんどくさい心理なんだよ??
"駆け引き" と言うよりは
ヒロインが勢いでした告白に対しての答えを得られないから、
それを自分の作品に反映させて自己満させたかったのに
それを編集部側からダメ出しくらってしまい、
ヒロインは納得いかずで、”だだこねました” って感じかなぁ。
終盤の編集者が言う作品内容についての細かい規制についてだが、
これって書き上げてから言う話じゃなくて
本来、作品を書き上げる前の段階で言うべき話だったんじゃないの?
後からそんな付け出しのようにダメ出しされても納得いかないちゃいかないよね。
俺が両性なんて認めない!
002話
オレが生理に…!?(2)