殴りたくなる気持ちを堪えて堪えての
相手に詰め寄る葉月君、かっこよすぎ。
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殴りたくなる気持ちを堪えて堪えての
相手に詰め寄る葉月君、かっこよすぎ。
以前の義姉の窃盗・盗さつを大事にしないで生ぬるい措置で中途半端に終わらせちゃったから
実母も知らないまま保険の内容見せちゃって危機感なさすぎ。
それにしたって
沙羅に実子がいないから、
”兄弟に遺産が回る→即ち自分の懐が潤う”
なんて安易な発想で
公然と人の命を取ろうとしちゃうなんてツッコミどころ満載。
以前の罪も含めて即通報案件だよ。
害虫駆除しなきゃ
葉月にはナオトの仇を取ってぶちのめして欲しい
と思いつつ、多分ナオトの事を思って、暴力ではなく言葉で理性的に捩じ伏せちゃうんだろうな。
ママが無理してないか、ものすごく気遣える優しいしずくちゃん。
健気でほんと可愛いな。
そして言ってはなんだけれど
あんなクソ野郎の実父の遺伝子引き継いでないで
『ママ似』で良かった。
嫌な予感がしてたけど、やっぱりあの一件の当事者だったか。
それにしても、自分がやったことを棚に上げてその上
「念書を書かせる」と本来ならお願いする立場の癖に
お願いする人に俺の部屋に来いと宣う。
お前が土下座し乞うべきを立場を何勘違いしてるんじゃ
と往復ビンタしたくなる。
あらら、木嶋先生が引退前の大御所作家の作品を得るがために
人身御供として捧げられて、最期には操まで食われてしまう
お定まりコースしか、もう思いつかない
沙羅が満身創痍で闘っている病院に問題の大有りな義姉がいなくて良かった。
義姉が大樹と遭遇したら、また場の状況お構いなしに要らんこと言って
ピリつかせたり大荒れするんじゃないかとヒヤヒヤしたので。
繋がれている鍵を一個だけと言わず、全部壊してあげなきゃ脱出できないじゃん、
と少しモヤついていたが、それでも脱出、フミヤの許に辿り着けて良かった。
一年後には大樹とお別れと自分で言い出したのだから
有言実行で厳守すべし。
今更由来で、妄想に走っていらん尺を取らないで
なんか作者さん、ネタ切れ枯渇気味??
男前すぎる葉月くんの言動に思わずうるっと来てしまった。
ナオト君、全てを吐いて(あいつに理不尽に脅迫されたとか)早く楽になって
嫌いでいさせて
032話
嫌いでいさせて2 6話(1)