時代設定のない架空の時代なのか分からなかったが、
98話目にして中宗の時代だったと判明。
キム・アルロ、敬嬪、福城君と韓国史劇の聞き覚えあるワードがたくさん出て来た。
-
0
7809位 ?
時代設定のない架空の時代なのか分からなかったが、
98話目にして中宗の時代だったと判明。
キム・アルロ、敬嬪、福城君と韓国史劇の聞き覚えあるワードがたくさん出て来た。
加賀屋の方には恋愛感情はないと言ったが、
押川の方には恋愛感情あるのかも。
仕事終えて、自宅にアポ無し訪問なんて、あり得ない。
お互いへの好き、恋愛感情満載なのに、
まだ善意でのご奉仕、協力関係にとどまり
まだ”好き”という確信部分には踏み込まないのね。
両思いに到達するまで、まだまだ先延ばしなのかな。
母娘共にイカれてる
まさかのお断りかい
主人公の”初めて”発言にビックリ、困惑。
初めてというよりはどっちかというと
初対面の相手に煽りまって手慣れていたし。
それに
結婚を意識していた筈の元彼とも
一度も致してなかったの??
自称”叢雲の番”と言い切る新たな人物の登場が波乱の予感。
それにしても
その人物が燕を見た時に首元の痣だか飾りの様な模様をチラリと見ていたのが
何か、ありそうで少し気になる。
トルセ、メガネ君に負けるな
禁軍のメガネ君ががっつり注目する中で
次女とトルセが合体でもしたら、さぞ面白かったんだろうけれど。
kissだけとは肩透かしで残念。
禁軍都事のメガネ君
次女のソヒはそんな方じゃない
と必死で疑念を否定していたけれど
密会生現場に遭遇しちゃう訳ね
にしても
昼間、事件の聞き込みしてたけど
夜までずっと付近に張り付いていたの?
その執念が怖い
奉公物語~僕のお嬢様~
098話
98話