千里にGPSとマイクでもつけていたかのように、絶妙なタイミングでのお助け。
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1342位 ?
千里にGPSとマイクでもつけていたかのように、絶妙なタイミングでのお助け。
前話で学生生活を頑張ると言ったばかりで、大学生活をろくに描かないまま
もう卒業だなんて、早すぎじゃない?
漫画読み慣れている読者は、
この可愛い女の子(MIU)は主人公のかつての同級生で小柄ヤンキーの三浦君と同一人物じゃないかと
容易に予想 しますな
当初のスンホは絵師の才能のみに関心を示し、致す相手は下賤の者ではなくそれなりの身分の者。
と自分の中で区別をつけてたけれども。
それが軟化して、絵師の才能だけでなく絵師自身への興味が増して、致すお相手にも目もくれない。
きっとその内、絵師の身も心も欲しくなって、ドツボにハマりそうな未来が見える。
主人公の憧れの人、イノン様がどれほど素晴らしいお人なのかと期待していたのだが‥。
それは勘違いなのか、好意故の美化なのかも。
大監のヤバい息子と似たり寄ったり。
同胞のかほりがぷんぷんする。
前話引き続いての、まさかの先輩からの告白。
ヒロインを好きだから必要以上に構いたくなってちょっと苛めがちになる恋愛不器用ちゃんだった訳ね。
それにしても告白ってよりも寧ろ恫喝、恐喝的で最早コントだったな。
一戦後の燃え尽きてしわしわになったヒロイン、明日のジョーの名シーンが過ったw
あの時の両班の娘が今は中殿の座に着き、宮中を牛耳り、市井に壁書を貼りまくって世子を蔑めている悪玉親分な訳ね。
そして壁書の内容(世子は邪術を好み、邪悪な存在に仕えている)だけれども
真相は中殿がやってることまんまなのでは??
中殿かなりやばい女 とみた。
疲れている時とか、冬場の寒い時とか体を自動で洗ってくれる洗浄機器が欲しくなるの、すごく分かる。
属性が高いってあからさまな差別発言、吐き気がする。
獣人専門デリヘル~俺の子を…孕め。
010話
「やだ…っ放せよ…っ」拘束された身体――