ジャエードの為とはいえ、今度はセオが危険。
しかし、あと残り5話でどうやって終焉を迎えるのか
上記の事含め、展開が気になる。
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ジャエードの為とはいえ、今度はセオが危険。
しかし、あと残り5話でどうやって終焉を迎えるのか
上記の事含め、展開が気になる。
伝家の宝刀 ”君どち”
カッコ良すぎ❤️
暁也君にとってはさらさのお別れ宣言は少し納得いかない事だったのかもしれないが、
大元を正せば
この二人の始まり、水族館の告白シーンからして恋愛の甘々感が全く感じられず、
寧ろさらさが祖父の見守り隊として暁也を任命したかのようにか感じられなかったこと。
(それは水族館告白の前話の暁也と大先生のやり取り内容からして)
こんな恋愛感がないスタートで二人が恋愛関係に陥る方が奇跡だったと思う。
なので
このお別れもなるべくしてなった結果というか。
全く驚くことも悲しむこともなかった。
さらさの恋愛はきっと学校を無事卒業し、舞台で一人立ちできるような力をつけた時に
訪れるのかもしれない。
前話、良いところで終わってしまったので、
今話はその続きをがっつり観られるとかなり期待していたのですが、
蓋を開けてみれば、既に事後になってしまっていて。
期待していたその肝心の良いところが完全に省かれてしまったので
肩透かしというか、ちょっとがっかり。
最後のさらさの台詞
母が私を置いて渡米したように
私も祖父を置いて神戸へ
確かに夢を追う母の気持ちが分かると言ったけれど。
大いに引っかかってしまった。
上記➕そこに ””自分が産んだ赤ん坊”” がいるか否かで
天と地の差ほどの開きがあると思う。
それなのに母と自分を無理に同列に並べることなんて。
実父の事を訊いても、答えてくれない事を追求しないし、
長年会えていないからこその、遠慮や蟠りも多少あるのだろうけれども、
さらさは母親に関してもっと我儘に振るまってもバチが当たらないと思う。
母の愛情を最も欲していたであろう幼い時分にも会えず、
今回の母との再会は
恐らく十数年ぶり = ”さらさの実年齢” だったようだし。
やっと会えたかと思いきや、
母の恋人連れとは思春期の子供には強烈すぎる。
その上
実父の事を聞きたくとも、それは母がさらさに言いたくなるまで
待って欲しいだと???
(しかも母が直接言うでもなく、それを母の恋人がでしゃばってさぁ‥)
どんだけ
さらさに我慢を強いれば済むのさね?
と、腹立たしくなった。
さらさ母の髪、もくもくした雲のようだw
(高校の時から)ずっと待っててくれてありがとう、なんだね。
豪の父は実は歳の離れた兄弟だった訳ね、中々エグい。
豪が生まれた経緯が気になる。
それと
悟は危機の再来で
この後の展開に眼が離せない。
その教育実習生が主人公と過去に色々あった例のお兄ちゃんだったり‥?
濡れた砂漠
045話
濡れた砂漠(45)