道子と綾の元カレ寝取った留梨果をハメようとして、結局、救出されたのは留梨果?
二人の事ほっといて、青年団のこたちを飲みに誘って軽すぎる。
道子は綾の元カレと寝るし、綾は道子の元カレのプレゼントの腕時計盗むし、3人とも相手にバレないと思ってる所がよく似てる。道子と綾は穴にはまって、伝説みたいに鏡に映っちゃて、家に帰ってこれるのかな。
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道子と綾の元カレ寝取った留梨果をハメようとして、結局、救出されたのは留梨果?
二人の事ほっといて、青年団のこたちを飲みに誘って軽すぎる。
道子は綾の元カレと寝るし、綾は道子の元カレのプレゼントの腕時計盗むし、3人とも相手にバレないと思ってる所がよく似てる。道子と綾は穴にはまって、伝説みたいに鏡に映っちゃて、家に帰ってこれるのかな。
霧島、20歳でこれからの事が記憶できないって子供生まれたばかりなのに。でも、立花が好きだった望美と結婚して赤ちゃん生まれたのに、浮気して、浮気相手の男に殴られたのは自業自得。
立花、霧島が立てなかった世界タイトル試合で霧島の失くした記憶は俺が忘れない、って本当に良いライバルだったんだ。高校から一緒だったもんね。霧島は立花の事、強い奴だって自慢してるけど、目の前の立花が誰かわかってないし
なんで、浮気した霧島より、望美や立花の方が不幸にみえるんだろな。
忘れたくても忘れられない最初の男が門限20時設定の父親?気持ち悪
父親が成敗されたのは自業自得だけど、元彼たちの命を奪うことないのに。
準也が高校大学の元彼追いかけて、ストーカーが準也葬ったって、これで亜梨沙、幸せになれるの?
すごいな、高校生なのに、目の前の命大切にして、走馬灯株式会社にチャンスをもらったら、赤ちゃんの母親を見つける方法を自分たちで見つけて、犯人にぶち当たって。その後も、目の前の命を守ることに集中してる。
ここまでできたら、クダラナイ同級生の芸能活動ばらすぞ、20万よこせ、なんて脅し、かわいいもんだ。
全校生徒前で水着なんてやるなー。ここまま成功すれば、トークでバンバン使えちゃう。これからの人生も自分で考えて切り開いて行ける娘たちだ。
走馬灯株式会社の目的はさっぱりわからんけど
朝になり、シリルにかけた布が見つかり、一緒にアレックも城の外に出た報告を受けたエヴァ。彼女に貴方の主はどこ?と聞かれたピエール、ただでは済まない雰囲気。アレックは、今ごろさらわれた子供たちと馬車に乗ってるよ。
ガストンを助けるために先ずは、騎士になりネウストリーに支援を求めよう、とピエールに諭され、馬で走って急いで来たたけど、エヴァの話だと当分ネウストリーは帰って来ない感じだしね。
コルシカ伯爵側近ノヴァ騎士はフレデリックって言う行者と子供たちを乗せた馬車で待ち合わせて、1台目の馬車で去って行った。アレックの焦る気持ちもわかる。
ノヴァを見て、飛び出して行きそうになったアレックの腕を引きよせ、アレックの唇に自分の人差し指を当てたシリル。アレック真っ赤になって、一旦ちょっと冷静になったと思ったけど、結局フレデリックが引く馬車に乗り込んだ。愛する人たちを守るために騎士になりたいアレック。アレックを守るために強くなりたいシリル。水もおやつも武器もないのに、二人どうなるんだろ。ガストンはどこだろ。会えるのかな。会えても妹の事でノヴァに脅されてるガストンがアレックたちと協力し合えるかどうかもわからない。ピエールとエヴァはどうするのかな。嫌な予感しかしないんだけど
角崎が狙った通り、今回ホテル綾カフェと鹿楓堂のコラボを佐々木任せ、椿と組ませたお陰で、技術を追うのに精一杯だった佐々木がなりたいパティシエ像を掴んだ。食べた人を喜ばせたい、お店のない故郷の町の人たちに、角崎に追い付いてから、地元でお店を開きたい、素敵な目標。
佐々木は行き先が定まれば、とんでもない速さで飛んで行ける、越えてこい、だって、良い師匠だな、角崎は。学ばせて、自分の物を創れるように育てる環境があれば、どんどん進化していく。
角崎、欠席者3名の佐々木の土俵で椿と交代でヘルプに入った時、弟子の佐々木をさん付けで呼んで、今後のデザート準備、片付け、明日の仕込みをやりましょう、とスタッフに段取りきちんと伝えて、後は行動あるのみ。しっかり後押しして、後輩を潰さない姿勢がすごく良い。
第3皇子で後ろ楯なくて皇宮を終われた、君が俺を見つけてくれた今世は、君の思い描く世にできるようにしよう、なんて寝顔見ながら呟いてるロベル、転生組?それも1巡じゃない感じ。
母カメリアの実家フィオーレ家を去った後、故郷のアルスに戻り孤児院の薬剤師として働いているベルタと話したローザ。フィオーレ家では改良した明月花の花びらと蜜を使って薬を作っていたが、アルスでは月の丘に野生のものがあるらしいとは聞いた事はあるもののベルタは実際見た事がない。
帰宅してから孤児院での話を聞き、子供たちの相手をした事に感謝して、疲れていないか聞いて労ってくれる婚約者。
ランベルトの役に立ちたい、恐ろしい花の力を知られたくない、って、ランベルトに好かれたい、嫌われたくない、って事だよね。薬は減っていくし、力のコントロール法はわからないし、困ったね
一方、王室に残って女王候補の妹リリィ、政略結婚を急かされるも、ランベルトのようなイケメンいなくてイライラ。王室の相手は政治力と経済力で選ぶからね。見た目とか関係ないし、自分で基本選べない。
ほんと、ローザは王室追い出されて、ラッキーだった
朝、ルイーザから部屋にいない報告を受けて、前日に孤児院で会ったベルタ•カルリージの花の力を省きつつ明月花を原料にしたフィオーレ家秘伝の薬の話とアレッシオが屋敷の裏にある月の丘で花を見たと話した事から、ローザを見つけたのも良いけど、崖に倒れたローザを見て、飛び降りて行ったのも格好いい。ベルナルディ伯爵じゃなくてランベルト王子だな。
マウロ•ロッジ、ブレスレットのサイズを見るためにローザの手首に触れたら、トゲのある薔薇の絵が浮かび出た。悪人か。
ランベルトは、ローザが薬を探している、と聞いて母の実家で叔父のいる屋敷に近い地方の商品を扱っていると聞いて、商売の許可を即決承諾しちゃったけど、大丈夫かな。
走馬灯株式会社
134話
第59話 甲斐澤道子・21歳 佐内綾・21歳 皆川留梨花・21歳(後編) 3