茹で玉子さんの投稿一覧

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    家でみちが洗濯してる間も夫はレスの事忘れてゲーム三昧。妻の携帯はレスで埋まるほど悩んでるのに、家事もしなけりゃ精神的に寄り添いもしない。新名は、みちの様子聞いて、辛いね、とか一言くれるよ。夫、甘えすぎだ。
    一方、華は彼氏いるのに、新名狙い、社内アンケートの集計は、病院に行くと嘘をついて田中に任せ、デートに出かける。なんかむしゃくしゃするなー、華も夫も。誠実さがない

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    フェロモン香水かけて、化粧し直して、パジャマかわいいの着て、肩に頭乗せたみち。さすがに気づいた夫、大きな案件が終わるまで2週間ぐらい待ってと言って寝てしまった。1週間たって、何日ぐらいかかるか聞いたら、逆ギレされた。EDなのかな。病気だったら、急かされて焦る気持ちもわかるけど

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    新名にトンでもないことをカミングアウトさせてしまったと、焦っていろいろ喋りながら記憶が飛ぶまで飲んだみち。華は新名に本気だと言うし、気まずいので避けていたのに、新名がわざわざやって来て、また飲みましょう、って誘ってくれた。
    毎日先に帰ってる日は、ゲームしながらみちに夕飯は何か聞いてくる夫。いくら他人と夫とは関係性が違うとは言え、優しく気遣いのある新名と正反対。
    そんな夫との関係を改善しようと、眉唾もののフェロモン香水まで買ってる、みち。旦那、ほんと、何やってんの。お前も努力するか、別れて一人、気ままに生きろ

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    華をおろした後、夫から上司に誘われ遅くなるから先に寝てて、と言うメッセージを見たみち。ひどい。送別会の2次会蹴って、おしゃれして、高い下着も着て楽しみにしてたのに。
    みちの様子が気になった新名、華を巻いてくれたお礼もかねてバーで飲む事に。柔らかい雰囲気で聞いてくれる新名に、つい色気がなくて拒否されレスだ、と打ち明けると、うちもレスだから色気の出し方知りたい、と打ち明けられた。やっぱり、華がにらんだ通り、モテるのにね

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    夫に色気がない、と言われたみち、新名を狙う華に、新名と年の近い夫がいるみちの意見が聞きたい、と下着の買い物に誘われた。
    みちのご機嫌取りに、カヌレを買い、送別会の日の夜にしよう、と誘った夫。
    髪をアップにして、勝負下着で2次会パスして帰ろうとしたら、新名、そして華もついてきた。露骨に引っ付く華にビビったのか、北原と二人きりではなく、みちと3人でタクシーに乗って、北原先におろす、新名。ガード固くていいね。みちは華に恨まれそうだけど

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    結婚2年で出産退社した同僚の送別会、結婚して7年目なのに子供がいないのは何かある、送別会で隣に座りたい、と同僚の華が言うのは自分より2年先に結婚した新名36歳。
    あなたとの条件はしない事、か。と子供作ろうと言うといいよ、というくせに、疲れているから、と2年レスの夫35歳。妻とはしないのにAVは見てる。もう、プライド、ズタボロだね。

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    プロポーズされたレストランで食事した後、キスした楓、誠もキスして、頑張って見たがやっぱりできない。誠は拒否した楓の気持ちがわかるって言うけど、相手の気持ちがわかったのは、誘って拒否されたショックを初めて味わった楓の方かな。しかも、最初から完全拒否したわけでなく、応えようとしたのに、できなかった。女の勘、働くよね。
    誠は他の人を思ってできない、楓は仕事で頭がいっぱいでできなかった。拒否られた方は、どちらも相手に自分より夢中な存在があるんだよね。

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    職場で会うと意識してギクシャクしちゃう誠とみち。そばで見てる華はお節介したくて堪らない。
    楓と関係を修復する事にした誠は、7年前楓にプロポーズしたレストランに楓を誘うが、心がちっとも動かない自分に動揺する。辛いね、真面目な誠が、世間的にも目の前の楓のためにも正しい事をしようとしても、気持ちがついていかない。大丈夫かな、誠。このまま無理すると壊れちゃうかも

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    川原におめでとうとは言ったものの、彼女の異動に続く結婚•妊娠にはショックの楓。職場につめるだけでなくSNSで雑誌を支えている横井の事も認識し、自分の経験とは違うやり方もある事をわかり始めてる。今まで暮らした家事をしない男たちと違い、行動で楓の仕事を支えてくれた誠に、誠が仕事できなくなっても、私が支える、とプロポーズまがいの事を言った日の事を思い出す。急に夕飯作れない、と何の説明もせず、遅く帰宅したのに、目を見て話しかけ、野菜スープを温める誠。夫婦だって変わるのに、夫婦という関係に甘え、自分を顧みず、夫に拒絶される事が悲しく、普通に接してくれる事が嬉しく幸せなこと、失って初めて、当たり前に気づいた楓。いつでも大丈夫、と誠を誘い、修復を試みた。新名、流されるのかな

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    誠が思い詰めた様子に驚き、今まで甘え過ぎた、とは思っても、不倫してるはずはない、女として見られている自信はある、とまだ状況を把握しきれていない楓。
    長く戦友のように頑張ってきた同僚は主婦雑誌という部署に移動、それを冷静に受け止められたのは、夫の不倫や離婚と言う人生経験のおかげかもしれない、とスッキリした顔で言う。仕事しかない、と思っている楓には、同僚の異動の話も離婚の話もかなり不安。
    陽一は、職場で三島を見つけたが、彼女には、お疲れ、と避けられた。陽一、彼女の後追いかけるよね、関係続けたいわけ?

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