茹で玉子さんの投稿一覧

投稿
1,910
いいね獲得
3,911
351 - 360件目/全1,910件
  1. 高嶺のハナさん

    094話

    第182話 逃げないハナさん/第183話 1年後

    ネタバレ コメントを表示する

    ハナと強の会話をみんなで覗くの、青森まで広がってる。
    なんか弱木、大阪の食い倒れ太郎みたいになってるよ。

    • 0
  2. 高嶺のハナさん

    087話

    第167話 本日の業務/第168話 ニク・トケイ

    肉と時計が肉時計!
    また、ツボにはまって抜けれません...

    • 0
  3. 高嶺のハナさん

    069話

    第130話 審査員/第131話 苺の成長

    ネタバレ コメントを表示する

    人事の姉御、名前がリストラ子!弱木強といい、ネーミングのセンス、毎回どストライクです

    • 1
  4. 末っ子皇女殿下

    197話

    特別編2話

    ネタバレ コメントを表示する

    呪術者を追跡するため、15歳ぐらいに変装しようとしたら、小学生みたいになっちゃったエニシャ。カヒルとのせっかくのデートだったのに、これじゃ女性に見えない、と泣くエニシャも速く歩けないから抱っこして、って言うエニシャにも頬を赤らめるカヒル。本当にどんな見かけになっても好きでいてくれるんだ。
    なぜかエニシャの部屋の前にいるヘラード、カヒル•ザドカルってフルネームで呼んで、なんだこのちっこいのは、ってエニシャに刃むけちゃって。何しに来たんだろ。

    • 1
  5. 君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家~

    056話

    第56話 何もできないだろ、君には…

    ネタバレ コメントを表示する

    同じジャンルで小説家デビューしたのに、同じスタイルで書き続けられる東雲が羨ましく、その作品も読んだ事もない佐々木。東雲が大衆に合わせて書きたくもない官能小説を九鬼として書いてるのが気にくわない、現実で通せない思想を突き詰め書くのが小説だ、と正論を掲げる東雲。君の理想を押し付けるな、と言ったあと、書けないのか、と問う佐々木。
    大事にはしないから、鈴のはだけた写真を返せと言う佐々木。君は嘘ついてないし、鈴も脅かしたが、手は出してない、それ以上できない、小説家は書く以外は何もできない、感じない、と言いながら、ひどい顔だ、最後に寝たのはいつだ、と東雲に問う。
    薬依存になるのも危ないけど、やっぱり睡眠大事。思考回路めちゃくちゃ。人に理想を押し付けても意味ない。佐々木も自分の純愛小説が売れないの、すごく辛かったんだよ。そんな傷ついた人間に正論みたいな暴力ふるっちゃダメだよ。佐々木は、鈴と出会ってやっと傷をいやし始め、東雲の正論にも揺るがないほど強くなったけど

    • 0
  6. 亡国のマルグリット

    085話

    第29話(1)

    ネタバレ コメントを表示する

    トパジウス伯が改めて丁寧に王の勅使を伝えてくれた。ルナリア伯姪マルグリット姫をロレンディア王国王子の配偶者と選定し、王都コイヌールに迎える、と言いおめでとうございます、と頭を下げるトパジウス伯。そして、トパジウス伯の娘がマルグリットに会いたがっている、とも伝える。セドリックとの結婚とルビニス伯の支配を避ける事はできたけど、ルナリアを滅ぼしたロレンディア王国王子と断る事のできない婚姻をするのも、不安なマルグリット。手放しで喜んでるのはおじさん夫妻抱け。力のない地方の姫を娶る理由がわからない家臣たちも、ルナリアの戦争の謎を解く猶予が与えられたと安堵する。元敵国の姫として王都へ向かうのは不安だろうけど、トパジウス伯と娘もルネもおじさん夫妻なんかより、きっと力になってくれると思うよ。

    • 1
  7. ネタバレ コメントを表示する

    小説のヒロインダイアナの姉に転位して目覚めたアンシア。小説では、婚約者ブレイクの顔にある呪いのアザにショックを受け、水に飛び込み、帰らぬ人となるが、彼女は戻ってきた。不味い薬を飲み元気になったアンシア。ダイアナを巡り、リチャードと恋敵になるも、呪いのせいで負けてしまう小説のサブキャラ•ブレイクを転位前に推していたので、早速会いに行くことに。顔でアンシアを驚かせたくないブレイク。シーツにくるまって隠れてる。シーツも仮面も派手にはがして、皇太子ほど美しい人は他に知らない、とまっすぐ見つめるアンシア。積極的で頼れる姉貴みたい。ブレイクのショックも癒えるといいけど

    • 1
  8. ネタバレ コメントを表示する

    アンシアに暴力をふるい、従わせていた父ベラシアン伯爵。皇帝陛下に気に入られたアンシアを利用しようと皇太子邸にやって来た。ハーメル侯爵がアンシアに手を出そうとして、手を切り落とされ、爵位も奪われた話を思い出し、暴力で従わせようとしたが、かろうじて手を引っ込める。二度と来るな、とビシッとかっこ良く追い返したけど、アンシア、ダンスは苦手なんだ。封印祭のためのダンスの練習、派手にこけてるのをブレイクや猫、他の人たちに見られて、一生懸命応援されるの、恥ずかしいね。
    猫はオスだから妻の近くにいるのも気にくわない、妻の願いなら、何でもきく、と言うブレイクに、ダンスの練習相手をお願いしたアンシア。次回、二人のかわいいダンスレッスン見れるんだ、楽しみ~

    • 3
  9. ネタバレ コメントを表示する

    テレサ•ブルート医師がその事実を明かさず、団員もきづけなかった真相を元師ルディガーに報告するセシリア。失恋を苦に自刃したクレアの血の臭いに引き付けられやって来た獣は噛みついたもののベテーレンの花の匂いを嫌って去り、花に保存効果があるため、遺体が獣に荒らされず綺麗に保存されていた。アスモデウスに会ったと噂されるドリアに会ったが彼女はアスモデウスの存在を否定。ジェイドも彼女が危険な美容法を試しているように思うので、ムダかもしれないが、調べたい、と言うセシリアにたとえムダになっても国民のためなら、セリアの思うままに働けば良い、と背中を押してくれるルディガーを頼もしく思う。
    報告が終わると、ルディガー立ち上がって、壁ドンと手と肩握ってセシリアにジェイドといつの間に親しくなった、もし、セシリアのせいで結婚の機会を失っていたとしたら、責任取って結婚してくれるのか、とぐいぐい迫ってきた。こんなにはっきりプロポーズしてるのに、セシリアは元帥に責任を負わせたくない、とエルザに会った事を打ち明ける。エルザはドリアの従姉で病気で離縁し療養中、ルディガーをまだ忘れていない彼女に会ってあげて、と言い、手を振り払って出ていった。副官として、ずっと傍にいて、命も捧げるって言いながら、出て行っちゃう鈍いセシリア。ルディガーもかわいそうに。

    • 1
  10. 独占欲が強い炎帝に執着されてます

    036話

    溶けて消えられたら堪らない

    ネタバレ コメントを表示する

    ラヴィアに消えないでくれ、と言いながら海で抱きしめたジーク。ただ海を見に来ていた、とラヴィアは言い、ジークはソルハと一夜を共にするどころか、叔父に話をしにいったら、たまたまそこにいとこがいただけだ、と説明。ジークに担がれ、屋敷でお風呂に向かった二人。
    一方、叔父は皇帝が氷の姫をずっと傍に置くのに反感を持つ者もいるので、早く身分の高い娘が皇后になるべき、と告げる。ソルハも、皇帝になる前からジークが好きで、彼と夜伽をしても燃えないよう薬を飲み続けている。今日はジークを薬を使って惚れさせようとしてる。ジークはラヴィアしか見てないよ。惨めな思いする前に止めた方がいいよ、薬なんて使わずに

    • 3