和式トイレ、ネズミの足音、お札貼ってある事故物件が13万?そして、弱木の前の家の家賃が2万5千円?おかしいよ、ボロ不動産、怪しスギ
-
0
422位 ?
和式トイレ、ネズミの足音、お札貼ってある事故物件が13万?そして、弱木の前の家の家賃が2万5千円?おかしいよ、ボロ不動産、怪しスギ
ボロ不動産、ネーミングの破壊力。これだけで、笑えちゃう
強の髪型で挨拶に行くの止めたとか、お母さんと妹も参観日みたいな格好とか、言いたい放題、お父さんの遺影も、明るいなー、ハナ立ち上がってから、土下座して、ご挨拶って言うのも凄い。弱木家にも受け入れられて、同棲まだ始まってないのに、もう結婚して家族になったみたい
キスしようとする二人の間にしっかりうつる影のようなお母さん。びっくりして、キャーっと叫ぶハナの悲鳴を聞いた父が階段上がると、お父さんには刺激が強過ぎ、とすかさず鍵締めるお母さん最高!
健康に気をつけて、で、お母さんのソコは幸せにしまでは?に共感しながら、もう、言葉じゃないよ、何言ってもきゃわちいし、きな粉の似顔絵の刺繍入りハンカチ2枚目出てくるし、やっぱり面白い。
お父さんの自分のかわいい娘自慢と弱木も弱木の家族の大切な子、って言う、娘だけじゃなくて、強と彼の家族を思う気持ちが素晴らしい。動揺してるのに、相手の事も考えられる、良い先生だ
父が娘に優しい彼を連れて来て、妻に支えられ、幼い頃の娘との思い出も走馬灯のように駆け巡り、父の頭の中、乱気流で謎の涙いっぱいなのに、最後のきな粉の似顔絵の刺繍に全部持っていかれたよ
お母さんもお父さんも、考えてる事と表情が真逆。弱木に片思いしてた最初の頃のハナみたい。
父のお前にお父さんと呼ばれる筋合いはない、って言うセリフは心の中だけの声?
ハナと強の会話をみんなで覗くの、青森まで広がってる。
なんか弱木、大阪の食い倒れ太郎みたいになってるよ。
肉と時計が肉時計!
また、ツボにはまって抜けれません...
人事の姉御、名前がリストラ子!弱木強といい、ネーミングのセンス、毎回どストライクです
高嶺のハナさん
101話
第196話 レトロなお部屋/第197話 理想の生活