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この話、好きですよ。
呑んべえでマンガ好きの私としては、ハマりそうな予感。ざっくりした絵ながらストーリー展開に惹かれるのは、松子と今泉君の思いが単純に突き進んでいかないからでしょうか。日本酒も人の気持ちも深い、奥が深い。だから飽きないのだなと思って読んでいます。登場するお酒にも出会う努力をしようと思いつつ。
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23037位 ?
呑んべえでマンガ好きの私としては、ハマりそうな予感。ざっくりした絵ながらストーリー展開に惹かれるのは、松子と今泉君の思いが単純に突き進んでいかないからでしょうか。日本酒も人の気持ちも深い、奥が深い。だから飽きないのだなと思って読んでいます。登場するお酒にも出会う努力をしようと思いつつ。
なんかもう仕事ではポンコツなのにほっこり感を身にまとった駒子の温かさ、柔らかさに読んでいる自分まで絆されて。寂しいという気持ちすらわかんなかったんだろうな、森崎さん。そう思うとなんか涙が。周りに嫌な人もいなくて読み続けてもしんどくならずに、どんどん幸せになれる漫画です。
タイトルからしてもっと甘っちょろい話かと思いきや、女王による女性解放宣言?そういうの嫌いじゃないです。お相手の幼馴染イアンの純粋さにもキュンキュンしますし。結果はだいたい読めますが、それまで十分楽しめそうです。
年下イケメンと年齢に関係なく可愛い彼女と、見ていてとても微笑ましいです。ちっちゃくなったりして、コ〇ンか!と思ったけどちっちゃいレンもイケてるので良しとすることにしました。なんとか幸せになれるといいね。
読み始めはそれほど面白いと思いませんでした。ふうん、転生ものか、ぐらいで。ただシャティと侍女たち、さらに皇太子、そしてアイリーン、加えて皇帝に皇后。ちょっと神経戦というか頭脳戦というか、そんな駆け引きがだんだんと面白くなってきて結構読み進めてしまっています。
神力とか神通力となかなか理解しきれなくて何度か戻り読みしましたが、きちんと筋の通った設定なので読み応えあります。ツクヨミの見かけに似合わぬポンコツぶりも読んでいて楽しいです。まだまだ読みたいので課金しちゃうかな~。
後宮の仕組みや人間関係の複雑さを理解するのがなかなか大変ですが、優蘭さんの可憐さたくましさを好ましく感じながらちゃんんと読み進めると、いい勉強になります。陰ながら支えてくれる夫君とずっと見ていたい感じがします。
設定が最初ちょっとわかりにくいようですが、後々に向けて敢えてはっきりさせていないのかな。弟殿下が絡むあたりから面白くなってきそうだな、と思っていたら無料分終了。う~ん、もう少し読みたい。
最初は面白い設定だなと思って読み始めました。特にルワンの一途な思いだとか、フィゼトラ夫妻の愚かしさなどが妙に心地よくて読み進めていましたが、公爵家に迎え入れられたあたりから少しずつ絵に雑なところを見つけることが多くなり、興味が薄れかかっているところです。
健気なリリアーヌがあまりにも報われなくて最初は少し読むのが辛かったのですが、フレドさんや侍女の女の子の存在で救われました。実家家族は「私たちは愛していた」というけれど、揃いもそろって毒家族、なかでも義妹は腹立たしい限りです。無料分終わっちゃったけど、これからどんな一矢を報いてくれるのか、気になるところです。
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酒と恋には酔って然るべき【電子単行本】