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溺愛のスキルって何?
いやぁちょっと無理あるんじゃないでしょうか。何が何でも「溺愛」の方向にもっていきたいんでしょうけど。儀式で得られるスキルが「溺愛」というのは、読んでいて笑うしかなかったです。
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いやぁちょっと無理あるんじゃないでしょうか。何が何でも「溺愛」の方向にもっていきたいんでしょうけど。儀式で得られるスキルが「溺愛」というのは、読んでいて笑うしかなかったです。
目が印象的で顔のアップがきれいだなと。他の作品で見た気がするけど、その作家さんの初期作品?というのも顔以外の描き方はちょっと粗いというか拙い感じで、あとストーリーも短絡的かなと思います。
転生ものがちょっと苦手だから、と言えばそうなんだけど、それにしても話がよくわかりません、と書こうとしたらレビューで皆さん「面白い!」っておっしゃる。う~ん、もう少し読んでみようかな、と迷っているところです。
二人が仮に親子くらいに見えたとしても、主人公のライラが身なりにしろ行動にしろ、反応がすべて子供過ぎませんか。若いを通り越して小学生レベルですよね。髪型でいうなら小学3~4年レベル。その髪型でドレス着たりするなよ~って突っ込んでしまいました。その他いろいろ設定が安易で、読み続けるのがめんどくさくなってきました。
こういうピュアな恋愛模様っていつ読んでも何度読んでもいいですね~。加えていくつになっても。読んでるうちに自分もピュアだったころに戻れそうな気がするのかな、好きですね。読んでいて嬉しくなります
二人のやり取りがテンポよくほほえましくてずっと見ていられそう、と思って読んでいました。ただ結婚が決まるあたりからアリアはどうなりたいんだろう、この二人どういう方向に行きたいんだろうと思うことが多くなってきて、キレが悪くなってきたy峰に感じます。ちょうど無料分も終わりなので、私の中では一区切りつきました。
女性皇帝と大公との関係性がよくわからない、いやわかるにはわかるんだけど、納得できない。自分の胸にしっくりこない。読み進むうちに、少しわかるようにはなるんだけど、同時にもやもやしたものが残る。結果、あまり楽しめないので、無料分まで、とします。
主人公夫婦はじめ真山君、シンママの彼女に至るまで、感情の動きが共感できるかはともかく納得できるのは、リアルに売れ動くからでしょうか。絵はそれほど好きではないな、と思いつつ読んでいるといつの間にか引き込まれていることに気づきます。それだけに純と武頼がどこに着地していくか、すごく気になります。
両親の離婚を通して人生を達観する、中学生の二人の素直に感じ、迷って、言葉にできないもどかしさがなんだか愛おしいです。周りの大人もそれぞれの思いを抱えていて、なかなか奥が深い作品だなと思いました。
絵も無理なく入り込めて、ストーリー展開にも想定内のドキドキワクワク感があって、好きになれる作品の一つです。ものすごぉくハマるか、というとその一歩手前くらいの。普通に好きな作品です。
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契約結婚の贄嫁は冷徹侯爵に愛でられる