5.0
真面目な向きの方々、ごめんなさい
ジルヴェスト様→いっこく堂。
もふもふ心獣→いっこく堂が操る腹話術の人形。
個人的に、どうしてもそう見えてしまう。
目も、心も、ヤバいな〜自分。
だから、ジルヴェスト様の心ん中の声がだだ漏れしているシーンの全てが、いっこく堂の腹話術ショーの様で、笑ってしまうんだ。
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ジルヴェスト様→いっこく堂。
もふもふ心獣→いっこく堂が操る腹話術の人形。
個人的に、どうしてもそう見えてしまう。
目も、心も、ヤバいな〜自分。
だから、ジルヴェスト様の心ん中の声がだだ漏れしているシーンの全てが、いっこく堂の腹話術ショーの様で、笑ってしまうんだ。
一見、さえない風貌に見える片田舎のおっさん。
だが、その正体は燻し銀の凄腕剣士。
おっさん本人だけが、自分の力量を全く測れていない、ちょっとおマヌケなところがチャームポイント。
そこが、かつての弟子だった乙女達の心を鷲掴みにしてしまうのだろう。
ギャップ萌え、と言えよう。
イケメンではないけれど、枯れた雰囲気と心根の良さは、間違いなくイケオジだ。
モテモテのモテ期が、おっさんに到来してんだから、はよ気付いて、あたふたとしてほしいものだ。
ドヤ顔のローズモンド。
決め顔のローズモンド。
嫌な笑みを浮かべるローズモンド。
邪悪そのもので、邪悪極まりない女。
こんなドくずにははよ、天からの鉄槌が降ってほしい。
ドくずに相応しい素敵なざ・ま・あ♡展開、待ってるよっ!!
アホの子ルイくんと、ナイスバディお色気むんむんのブリっ子さんが、画面に登場すると、わくわくしてしまう。
さて、何を言うんだろう?
さて、何をやらかしてくれるのだろう?と。
2人とも、その期待を決して裏切らない、いいコメディアンとコメディエンヌである。
次回も愉快で楽しいルイくんとブリっ子さんの活躍を楽しみにしているよ〜っ!!
10人、人がいたら、10人、違うということは、理屈では解っているつもりだ。
だが、更にもっと違う、個人個人に、1人1人に、複雑な心模様があるんだと、この漫画を読みながら学習し直す感じっす。
出来れば、苦しんでいる人を傷つけたくはないけれど、傷つけてしまう言葉を言ってしまっているかもしれないと、そういう怖さも感じた。
大学受験する際には、心理学を学べる大学を選択しようと決意も新たになった。
ヒマリさん、忍者ですとなっ!!
カッコいいな〜っ!!
たたずまいが凛々しくて、ものすごく素敵だ〜っ!!
西洋っぽい物語りの中に、東洋の島国の要素をぶっ込んて来たよ。
この先の展開がどうなるのか、楽しみっす。
荒川弘先生の『鋼の錬金術師』なみのアクションシーンがカッコいいっ!!
画風が少年向けの漫画みたいだからかな?
躍動感と、流れるような動きの描き方が素晴らしかった。
この漫画を見つけて読めて、良かったっす。
無料分の配信をコンプリート。
で、既視感が。
家族で視聴していたドラマの原作漫画か〜っ!!と。
卓先生を演じていらしたのは、ミュージカル界のプリンス、山崎育三郎さん。
かなり原作漫画の卓先生にビジュアルを寄せておいでだったんだ。
また、新しい世界が開けた。
課金して、全話読破できる身分に成ったら、続きを読みたいっす。
高校生のバイトの稼ぎでは、そこまで注ぎ込むことは、経済破綻になっちまうので。
ヒロイン、面白すぎるっ!!
悪役令嬢とは認識ズレを起こす、色恋沙汰が苦手な感じが面白可愛い。
そんな遠巻きに愛しい方を観察するのか?
もう少し頑張ったっていいじゃん?
と、優しく突っ込みを入れたくなるっす。
見た目の派手さを軽く裏切る感じも、また良し。
テレーゼ、ヒロインっぽくない。
豊かなバリエーションの彼女の顔芸が、面白く、愛らしく、とても愛しい。
表情豊かにも程がございましてよ、テレーゼ様。
だが、テレーゼ、大好きだよ。
強く、たおやかでしなやかな、貴女の心が何よりの至宝。
男前な性格をした、スカッと系の、異色のヒロインだと思う。
惚れてまうわっ!!
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引きこもり令嬢は皇妃になんてなりたくない!~強面皇帝の溺愛が駄々漏れで困ります~