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一気に読む気が失せた小細工はやめて
同じコマ割りを、サイズを変えて大小2回という編集を、1話のくくりん中に数回も入れるのが、作品の話の流れを悪くし、台無しにしている。
作者は、こんな作品いじり、改悪を了承しているのかが、とても気になる。
それとも元々こういうダブりコマ割り多用の作品なのか?
あまりにもな数の多さに、継続して作品を読む気が、すっかり失せてしまった。
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9088位 ?
同じコマ割りを、サイズを変えて大小2回という編集を、1話のくくりん中に数回も入れるのが、作品の話の流れを悪くし、台無しにしている。
作者は、こんな作品いじり、改悪を了承しているのかが、とても気になる。
それとも元々こういうダブりコマ割り多用の作品なのか?
あまりにもな数の多さに、継続して作品を読む気が、すっかり失せてしまった。
姉は、暴君と言うよりは、ただのサディスト。
苛烈なまでに、妹へ暴力をふるう。
殴る、蹴る、執拗に。
妹をこき使い、妹の力を奪い続ける。
妹から力が枯渇したと見るや、ゴミを捨てるように置き去りにする。
でも…あんた、困るんでないの?
好き勝手に利用し続けていた妹の力を利用できなくなって。
ドS姉の商売が立ち行かなくなりますようにっ!!と祈りながら、読み進めている。
漫画内に登場している黒猫が、自分と一緒にいる黒猫に激似っ!!
いつも肩、首まわりに貼り付いているところがそっくりなんだ〜。
冬場はコタツを陣地にしたり、自分が着用している部屋着パーカーのフードん中へ潜り込んで、人間の自分の体温で暖をとりながら寝ていたりもする。
その黒猫と同じくらい、シロくんも可愛らしくて愛しいな。
火気を使わないでも作れる、パンが主体のメニューの数々が美味しそうなことといったらっ!!
目覚まし時計がパンの形なのがオシャレで粋な感じなのもいい。
モモちゃんは、シロくんの叔母だから、ず〜っと一緒にいることは、難しいかもしれないが。
シロくんが子供のうちは大丈夫。
はぁ〜、笑った〜っ!!
ものすっごく不思議な家族の人々&動物たちに、これでもかっ!!これでもかっ!!ってくらい笑わされた。
何か凶暴なニワトリたちと、トメさんの凶暴さが同列に思えた。
ワイルドというか、野生を感じた。
夫のベッピ〜ノに過剰LOVEなトメと妹、だいぶうっぜぇですし。
ヤマザキマリさんの人となりを、ちょっと覗き見させてもらえる作品っす。
楽しいよ〜っ!!
運営、ありがとうございます。
また、面白い作品を教えてくださって。
弓弦さん、超可愛いっす。
自分の、どストライクの女性だ〜っ!!
不器用で真面目、その上可愛いなんて完璧すぎる。
後輩として来た男性も、不器用なところがあって、決してパーフェクトではないのがいいな。
2人、始まるのかな?恋。
全30話という程よい長さで、テンポ良く話しが進む。
山あり谷ありで、笑いも涙も盛り込まれた、とても素敵な作品だ。
黒ウサのキーラの勇ましさが好きだ。
可愛い姿でキックをかます、炸裂させる。
ヴィーのお兄様が、いい味を出していた。
主人公のお二人の、互いを想う気持ちが美しい。
良い物語りを、全話無料で読ませてもらえ、運営に感謝いたします。
ありがとうございました。
ピンク髪色をした、脳内が恋愛策略一色で膿み爛れ、腹ん中真っ黒のゴミクズ聖女が、心底キモいっ!!
こんなキモ聖女を崇め奉るアホ〜どもがいることが信じらんねぇっす。
好きな男の前でぶりぶりしやがってんのも、1,000枚は猫を被っているようで、マジキモくてドン引きしちまう。
こんな気色悪い女が聖女と呼ばれていいのか?
消滅するか、駆逐されるかしてもらいてぇっす。
普通感覚の登場人物は…いないに等しい。
これでもかっ!!というほど、一筋縄ではゆかぬ、変わった方々が登場なさる。
一般的には変人、または変態、そう呼ばれてしまう、一癖も二癖もある方々が、ずらりと押しも強くの御登場だ。
そういう人物は嫌いな方もおられるかもしれぬが、このお話しに限り自分は大丈夫だった。
自分が苦手なのはお色気シーンなのだが、上記の強烈な変わった方々の魅力で緩和され、サクッと読めてしまえる、なんとも不思議な作品っす。
某ラノベに『首無しライダー』として登場するデュラハンは女性で、馬ではなくバイクに乗っている。
だが、この物語りのデュラハンは伝説通りの姿で登場。
デュラハンのおかげで、某ラノベのアニメ版を再起動したくなった。
お嬢が、馬と話しができる女の子という設定が、めっちゃいいな。
しかも、とても賢い女の子。
彼女が馬(ユニコーン)とともに、事件を解決してゆくストーリーの流れもいい。
興味津々の、自分好みの作品っす。
安倍晴明のお話っすね〜。
日本で一番有名な陰陽師。
今まで、自分が読んで来た安倍晴明ものとは、人物設定がかなり違っているので、そこを楽しみに読めている。
このお話の安倍晴明が唱える言葉、秘密陀羅尼経で密教系なんだな〜とか。
「急急如律令」
は言わないんだ〜とか。
一条戻り橋に、自分が使役している鬼を隠している話は出て来るかな~?とか。
この安倍晴明は半妖設定なんだな〜などなど。
もしかして、まだ読んでいないお話に、盛り込まれているかもしれぬエピソードも出て来るかもな〜と、めっちゃわくわくしつつ読んでいる。
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ちるらん 新撰組鎮魂歌