前の盗難に遭った候爵夫人を助けたのと、今回の狩猟大会にでたのは、大公の病気を治すためにどう役に立つの? 狩猟大会のほうは、妹のたくらみを探るためとなってるけど、そもそも大会に出ない(大公は王に挨拶だけしてすくかえる)のでもいいわけて。
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前の盗難に遭った候爵夫人を助けたのと、今回の狩猟大会にでたのは、大公の病気を治すためにどう役に立つの? 狩猟大会のほうは、妹のたくらみを探るためとなってるけど、そもそも大会に出ない(大公は王に挨拶だけしてすくかえる)のでもいいわけて。
ローズとエアギネスの誕生年がいっしょなのにローズはいま23歳でエアギネスは25歳? つまり2年後の世界にローズが飛んでることになるってこと?
王妃、息子が欲しかったなら男の子が生まれるまで3人でも5人でもそれ以上でも産めばよかったのに。
ドゥネアン伯爵って、遅鈍な人だと思うわ。冷静とかじゃなく単に頭が悪いんだよ。この人の判断や考えが良かったことないもの。話の都合上、理解力のある人がいると二人の主人公がその人との関わりからまともな人間になっちゃって、退廃を描けないから物語上に存在してるけど。彼女と高くかう人もアホ、この3人の女性グループみんなアホってことになるとも思う。このぐらいの知性の持ち主がいちばん迷惑だわ。
私がお祖母様の立場だったら、子供には罪はないから子供の心を傷つけることは絶対にしない、これだけは自信もって言えるけど。お祖母様の犠牲の上に家が保たれてたのよね。兄たちと義姉は、お祖母様と同居したり家をついだりして生きていく限り、三男とそのお嫁さんとは交際しないべきだと思う。5人とも人柄のいい人たちで気があっていい関係でいられる人たちなんだけど、最初から知り合うことがなかった無関係の人のように別の場所でそれぞれ幸せに生きたらいいわけで。
シェリルは単に規則を破ったからしかられたと思ってるのじゃないかな? 最重要機密が敵国に渡ってることは機密だから言えないけど、何か別のことにして、また彼氏は悪者じゃないことにもして、例えばこんなふうにシェリルに話しとくといいのに。「城の内部の通路を知らないと盗めないお金が盗まれた事件があったんだよ。あなたの彼に友達ずらをして近づいてきた盗賊団の一味がいて、何も知らないあなたの彼を通して秘密情報がバレてるだと思う。だから手紙のやり取りをやめなさい。場合によっては敵をおびき寄せるために手紙のやり取りを利用させてもらうから、その時はあなたに協力してもらいたい」というように。
まあ、この原作者さんだと頭が緻密で伏線回収力があるから、最終的にうまくまとめるだろうけど。
前回の生誕祭に誰が行くかの話のときに、姿が50年前と変わっていないことについてはどのように他の招待客たちに説明するのですか? などという実際的な会話をしていればいいんだよね、どう対応するかの話し合いの過程ですれ違いが無くなるから。
公爵が不老不死だということを知ってるのは(前?老?)皇帝とその孫とあとどの範囲の人なの?
招待客たち向けには、老公爵の代理の騎士ということにするとか、遠縁の跡取りということにして…じゃないの?
それともこの世界では、魔法使いや魔法にかかった人など歳をとるのが遅い人が他にもいるから
そこは変に思われないの?
主人公には剣が見えることがわかっていて、皇室は結婚を取り決めたの?
(もともと主人公名指しできた縁談が行き違ったとかで)
登場人物たちは魅力あるのだけど、上記の設定がわからない。わからないままなのか読むうちにわかってくるのか???
最後、婚約者以外の男性と夜二人きりで会ったことに対して弁明しようとしてるけど。
誰かの助けが必要なくらい能力が無いのに、危険なことをしたのが問題。
自由に動くならもっと強くその過程で男性といっしょに動くことになったのなら彼氏が怒っても弁明していいのよ。
人が怒るようなことをした、どこがいけないかを理解しないと。
相手に「この人ならいつもわかっていてくれる」という安心をあげられない。
商人は、性的に満足させてくれる人材を探してるんでしょと言う方向で話してたのに(これは夫と別室で話がしたいというふうにもっていったのだからまあ当然)、主人公は、なんかまじめに性の能力ではなく、性格の問題で夫がうざいと語ったのよね。そしてそれは皇太子の短所を結構的確に話してるということでもあるの。主人公の誠実さがあらわれてる。そして皇太子は自分に反省点があることや、主人公の人をだますときでも下品にならず品位がある点に接して、考えるところがあるのかな。と、私はとったけど。
黒幕様、結婚以外ならなんでもします!
028話
黒幕様、結婚以外ならなんでもします!(28)