主人公、実家にいる必要ないのに。サッサと契約結婚するとか
こんだけ助けてくれる人たちがいて外出もできるんだから
身を隠してしまうこともできる。
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主人公、実家にいる必要ないのに。サッサと契約結婚するとか
こんだけ助けてくれる人たちがいて外出もできるんだから
身を隠してしまうこともできる。
神殿はみかたにつけることが出来てるんだから、まずは離婚(もしくは婚姻取り消し)でしょーが。
最初の方で
力が発言したことをなんで両親と妹に言う? 内緒にしといたほうがよくね?
と思ったけど、わかりました。
作者さんの都合だったんですね。
ここで妹が「姉の能力は聖女の力じゃなく黒魔術なんじゃないの?」
と言う方向にもってこうとたくらむ。
そのためには、姉に力があることを知ってないとならないものね。
「話すべきじゃないことを話したり、
話してもいいことを話さなかったり、
それは全部作者の都合」
というマンガなんだな。
まずは先に離婚しなよ。
公爵家の面々がなぜ即座に大公と主人公を結婚させてしまわないのかがわからん。
21話22話、ライラが自分の感情を相手に伝えることができるまで心の傷が癒えていること、公爵が自身の取るべき言動について深く考察していることが素晴らしいです。二人がお互いを尊重して理解し合えるようになっています。
政略結婚の夫の態度が冷たいところから始まる物語が山ほどあるうちで、夫がどう変わっていくかの描きかたが良いという点で随一だと思います。
歴史的コスチュームやインテリアがちゃんとしてるという点でもtsugumi先生が随一だと思います。
いや、元ロイガール大公妃よ、お前の父親は姉娘に殺されて当然の人物じゃん。
それがわからない人は自分の子供たちの親にも相応しくない。
身内なら可愛いってだけ、あんたが親でも子供は親が好きだから慕ってくれるけど、
そんな子供たちがかわいそう。
人違いで求婚したという鉄板ストーリーなんだけど、
主人公のへんなところ。
1年滞在してよく慰謝料も払うという相手に対し
「私ではいけませんか?」と言うところ、苗字でなくもう名前呼びになっているところ。
愛は無くても待遇はいいのだから、自活できるように職を紹介してくれたら
出ていくというふうにちゃんと話し合えばいいだけ。
夫のバカなところ。
現時点では、性に奔放だというのは「噂にすぎない」し、
単に自分がそういう女性を好まないというだけの話。
その噂が目下のものに暴力をふるうとか、金づかいが荒すぎるとか、
親がもみ消してるが犯罪歴があるとかではない。
だから、紳士的にふるまうべき。バカなんだな、ふたりとも。
スカイラ、この判断でいい。勢いで行動してok
むしろティアがなんでも策略巡らすけど、ちょいおバカ。
最終的に信頼できる人が多くないと失敗する。
信頼できる人って、頭がいい、卑しさがない、本質的に善良。
この条件備えてる人はコマじゃなく、夫がトップに立った時に自分たちを支えてくれる人。
ティアがスカイラを大切にすべきなの。
そうです。最初っから、生まれながらに善良な人間の中から後継者を選ばないとダメです。
ミライラが子供虐待していたことは知っていたのだから、
その時点でこの側室気持ち悪くて抱けん、と思わなかったのが皇帝の頭の悪さなの。
子供虐待する人の被害に遭ってる子なら有能かもしれないけど、
愛玩子は必ずバカです。
私を捨ててください
031話
第31話