麗子さん頼もしい。
子供の頃しっかり者だった遥のことが好きだった猫作。麗子さんお似合いな気がします。
猫作の不器用なところ、意外と好きでした。
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麗子さん頼もしい。
子供の頃しっかり者だった遥のことが好きだった猫作。麗子さんお似合いな気がします。
猫作の不器用なところ、意外と好きでした。
ポンちゃんみたいに可愛くて頼もしいコが傍にいてくれたら、いちごの毎日、楽しそう。
でも、いちごに友達ができると、もっと楽しくなりそう。
葵のセナに対する気持ちと行動のギャップが丁寧に描かれていて、読んでいて同感できたり歯痒かったり青春時代を思い出しながら楽しく読んでいます。
不倫していたルリも悪いには違いないが、まーくんの悪さをみていたらルリが哀れに思えてきました。
まーくんに天罰が降ると良いのに。と思っていた所、天罰下りそうな展開。
次話に期待大です。
イケメンで好青年に成長した律から突然の告白。
妹に好意を寄せてると思ったのにびっくり。
歳の差が気になりそうだけど、コレからどうなっちゃうのか気になります。
主人がアビゲイツのことを愛している様子が時々見られて微笑ましいです。
アビゲイツの能力がご主人様を助ける所がワクワクします。
レオーネを1人置いて逃げずに戻ってきた殿下。その気持ちが嬉しいけど敵に敵わずドキドキしていた所
ベルトルドが参上。レオーネと殿下の命は守られたようでホッとしました。
アビちゃんのこと好きすぎるダンナ様の心の声が面白すぎて、微笑ましいです。
殿下も必死でそのやりとりをダンナ様との約束を守っているアビちゃんの姿がまた、かわいらしいです。
レオーネカッコ良すぎる。
自分の命をかけて殿下を逃して、こんな女性に憧れます。
いくら強いレオーネでも1人でこの状況を乗り切るのはキツいかも…。
黒髪だからと言う事で実の子ども、姉妹を虐げ、身代わりの花嫁としアレ呼ばわりするあの家族に
バチが当たるといいのに。と思いながら読んでいます。コレから嫌がらせがエスカレートしそうな予感。
私のことを憶えていますか
142話
私のことを憶えていますか(142)