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びっくり
田村由美先生といえば「バサラ」のイメージだったので、こんなギャグ強めの表紙の漫画にまずびっくりしてしまいました。でも、中身はギャグだけじゃなかったので、さすがです!
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24871位 ?
田村由美先生といえば「バサラ」のイメージだったので、こんなギャグ強めの表紙の漫画にまずびっくりしてしまいました。でも、中身はギャグだけじゃなかったので、さすがです!
バサラやミステリというなかれで有名な田村先生。作者名で検索したらこの作品を見つけました。表紙の絵からギャグ漫画?と思いきや、ただのギャグ漫画ではありませんでした。さすがです。
金田一少年の事件簿。私にとってはコナンくんより一くんの方が馴染み深い推理漫画です。こんな短編集があったとは。嬉しい限りです。
30周年ですか。オリジナル、リアルタイムで読んでいました。久しぶりに読みたいなと探してみたら、こんなのが出ていたなんて。自分の年齢を意識させられました(苦)。
子どもの頃、初代シリーズを読んでいました。久しぶりに読みたくなって検索したら、続編が出ていたんですね。知りませんでした。スピンオフもあるみたいだし、目移りしてしまいます。
オリジナル、子どもの頃に読んで大好きでした。久しぶりに読みたくなって探していたら、こんなのがあるなんて。全然知りませんでした。犯人目線からという着眼点に脱帽です!
ジャンプ連載当時、雑誌で読んでいました。その頃は「絵が綺麗だな、ちょっと怖いけど面白いな」と思っていましたが、久しぶりにこちらで見かけてみると、まさかヒカルの碁と同じ作者さん(絵の方です。原作者は違います)だったとは。タッチが違うので気付きませんでした。ビックリしたー
漫画から入りましたが、漫画の続きが待てず、原作も読んでみることにしました。ミステリーの中に時折入る恋愛物。生い立ちのせいで人間の感情が一部欠落しているような猫猫を何とか口説き落とそうと頑張る壬氏さまが可愛らしくて、ついつい応援してしまいます。西都への旅での壬氏さまのプロポーズ(?)シーンにはドキドキしました。このシーンをまだ漫画で読んでいなかったので、早く見たい!と思ってしまいました。
文章では全てを説明してくれておらず、少し読解力が必要ですが、そこを上手く補完してくれているのが漫画です。ただ、漫画もページ数の関係なのか、原作と内容が変わっていたり、カットされていたりする部分もあるので、原作・漫画どちらも読むのがベストかと思います。何にせよ、面白い作品です。
評価低めの作品みたいですが、私は結構好きです。まあ、確かによくある設定で、どこかで読んだことあるなという気はしないでもないですが。
萩尾望都さんは母が大好きな漫画家で、母は「ポーの一族」とともに青春を過ごしました。そんな母にとって、「ポーの一族」の再開はさぞ嬉しかろうと思ったら、まだ読んでいない、と。なので単行本をプレゼントしました。私はこちらで読ませていただきます。
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ボクがゴミを捨てた理由(ワケ)