なんだ?この国の兵士は(;・∀・)ヘタれしか居らんな…、聖女に守って貰うとか?兵士や騎士としての矜持は微塵も持ってないんだな?ヨイショヨイショの太鼓持ちじゃあるまいに、口から出るのは、媚びた重みの無いおべっかばかり。
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なんだ?この国の兵士は(;・∀・)ヘタれしか居らんな…、聖女に守って貰うとか?兵士や騎士としての矜持は微塵も持ってないんだな?ヨイショヨイショの太鼓持ちじゃあるまいに、口から出るのは、媚びた重みの無いおべっかばかり。
盛り上がりは分かるが、短過ぎて話しが進まん(;・∀・)
あらあら…即物的な言葉しか思い浮かばないが…、惚れましたか?
ホント、あんなコヨーテなんかと打ち解ける主人公がちょっと…って感じ。悪い人間じゃないが、人間と上手く行かなかった晴明に似てるって言えば似てるな、あんな修羅場だったのに、コヨーテ相手に普通は嫌悪感抱きそうだが、感覚が段々物の怪寄りになってるな。
画力のせいか好感も共感もあんまり上がらない主人公。同じ人物が同じに描けてないから、登場人物が分からなくなる。
キツネ…可愛すぎる!モフモフ萌え(;・∀・)
騎士も大概だったが…王女は更に上をいく上流階級や特権階級の考え方なんだな!光の巫女なんて言うから、ちょっと期待したが、ロボットみたいな人物だった(;・∀・)
色々微妙…。あれだけ力を切望してた割に主人公の理解力が無さ過ぎて読み続けたいと思えない(;・∀・)。
直ぐ様理解は無理にしても、あれだけ酷い扱い受けてた相手から、手を離したり、ただ攻撃を受けてるのも…なんかなぁ、ってモヤモヤする。
主人公くらいの年齢なら、義弟に扉取られる前なら、ゲームとかしてそうだし、世界観的にも扉やプレイヤーの存在や力が周知されてるっぽい、のに扉突破の後がダサダサ過ぎる(;´∀`)
つか、扉潜ったプレイヤーって殆どクズ化するのか?義弟と言い、主人公イジメてた奴らと言い…、うーん、何処ぞの覚醒者の殺・人兄弟(弟は影の兵士にされた(笑))を彷彿とさせる人格破綻者ばっかり出て来るなぁ。
パーティーメンバーより、ギルドの受付嬢が…(´;ω;`)瞬殺?
クズは闇落ちしてもクズな事しかしないな。
表紙あんまり良く見ないで読んでたから、最初旦那が亡くなったのは、偽装(主人公を調べる為の)かと思ってた(;・∀・)(笑)←今更
あの友人兼疑ってる男性がお相手なんだ…まぁ、画力的には、どっちもどっちだったが…、友人の妻と…ってのが微妙(笑)。しかも最初は疑ってる設定とかで、居着いてるし、簡単に絆されてて…なんか間男な感じしかない。2人の関係改善?展開も稚拙だし、途中離脱するだろうなぁ。
前世も今世も同じ様な母親だったら、そう考えてしまうのも仕方無いか…、自分が怖くて不安だったんだろうな。
のほほんな感じだった主人公のイメージが変わったね、辛い境遇だった事を感じさせない明るさは、苦労故かも。
完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国に売られる
023話
第11章 差し伸べられた手(1)