ここまで購入したが、あのキモ大神官と婚約!?
今までもなんかはっきりさせないダラダラだったのに、もうなんか胸糞、イライラ、モヤモヤ展開になって、購入したが、嫌な予感に1話手前を読んだら上記の話で、その間を読む気無くなった。
はっきり言って領地改革には、凄い前向きに頑張りを発揮するが、ことソラティークとの関係に至っては、ずっと後ろ向きな思考を一貫するヒロインに、イラモヤッを通り越して嫌悪感すら湧く始末。あんな腹黒女とくっついて、ソラティークがハッピーエンドになるわけ無いだろッッ!!と叫びたくなる展開ばっかりが多過ぎる。
引き伸ばしにしたって、悪役?サイドばっかり盛り上がる展開で読んでて全く面白くない。ヒロインの悪い方向への猪突猛進も、何か役割の有りそうな人物含め、周りは幸せなら、と全く嗜めたり、違う指針を示したりせず、単なるイエスマン!に成り下がり、無駄に不幸な面倒臭い道程に黙って従うとか、バカなの?としか。正直領地も亀以下の進みで、恋愛?方面は胸糞ばっかりで、言い方悪いが、悪い方へのザマァが無さ過ぎてストレスにしかならない。
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加護なし令嬢の小さな村 ~さあ、領地運営を始めましょう!~
114話
番外編「指先の静穏」/あとがき