4.0
昭和を感じています
画面から昭和20年代の雰囲気が漂ってきます。
もうそれだけで何か起こりそうです。
中禅寺先生も仏頂面で近寄り難いです。
この高校の2年生の日下部さんが活発で何にでも興味をしめす元気な女の子。
チョット暗めのこのお話の狂言回しとしてピッタリだと思います。
毎回、謎解きを聞いて少し知識が増えるかも。
さて…次の謎は何かな。
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8770位 ?
画面から昭和20年代の雰囲気が漂ってきます。
もうそれだけで何か起こりそうです。
中禅寺先生も仏頂面で近寄り難いです。
この高校の2年生の日下部さんが活発で何にでも興味をしめす元気な女の子。
チョット暗めのこのお話の狂言回しとしてピッタリだと思います。
毎回、謎解きを聞いて少し知識が増えるかも。
さて…次の謎は何かな。
骨董の書画や焼き物には興味がなかったのですが、この話を読んでいるといろいろ知らないことが分かり少し興味がでてきました。
また、京都の寺や行事が詳しく分かり、今まで何気に京都を歩き美味しいものや季節の風景を楽しんでいた時間がもったいなかったです。
お寺や行事の由来を知りもっと深く京都を知りたくなりました。
これを読みながら京都を楽しんでいます。
これは気楽に読める漫画の力かな。
獣人ものは初めて読みました。
高校生の爽やかな恋愛のお話です。
人間社会にやってきた獣人にはいろいろと制約があり窮屈ですがその窮屈さを重荷とせず軽くかわして、自分の目標の為頑張る繋君、遅刻が縁で繁君を好きになるマリちゃん、二人のこれからが差別のない世界への一歩となっていくように応援しています!
身代わりからの溺愛とよくあるお話ですが、ベアトリス姫は結構自己主張する気の強い女性です。
身代わりのリリアンは命を助けて貰った恩を感じ自己犠牲の強い純真無垢な少女。
ベアトリスが駆け落ちしたことを知った父親はリリアンを亡き者にしようとします。
少しづつリリアンに惹かれていくテオドシウス、これが恋とは分からず心が疼く リリアン、二人を狙う者達。
絵のタッチは可愛くてフワフワしてるけど、お話はドキドキします。
題から大公妃になるのかなと思わせるのですが、途中でジェイドがテレーゼを好きな感じが出ていたので心配していました。
◯拐からの、身の危険のある場面「ジェイド助けて」と飛び降りた時点で心の中にジェイドへの信頼(好意も少し)があったのだと思います。
43話迄読んで思った通りでホッとしました。
テレーゼは仕事して収入を得るのが
彼女の生き方だと思います。
予想外で心が萎えた方も居られると思うけどね。
魔物討伐の話はあまり読まないので、よく分かりませんが付与術師と言う職業は初めて聞きました。
それだけマイナーな職業なのかな…。
付与術師のヴィムは自分の能力に自信がないのか自己評価が低くて、仲間ともなかなか上手く付き合うことが出来てないようです。
幼馴染のハイデマリーがヴィムのことをよく分かっているようなので、これから彼の本領が発揮され、あるべき姿になるのでしょうか?
正当に評価され仲間たちとも溶け合って、順調に仕事が出来ることを願っています!
45話迄読みました。
途中で色味が変わって残念です。
カラーで楽しく読んでいたのでこの色味に慣れません。
話も内容がアチコチ飛ぶので私の理解力では…。
でも帝国の母系社会は好きです!
子供の父親は自分の好きなタイプで決められるなんてイイよね。
羨ましい!
最後迄読みました。
ヒロインに意地悪だった妹リーシャもアルトの兄ハラルド王子も改心し自分らしく生きる最後でした。
誰も亡くなることなく、ヒロインもヒーローも周りの人達もメデタシメデタシで話の長さも丁度良かったです。
いつも思うのですが、母親が亡くなったら、娘と歳の近い義妹を連れた後ゾエの義母がやってきますよね。
これは妻が生前から外に愛人がいたということですね。その2番目の妻とその娘と一緒に長女を虐めるとは?
父親は最初の妻もその娘に対しても愛情を感じていなかったのでしょうか?
それとも現妻の言いなり?
お話だからこうなのかもと思いますが…
バカ親だなーと思います。😮💨
主人公のエクトはハズレ土魔法の持ち主で、父親や兄達に◯鹿にされ辺境地の領主として追放されます。
でも、半年間の待機の間に土魔法を努力と工夫で戦いにも参加出来る魔法として造りあげます。
このお陰で村を守る城壁もできるし、土壁の家も、野菜や木が育つ良い土づくりもでき村人にとって素晴らしい領主様!
欲張らないし優しいし尚且つイケメンでした。
ガンガン開拓だから楽しんで読めました。
わが家の庭も土作りして欲しい!
大変なんだから…😥
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中禅寺先生物怪講義録 先生が謎を解いてしまうから。