すいれんちゃん、親にこうもオープンにするなんて仲がよい親子なんだね。。。
(にしても、パパの心境と言葉の変化が・・・ さすがは男親だ~~!)
川澄くーん、親にロックオンされちゃって.....ある意味かわいそうね ^^;
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すいれんちゃん、親にこうもオープンにするなんて仲がよい親子なんだね。。。
(にしても、パパの心境と言葉の変化が・・・ さすがは男親だ~~!)
川澄くーん、親にロックオンされちゃって.....ある意味かわいそうね ^^;
崖の頂の下で卿に片手だけで引っ張ってもらっているだけの状態なのに随分と綺麗に軽やかにぶら下げがっているのね シエラ、、、^^; しかもニコっと笑いながら気持ちを吐露して。
生きることを決めた途端に悪霊も抜けて、卿とも相思相愛になれたのはめでたしめでたし~。
さて、自分の命を願った者たちへの倍返し、どうなることやら、シエラの本領再発揮!
さぁ、ここから以降 サスペンス的な解明が始まるのか、、、、な?
普通にとても心配している(風の)お兄さんか、それとも、、、? はたまた、、、?
会社のオフィスではないとはいえ、副社長の前で、美月さん、膝上20cmのミニスカートにこのハイニ―ソックス? 座ったら下着見え隠れするぎりぎりの状況よ・・・・><
そして、副社長、過去の美月の恐怖体験を知って、自分の横にいて恐怖心でるか否かを試すため、次は肩だいてみてもいいか?って言っても、肩の抱き寄せだけでなくて両脚の中に美月を抱え入れて全身を抱きしめるって・・・・ちょっとやりすぎな気が、、、。
純粋、無垢、奥手、、、ピュア同士の関係性もいいんだけれど、
会話が空白すぎたり、もろもろスローすぎたり、手をつないでいるのに「付き合うってなに・・・?」って発言はずれすぎてないですか??と そろそろ突っ込みたくなってきた・苦笑。
それと君! 「・・・・っすか?」のような話し口調、なんだかアホっぽいです。
前からうすうす感づいていてはいたのだけれど・・・。 ヨウと麻美兄妹って俗っぽい趣味の家系だよね、服装からして。
麻美は高1でゼブラ縞のショートコートとか、ヒョウ柄スカート、ロングアートネイル、胸空けのトップス、部屋のカーテンも何気に俗っぽい趣味だし、
ヨウも髪型もツンツンヘアに、ドクロTシャツや迷彩柄、穴あきジーンズの傾向ばっかりだし ^^;
(文也も性格は良くても、高2で汚らしい顎髭だし。)
と書いていて 気づいた。一言で書くと、そう、「ヤンキー系」の兄妹だ。。。
川澄~!!!! 歯がゆいぞ!!
というか、結構なうじうじだな。。 自分からも「送る」と口にして・何度も一緒に帰って、お互い 好き って口にもしているのに煮え切らない。
一方で、あんなに人前で言葉を発するのが大苦手な柴石ちゃんのほうがちゃんと勇気だして自分からアピールしている、ってすごくない?! 偉いよ~ ^^*
ここ10話位で、急に霊だの呪術的だのの話になってきて話の筋が理解不能で、、、、(と他のコメントもあり)。
これまでのシェラの余命1か月に向けての超割り切った奔放言動(と恋愛的要素の)ストーリーが一体どの方向へ行くのか?と翻弄される話が続いていた・・・・
そしてここにきて、
物語がさらに”別の種の”残命云々の急展開に! と同時に、急激にシェラが妙にカイツ卿への恋心を連想させる言動がかなり出来て・・・・ 二人の恋心はいかに? っていう感じへ。^^*
この作者さんは初めて大人恋愛物語を描いたのかな、、、??って思うほど、なんだか憧れが詰めこんでいる感じの描き方っていうのかなぁ ^^;
ソファでのコトのあと(ヒニンもせず)に服装も髪型も一切みだれず、いきなり二人で初対面かのようにかしこまって横にきちんと座り合ってただ話をするとか、、情事を描きつつ時々いきなりコメディチックな表情を多用するとか、あれだけヒロインを阻止した言動してきて且つ敏腕経営者がここ数話でまるで高校生かのような描写、さえもなんだか初心な筈なのに品がない言動の描き方でコトに乗じてるetc で話に入り込めない・・・
4~5cmは高さありそうなヒールブーツで走らせるだなんて、下手したら足首を捻挫する・・・・。
神楽さんが、というより作者さんの話の組み立てやストーリー展開の無理やりさに今回も(そして これまでもちょくちょく疑問感じてます^^;
すみません、率直な感想です。。
日々蝶々
065話
第30話(2)