完太、よく言った!潔い!
今までのずるずるダラダラな超曖昧な態度はいただけなかったけれど、ちゃんと芯のある主を秘めていたんだね。。。
このあとは暫くうおいちの親父から、気持ちが本物かどうかを試されるのかな? 笑
-
0
1875位 ?
完太、よく言った!潔い!
今までのずるずるダラダラな超曖昧な態度はいただけなかったけれど、ちゃんと芯のある主を秘めていたんだね。。。
このあとは暫くうおいちの親父から、気持ちが本物かどうかを試されるのかな? 笑
この子、どのタイミングで、正明さまが自分に心を向けているって(自惚れ的な、、、)思っているんだろうか??
たしかに体の関係は数度もったけれど、あくまで御曹司の気まぐれの可能性も大なのに。
なんだか急展開な進み方なストーリーな気がしてきたぞ。。
さぁ、核心に迫ってくる出来事が。。。
(原作小説とは、これが起きた場面がちょっとだけずれているけど、ここまでのお話の流れはほぼ同じ。)
次の展開はいかに。楽しみ~!
ユペク、とうとうストレートにオッチョ/ソオルへの気持ちを口にしたね。。。
今日ここでやっと2人が両想いだとお互いに知れた。ってことでいいかしら? *^^*
優吾さんが最後には成敗してくれたから、今までの態度も嫌がらせも多少はすっきりしたけど、
この小林。
「自分が一番」「自分の方が仕事も魅力も上だ」「自分があなたにふさわしい」「自分には魅力がある」「自分が・・・・」って、下品極まりない女性だ。@_@;
聴いていて鼻でついせせわらえてしまうほど、世界で一番品性皆無で稚拙な女性だ。。。
あらまぁ~、
好き の感情が思わず行動に出ちゃったわね、設楽さん^^*
そう、育ちの環境って身に沁みついているものだから。
次長の行動が 静寂=洗礼されている行動があるのは育ちの環境が背景でしょうね。。
男女問わず極たまに実際にもいらっしゃるけれどパッと見でもオーラあって希少な存在だと思う。
あ~あ、、、 やっぱりね~。
外した時点でこうなると思えてた (ー。ー)
随分と速い展開だな~、、、。
カラダの関係に早々に落ちていくっていうのがこの漫画家さんの十八番パターンとはいえ、
大学中退したばかりの年齢の子で、家族の家計助けるためのはずだったのに
随分と自分の身を貶めるいけない方向に落ちていっちゃったね、、、、、💦
御門さんとは結構年齢も離れているよね???
大妃、やっぱり信じて肩をもって騙される道にすすんだ・・・
この左議政は根っからの、乗っ取りしか頭にない悪人なのに、それも見抜けず大妃もバカなひとだな。
普通に考えたら、気性荒く乱暴で利己的な行動しかしない・貴人を国母にする方向性を残すだなんて、自らが国を亡ぼす道なのに。考え方の根本が狂っている、、、。
オッチョ、可愛らし。 昭儀の弟も徐々に心にオッチョが住み始めたな。。。^^*
左議政:貴人の父親は、本当に悪人すぎる!!!
完全に王妃を脅し、大臣達も総じて手玉にとり国政を乗っ取ろうとするこの言動・・・・。
(王妃も過去に左議政に肩を持ちすぎたことがブーメラン的に返ってきているんだと思うけど)
周りの取り巻き的大臣達も私利私欲ばかりの保身者でこの左議政に買収されているようなものだし、、、。
色恋は、煮ても妬いても
018話
第9話(2)