なんだか読んできっつい内容(上司の過去の出来事について)が出てきた、、、。
重い内容なのに、でも、流れと描き方は軽くて(作者さんすみません^^;)話がさらっと流れるっぽい印象がするのも否めない。
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なんだか読んできっつい内容(上司の過去の出来事について)が出てきた、、、。
重い内容なのに、でも、流れと描き方は軽くて(作者さんすみません^^;)話がさらっと流れるっぽい印象がするのも否めない。
流れの中に自分から入っていかないと結局いつまでも怖気づいて、今の自分がどう吹けるのか・今の状態はどの位置なのか?が気づけない。
初心者で入部してたった2~3か月で甲子園予選の場で勝手に一人で吹いちゃう乱し行動はできるのに、
団体で音を作るブラバンの中で自分がその音を作る一コマなことを考えず
自己養護で自分だけ縮こまっているのはただの自己愛と自己満足なだけだと思う....。
浅風玲奈、工場の縫製契約の受諾撤退のトラブルもきっとあなたの差し金でしょうね・・・。
それにしても、
20数話読み進めてきて、ずーーーーーとヒロインがほぼ暗い表情、俯き顔、悩み表情、後ろ向き思考全開の連続で、
おまけに目を覆い隠す長くボサボサ髪でだらしない女性にしか見えない。(作者さんはヒロイン像を何故こういう女性に描いた???のか疑問)
読んでいて苦しいというかいろんな意味で苦痛だけの印象を引きずるストーリー展開の作品です、、、(ごめんなさい、撤退しますm(__)m)
水晶、もともと女性部分を利用して世渡りしている部分が強そうだし(過去の会社での商談時でもそういう場面あったし)、
課長との間柄でも内面で本性をかくしてかくしていそうな気配アリアリだから(婚約にまでこぎつけているけど)、
仮にも月村さんが入社検討段階になった時や入社後に、課長にあることないこと云って、周りや状況を姑息にを操りそう・・・。
それに、回想では過去の月村さんとの付き合い期間でも涙とかすねるとか何かと女性を出していたみたいだし。
この女性(ひと)は、キ・ケ・ン。
話数が進むほどに作画が作品をより貧弱に見せていて違和感しかない。
これだけの屋敷的な佇まいの和室に、おままごとに使うかのような極小さなテーブル...。
その前に数百億規模の大企業の会長?がちょこんと座っていているアンバランスさが品祖さを強調している(^^;)
笑った。。。!
もう、加賀谷さんったら、とんだ思わせぶりな奴め! >▽<
他のコメントの多くは、
純平は基本いいやつなんだよね、とか、(一時でも)家族が揃ってよかった、とか、戻れて良かったね、とあるけれど、
事務所での所員達との会話や本人の心中のつぶやきを見ても、
彼は結局、誰に対しても良い顔しい屋のタイプで、脇も甘い人間なんだと思う、、、。
(貴大、こういう展開になるのは想定できるのに)なぜこの幼馴染とヒロインをその場に残した! 考えが浅いわ!
腕組みしながら、
「私と結婚すれば、貴大の会社に数千億の利益が入るのよ。」「あなた、貴大の好きなワインの名柄知ってる? その辺のお店には売っていないものよ。」
「私や貴大が大学の教授にどうよくしてもらったか知ってる?」「私が妻になれば義父には可愛がってもらえるわ」
「子供をおろして、消えなさい。」ですって・・・・。「私の方が貴大の妻にふさわしい。」だと、、、。etc
憎々しい。 心が汚い女性ですね、この幼馴染。
それにしても、どうしてこのヒロインは最初からずーっと散切り頭のぼっさぼさ前髪ヘアの描き方にしたのかしら?
表紙絵などはお猿にしか見えない>_<
考え方も表情も常に後ろ向きetcで、違和感が多くて読んでいて楽しめない、、、。(作者さん、ごめんなさい。)
ここ数話を見ていて思うのが、
なぜもっとお互いに事実・本心を話さないのかしらね???話し合いして、付き合いつつこれからどういう風につながりあっていけるかの話し合いの場も持たない。描かれていないのがとっても不思議だ~^^;
一生の海外赴任なわけでもないだろうに、お互いの環境を応援しながらいったんは遠距離で様子を見てみればいいのに・・・。なのに、なぜ最初から別々で考える??^^; いきない実家戻りとか、引っ越しとかも含めて極端だな。
ネットで、TV電話でも気軽につながれる時代なのに、考え方が古すぎ.....。それに貴大の考え方が後ろ向きすぎる。
元々、この彼女の巫女さんみたいな髪型とかその他の筋書きも不思議なストーリーに思えていたけれ、ど話全体がなんだかカチカチなシナリオ読んでいる印象で、いろいろと違和感を感じる物語だな。。
この辺りの話数から、岬君が本心・京花さんを本気で思っている素での心境が出てきて胸がときめくわ~。
周りになびかずに彼女だけを思っているのを言葉に出すのって男前っていう感じでいい!!!
365日の契約-鬼上司と同居生活-
009話
act.9 忘れられない日