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う~ん…
お勧めで入ってきたので読み始めたけれど
社会勉強の1つとして、こんな人いるよね、
と、流し読みすれば良いのに、経験した事
を思い出してネガティブな記憶が…
もう本当にこういう人って存在が嫌だわ…
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12239位 ?
お勧めで入ってきたので読み始めたけれど
社会勉強の1つとして、こんな人いるよね、
と、流し読みすれば良いのに、経験した事
を思い出してネガティブな記憶が…
もう本当にこういう人って存在が嫌だわ…
少女漫画の世界にどっぷりはまったまま
大人になり、社会人でもある主人公。
仕事では男性とも話す事はできるけれど、
プライベートに関しては、その見かけか
らはとんでもなくかけ離れ、恋愛スキル
は全くない。
部署替えで出会った上司は、飲み会で男
性社員に絡まれている主人公を救出した
が、そこで彼女の本質を垣間見る。
あまりにも無垢で危なっかしい主人公に
対し、恋愛の指南役を申し出るのだが…
氷の~なんて呼ばれるには可愛らし過ぎ
る主人公と、申し訳ないけれど男性社員
の殆どが判別できない絵面で困った。
オリジナルの小説があり、それが漫画化
されたようだけれど、どんな絵面が話に
合うのかな、と勝手にもやもやしてみた。
妬み嫉みの物語のようです。
まわりは既に子持ちもいて、三十路に
なるのでそろそろ自分も子どもを持つ
べきか、でも夫のスマホが不審なメッ
セージを受信しているじゃないか、と
突然激しく揺さぶられた主人公。
徐々に夫への不信感が募り始める案件
が積み重ねられ、友人に相談して早速
証拠集めを始めてみると出るわ出るわ…
と、途中で高校時代のBFとの別れの
原因について、友人との会話シーンが
出てくるのだが、それは何気に重要な
ポイントだったのですね。しかしその
友人への不信感は口に出さず、大人に
なってもずっと友人関係を続けている
だなんて、相当なお人好しかと思う。
その友人に利用され、呪いをかけられ
妻に隠し事をバンバンこさえた夫は、
なんというか、やはり罪深いよね。
どうやら一番悪いのは主人公の友人の
ひとりで、主人公デフォの天然とかそ
んな事が気に食わないのか攻撃対象に
指名して…なんとも、はぁ、嫌な女だ。
この世の中でリアルに起こっているだ
ろう事項だけれど、読んでいると本当
に憂鬱になってくる「言えなかった」
とか「聞けなかった」とか「~の為を
思って…」とか、面倒な事ばかり。
そんな言葉を使っていい人になるのっ
て簡単だけれど、良い人生にはならな
いようなので、答えを見つけたいのな
らば胡麻化しなく話し合うべきだよね。
む~
主人公たちは7歳違いの社会人と大学生。
彼女はバリキャリで、卒業が近い彼が
バイトする叔父の店で再会し、その後
縁あって同棲するに至った。
見目麗しいカップルは、周辺からの
やっかみ等に惑わされる事無く、それ
でも時々傷付きながら絆を強めていく
けれど、外観からのイメージとは遠く
年下ながらも彼は彼女によるDEEPな
推し活を受け入れ、彼女は彼からの
重い感情を受け入れるという、なんと
まぁ物語的には読み手の夢を叶えてく
れるものですね。
時々ドキドキ、そして一途な愛、
どうもご馳走様です!
いつの世も生き辛さを感じながら
必死に暮らしている人がいる訳で…
どうしても建前を前面に出してし
か発言できない人々と、不器用な
がらも真っ直ぐにしか生きられな
い人々が主人公、かな。
出すに出せない本音を抱え、その
まま拗らせてしまうのも不器用か。
そこを突破した者にしか見えない
モノがあるのだろうから、頑張れ!
ここの主人公は亜子ちゃんかな?
彼女はこの村の住人なのか、短期
的に住んでいるの現時点では不明。
但し、村のリーダーである婆さま
との関係は、なんだかんだ良好。
気になるのは婆さまの描画につい
てで、最初の頃は粋な婆さまだっ
たけれど、後方ではぶっちゃけた
お婆ちゃんになっていて気になる。
主人公の転生もので、これから弟になる
勇者が生まれる、という物語らしい。
しかし姉自体が原作にない?ん?既にい
ろいろ筋書きが違っているって事?
ここまでで既に色めき立つようなキャラ
たちが登場し、主人公の身辺は既に騒が
しくなっているけれど、必要なのかな?
まだ読み進めないとその理由はわからな
いだろうけれど、う~ん、読む?
毒親から逃げ回る外科医な女医の主人公は
7年来の付き合いのある眼科医とそろそろ
結婚か、と思いきや、10歳下の後輩に彼
を持っていかれ内心ではホッとしていた。
主人公はどうやら、親との問題で深い付き
合いが苦手らしい。
ところで眼科医の新たな婚約者は根っこは
性悪お嬢らしく、彼は魔の手に篭絡された
らしく、8話の最後でそれに気付き主人公
とやり直しを提案してきた。
と、そこに現るヒーローは主人公の後輩で、
以前も元彼の婚約疲労食事会へエスコート
するのを買って出てくれたし、今回も復縁
を迫る元彼から主人公を守ってくれた。
うん、ヒーローだ。おまけにおそらく彼ら
の勤務先のオーナーの家族なんだろうな。
この手の物語の読者が求めるヒーロー像を
しっかり周到しており、安心して読み進め
られそう、かな?
主人公は落ちぶれ華族で適齢期を過ぎてカフェ勤め。
そこに突然、祖父同士の約束で許嫁だという学生か
ら求婚される。
まぁいろいろあったけれど、経済的な力づくで二人
は晴れて婚約者となるのだが、鈍感というか、よく
ある主人公の特徴である「ド天然」ぶりに翻弄され
ながらも学業と家業に励む彼を応援していたけれど…
欧州からの押しかけ女房?ワラ からのキスから、
個人的に彼へ向ける応援の気持ちが霧散して行った。
この後、どう対応して行くのか、まだ先を読んでい
ないので不明だが、もう捨てたかもしれない。苦笑
この手の物語を読むと…
主人公を自分に置き換えたらどうよ?
と考える訳で、それで過去がどう変化
するのか「たられば」を妄想してみる。
もし〇〇だったら今は~、もし××に
行っていたら今は~、もし△△を選ん
でいたら今は~、無限だ
そして今、その立場にはもう戻れない
事を強く理解し、このような事に悩む
時代を、辛いだろうけれど羨ましくも
思ったりする。
つまり、妄想させてくれて感謝かな?
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