4.0
5話まで読んだけれど…
この物語を読み進めるべきか否か
絵面は丁寧でとても麗しく見やすい。
まぁ問題は過激な主人公たちのやりとりか。
どこまでSを貫き、Mでいられるのか
公私をどう織り込んでいくのか
楽しみだったりするけれど、
踏み込んではいけない、そんな気がして
読み進めて良いのかちょっと悩む。
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13109位 ?
この物語を読み進めるべきか否か
絵面は丁寧でとても麗しく見やすい。
まぁ問題は過激な主人公たちのやりとりか。
どこまでSを貫き、Mでいられるのか
公私をどう織り込んでいくのか
楽しみだったりするけれど、
踏み込んではいけない、そんな気がして
読み進めて良いのかちょっと悩む。
このタイトル、とても良いですね。
本当にね、口というか舌が肥えて
それにそぐわない食べ物をバッサリと
切り捨てながら、ただ口を開けて待つ
そんな男にどれだけの魅力があるのか、
って事ですよね。
ま、女でもそうですけど…
さて料理を始めてみたら、
作る事にこだわりはあっても
シンク周りがとんでもなくなったり
片付け上手と言いながら、
その成果に衛生面で問題を起こさせたり
そんなヒトも困ります。
どうか一切合切バッサリとお願いします!
すきです、アーサー ( ´艸`)
祖母が昔買い求めた指輪を
遺品として受け継いだ主人公だが
鑑定すると10億の値が付いた。
未婚女性が10億の遺産を受け継いだ、
という話はあっと言う間に広まり
命の危機をも混じるほどに…
そこで雇った護衛がアーサーで
ちゃっかり趣味のメイド業も付けてきた。
実戦に長けたアーサーは
メイド業にも手を抜かず
主人公はそのギャップに初めは
おろおろしていたが、
次第に主人としての風格を持ち始めると共に
アーサーへの絶対的な信頼と恋心も…
しかしアーサー、たまりませんね…
この物語はおそらく、
心にぽっかりと穴が空いた夜とか
そんな日を埋めてくれるのではないかい?
どうしようもない現実に向き合った時
それでも現実逃避したい時、
自分をどうしようもなく欲してくれる人がいれば
なんだか息が出来るんじゃないか、と
他力本願な復活を果たせそうな気がする…
しかし現実は… はぁ辛いね
1話ずつが直ぐに読めるからか、
無料分は結構一気に読んでしまったけれど、
主人公への感情移入が難しかった。
とにかく疲れた…
いや、こんな高校生もいるんだろうな、
とは思うけれど、全く自分の関係者には
いないというか、知らない人だったので。
この後も読み続けられるのかな、
と自分に問うほど、異次元空間だった。
いや、これは私の問題だわ、きっと…
作者繋がりで辿り着いたこの物語。
部活に励む高校生たちの青春模様。
清々しくも挫折と努力、忍耐…む~ん
主人公はTVで観た甲子園を応援する吹奏楽部に憧れ
初心者ながら進学したその高校の部活に飛び込んだ。
入学式で偶然出会った野球部でクラスメイトと
励まし合いながら日々を過ごす、って感じだけれど
実は14話くらいまでダラダラもたもた読み進めていた。
そして15話目にして正直、ようやくこの漫画に
面白さを感じ始めた。
この後、これ好き!となるかはまだ分からないけれど
興味を持って読み進めたいな。
ってか主人公、あのコはやはり男子だったのね!
それまで主人公が非常に苦手としていた
人間味もなさそうで仕事に厳しい上司が
体調を崩して連続で休んだ時、
部長に頼まれて自宅を訪ねたところ、
彼は実は、他人を頼る術を知らない人だと
理解することになる。
そうなると家族に恵まれて育った主人公は
お節介を展開し上司を篭絡する事となった。
主人公の抜けたシーンとかの絵面が少し苦手でした。
でも、他を知らず人間関係に不器用な上司が
未知の世界( ´艸`)へと扉を開く事を応援したい。
自分だけで生きている訳じゃないよ~ってね。
主人公の母は売れっ子漫画家で、
1つ上で同じ高校に通う兄は
バスケ部では実力と人気がある。
そんな3人家族の中で一人、
地味で引っ込み思案な主人公だが
心の奥底ではこんな性格を変えたい
とも思っている。
そんな主人公は兄の部活の後輩で
クラスメイトと隣の席になった。
中学時代から兄を慕う彼は自宅にも
来るようになり、主人公の学校とは
違う姿を知る事となった。
そして、彼女が自身の性格を変えるため、
何をすれば良いのか、
と兄も交えて話している時に
とても難儀な兄からの提案を受けた。
その後、日々あれこれ躓いたりしながらも
少しずつ変わる努力をする主人公を
ただの先輩の妹として見れなくなったクラスメイト…
実は重度のシスコンな兄。
今後、彼らの心はどう成長して行くのか
見守りたいなぁ、と思う作品でした。
酸っぱい思いを秘めたまま
15年ぶりの再会を果たす主人公たち。
方や実家の手伝いをしつつ夢見る中学生な総領娘。
方や6歳下の妹の同級生からの思いを
受け止めるにはまだ荷が重い大学生。
この時期、6歳差ってすごく大きいからね。
無料分まで読んだけれど、
男女のやる事は俺が教えてやる!
って、いきなり はぁ?な展開となり
次から有料!? って…
笑ってしまった。
鈍感とか天然とかを通り越した
不器用な二人の糸がすれ違ったり
時々絡んだりする物語。
遠い青春時代を思い出しながら、
こんな不器用な高校生たちに
いつかは黒歴史とか甘酸っぱい思い出に
置き換えてしまうんだよ、と呟きたい。
こんな日々は過去に埋没されるので
だからこそ、この時代を取り繕うことなく
日々精一杯過ごしてほしいよね。
何十年か経った後、笑って語れるように
思い切り泣いたり笑ったりして
中途な思いを残さないように。
桐山もがんばれ…
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この男は人生最大の過ちです