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アンタという呼び方がどうも苦手
展開も面白いし、表情豊かな絵も好き。ストーリーも、互いに惹かれていくところは定石だけど、読んでいて楽しい。ただ、「アンタ」と呼ぶのは、どうにも好きになれない。
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20026位 ?
展開も面白いし、表情豊かな絵も好き。ストーリーも、互いに惹かれていくところは定石だけど、読んでいて楽しい。ただ、「アンタ」と呼ぶのは、どうにも好きになれない。
五年の結婚生活だけど、仲良しではなく、すべて上から目線で自己中な夫。さっさと見切りつけてしまえ、そう思いながら読んでいた。案の定、彼女がいた。彼女の図々しさ、下品さが、たまらなく不快。包丁を握りしめているけれど、こんなバカ男に、人生を壊してまで包丁を使う必要なし。
前世の記憶を保持しての転生。前世での躓きを覆そう、とがんばる、というのが定石だけど、今回は、真逆。剣に生きて剣でのラスト。剣を握ることは、ラストへの疾走、と言い切るクズ王子。でも、きっと大切な存在を守るために剣をとって、闘うのでは?
映画を観ているので、ラストはわかっているけれど、コミックはコミック゛で面白い。いじめられた中学時代。高校生になったことでリセットするんだ、そう思っていても、なかなか声に出して人を頼れない。でも、三浦君に導かれて、すこーしずつ声に出して、行動して、変わっていく。羽花と書いて「うか」これは彼女が羽化する物語。
あざとい女は山ほどいる。カンチガイ女も。何かというとマウント取りたがる、バカバカ女。ピュアな人を餌食にする、最低な生き物。バカバカ男もいて、そんなバカバカ男も、もちろんバカバカ女の餌食に。ムカムカしつつも、ヒロインの幸せを見極めたい。
エマを亡くしてからのカケルは、復讐だけを考えて生きてきたのだろう。妻子がいるけれど、仮面家族なのかなぁ。命をもって償え、という気持ちは理解できるものの、暴力的場面は、読んでいてちょっとしんどい。
その人に合った方法で、呪いを実行する占い師。無料分しか読んでいないけれど、依頼→見返りという図式が、どこかに隠されている気がして不安。
読んでいて、怒りがフツフツとたぎってくる。会社の皆に知られる前に、別れることになってよかった。上司が頼りになるから、辛い時も切り抜けられるのだろう。ただ、上司が御曹司だった、という設定は残念。ゴミカップルの特に女の方が手を出してきそう。仕事面で優秀だ、と評価してくれる、一上司。その設定の方が、リアリティがあるし、定型化しなくてよかったのでは?
三年前に結婚。二年間は戦場にいたのだから、二人で過ごしたのは一年。その一年の間に、獣から人へとかわった?育った?あるいは、魔法か薬物の効果がなくなった?今後の展開は気になるけれど、課金するか否か、もう少し様子見してから。
一緒に暮らし始めた途端、素を出す男や女は,信頼してはいけない。理解者のように見せかけているだけで、便利に使おう、と目論んでいる。なかなか見抜けないけれど、よーく観察すると、相手によって態度を変えたり、困っている相手に手を差し伸べたりしない。ヒロイン、ガンバレー。
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離縁は致しかねます!