午後3時の通りすがりさんの投稿一覧

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21 - 30件目/全202件
  1. 評価:3.000 3.0

    タイトルと合わない

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    ストーリー云々よりも、タイトルと内容がチグハグ

    まず、マリエルがそもそもポンコツじゃないというか
    「魔法がうまく使えない」でポンコツと言いたいんだろうけど幼女段階で即解決しちゃってるし

    1回目は体質が原因と知らないからポンコツのままだったようだけど
    「ポンコツ転生幼女」だから、転生前のポンコツはなんか違う

    悪役令嬢ってのも、別に原作小説とかゲーム世界があるわけでなく
    マリエル→鞠絵→マリエルと日本人を挟んだ記憶で、かつての自分がザ・悪役令嬢な振る舞いだったなぁ程度のこと
    流行りにのった長ーいタイトルでもいいけど、合わないキーワード詰め込んでもなぁ

    内容はまぁテンプレだけど、チートの内容も理由もイマイチかな
    ・1回目の人生で知識チートは早々にルートを外れてるし
    ・魔法チートは1回目も同じ体質だったし
    ・最初からモフモフ好きらしく、チート原因の強いモフモフに1回目で出会ってれば愛でたと思うし

    マリエル1回目と2回目で変わってるとしたら髪型と大人の経験値くらいであとは大差ないのに、モフモフに出会うだけで状況が違いすぎて
    マリエル自身の行動で変わったことじゃないからどうも入り込めない

    あと、いくら日本での名前だからってマリエルの愛称でマリエも無理ある気が

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    本編より好きかも

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    まず本編があることを知らずに少しだけ読んで、本編の存在を知って本編を読み、その後にまた読み始めたのですが…
    個人的には本編よりも面白いです
    なんというか、こちらの方が切羽詰まり具合が逼迫していて読み応えがあるというか?

    赤の皇帝陛下・皇后陛下どちらもトップに立つ器として、とても優秀ではあるけど特殊能力ってほどのものはなく
    (皇帝は朱雀になれるけど、本編で飛べないって暴露されてるし?)

    本編の白の皇帝陛下と主人公は、なんだかんだで人に恵まれて味方も結構いて、プラスでチート能力もあるけど
    赤の皇帝陛下・皇后陛下は本当に味方がほぼいないところから始まる
    それじゃあ、お互いだけが味方か?というと最初はそれほどでもない
    夫婦の絆、信用できる臣下、トップとしての立場
    本当に身ひとつ、頭の良さと判断力、あと純粋な推理力で構築していく

    自分たちの力不足も十分に自覚していて、それでも実力よりも大きく見せなければいけないので
    夫婦の絆ができてからはお互いにだけ弱さを見せ合うことができるようになって、良かったねぇ…とシミジミ

    あと赤の皇帝の無茶振りの方が、白の皇帝の無茶振りよりも、すこーしだけ性格がいいかな笑?

    • 2
  3. 評価:4.000 4.0

    いろいろと詰め込まれてる

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    転生+幼女+クッキング+魔法+神+祝福+動物……えーっと、他にもいろいろ

    国がまさに滅びる寸前、敵から逃げてた主人公が凍った池?に落ちて前世を思い出す〜な部分はテンプレ
    話の展開はわりとオリジナリティあると思う

    タイトル通り、主人公はレンツェ国の姫だけどクズ王が手を出したドレイの子で姫扱いされず
    敵国の姫といえど、痩せっぽちで傷だらけの幼女に心を痛めて助命…では済まさず
    自分は王族だからと民の助命もお願いした結果

    ・レンツェの全国民をグループ分けしてドレイに
    ・戦勝国の皇帝陛下を満足させる食事を1つ出すごとにドレイを1グループ解放
    →千回満足させれば全国民解放!で千夜千食物語

    ストーリーもキャラも面白いけど、その戦勝国がちょい偉そうすぎるのが気になる
    いや戦争だから当然だけど、正義面してレンツェが悪ゆえ滅びたとか言うなと

    幼子虐待するようなレンツェ王族は当然クズだが、皇帝陛下も周辺諸国に戦争仕掛けまくり
    「平和=天下統一」な戦国武将の考えか知らんが、武力で攻め込めば相手も抵抗するわな

    レンツェだけ滅ぼす&全国民ドレイ!となるのは王族によるキチクの所業が原因だが
    王族のヤラカシで全国民をドレイにする皇帝もどうかと

    子供を大事にするのは当然!たとえ敵の姫でも!ってかんじで周りは基本いい人だけど
    ドレイにされたレンツェ国民にも子供はいるよな?

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    王太子より冒険者の方がアレだね

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    タイトルになっている「弱すぎた味方」の話は薄いというか、クズ度合いもザマァ度合いも中途半端

    弱すぎた味方の筆頭であり主人公を追放した王太子が、そもそも未熟な子供
    父親である王は国の選民思想に疑問を持ちながらも息子の教育はそのまま、この仕上がりは当然
    息子が主人公と共にダンジョンに挑む王命?も、「平民にも強く、王族貴族より役に立つ存在はいる」ということを確信したいがため

    主人公の仕事は「王太子を守れ」であり、ダンジョンに挑んでいるのは王太子自身
    「俺より目立つ魔法を使うな!」な言い方はともかく、王太子より先に敵を倒したらダンジョン挑戦の意味がないわけで
    自分の受けた仕事を分かっていれば「制限されている」という解釈にならないような?
    王太子はクソガキではあるが、本当にクソガキ止まり
    いくら権力者とはいえ未熟な子供相手に卑屈になりすぎじゃないか

    主人公なしでダンジョン挑戦して大怪我、的外れな思考で遠回りしながらも自分の実力を知って主人公に挑んで負けて、国が変わる希望が見えたか?でその話は終わり

    正直、主人公が元のパーティーで冒険者になりました!になってから出てくる、プロで大人な冒険者たちの方がクソガキ王太子よりタチが悪い
    「癖がある」で済ませられない、フツーに周りに迷惑かけても我を押し倒す人間が多くて本当にプロか?となる

    あと地味に、「ダンジョンとはなんぞ?冒険者とはなんぞ?」の説明が足りんくてよく分からん笑
    (作品によってダンジョンの成り立ちや意味合いは違うよね)

    依頼とかなくてもダンジョン挑戦してるし
    ダンジョンから魔物が溢れてるわけでもない
    読んだ範囲だと、「手っ取り早いアイテム収集と金儲けと、俺強えーという名誉」以上の意味が見えないし
    高ランク冒険者の人格破綻率も高い

    そりゃ、王太子も「冒険者なんて」ってリアクションになるよって

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    期待できる

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    「森の魔女」と呼ばれるお母さんと、ちび魔女さんのミーシャ

    薬師として暮らしているけど、公爵家の正式な側室とその御息女(お妾さんと私生児ではない)
    ミーシャ自身も出自を知っているし、少ないながらも公爵である父親との交流もあります
    そんな公爵が戦闘で瀕死だからと、森の端っこから公爵家に

    側室がいるなら正室もいるわけで、それはそれはテンプレの浅はかで嫌な女です
    ミーシャと同じ年頃の娘もいますが母親そっくり
    親子揃ってミーシャから大切なものを奪っていく

    薬師を自称するミーシャ親子だけど、もう薬師の域を超えてます
    もはや医者、それも「中世風な世界で、近代程度の西洋医学」の治療ができる医者、ゆえに魔女です
    他の親族は出てきていないけど「森に住む一族」的な特別な存在のようです

    指揮官の公爵が重傷ってことは、それ以上に傷ついた兵がいるわけで
    公爵の治療は技術のあるお母さんが、大勢の兵士はミーシャが担当するけど…ちびっ子の言うことで最初は聞いてもらえない!
    でも少しずつ受け入れられ、頼りにされ、お母さんと2人きりの生活だったミーシャの世界が広がり、そこから更なる広い世界へ!
    というところで、まだまだこれからに期待

    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    アンバランスさが、リアルかも

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    中学生の頃に描いた"厨二病丸出しな漫画の世界"に転生したとあって、いいかんじに支離滅裂w

    「当時流行っていた」
    「目新しいキャラを見た」
    「こんなのに萌えていた」
    などなど、こんなキャラ描いてみたい!と思いつくままに追加しては辻褄合わせのストーリー

    本当に厨二病の素人中学生が描くツギハギストーリーだけでは流石にイタすぎて、共感性羞・恥で爆発しちゃって読んでられぬので

    厨二な黒歴史を突きつけられ、自分の過去や内面と強制的に向き合うことになる"元このは・イアナ"の恥ずか死なリアクションや成長がメインかな

    周りを固めるキャラのアンバランスさも見どころ
    理想を詰め込んだキャラと、辻褄合わせや思いつきで作ったキャラとのギャップが特に

    自分の名前で自分を投影していた、"誰からも愛される"超絶いい子な美少女コノハ
    → 常にいい子、多少の変な言動は周りがスルーして持ち上げて、違和感こえて気持ち悪い

    当時の理想を詰め込んだ、"誰にでも優しい"超絶ハイスペックイケメンのギノフォード
    → 色んな人がいるのに誰にでも優しいなんてのは八方美人でしかなく
    実際は相手に明確な順位を付けているので平等な優しさもくれないし、優先順位トップのコノハに不利益ならば"誰にでも優しい"の対象に入ることはできない

    ↑この辺りはキャラが動くとまぁ薄っぺらいよね
    中学生が思い描く"みんなに愛されるいい子"や"理想の異性像"だから歪もいいとこ

    逆にそこまで重要視もしていなかった、漫画の主人公たちと対立するキャラの方が闇を抱えていて、とても人間臭い
    その人間臭さこそ、元このはが創作当時に抱えていたもので
    自身の投影や理想なキャラよりも、よほど自分の内面が詰め込まれているという…意外にも深い話?

    対象の主語がデカくて歪なキャラには元このは・イアナも含まれてて
    "誰からも嫌われる悪女"ゆえ、本当に無意味な悪口で叩かれるのが気分良くない
    フツーにコノハの色違いな美少女なのに醜女とか言われまくりで、これも中学生の悪口?
    ブスじゃないのにブスって言うみたいな?

    • 1
  7. 評価:4.000 4.0

    異世界+西洋+戦国+BL

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    ・前世の現代日本人知識持ちの嫁
    ・王級加護持ち(要はすげー強い) の婿殿
    の最強夫婦が大暴れする話

    強さのわりに野心少なめというか自分の力を十分に持っているので他から奪う必要もなく、強欲な連中に巻き込まれる形で渋々動く

    王政や文明は中世ヨーロッパ風だけど、オウミ・ハヤサ・カイナンなど和風な国名が多く、男色?衆道?を好みまくる王や将も多く
    戦国風味を感じるし、実際に戦もしまくる

    嫁のおかげでダィテス領は近代あたり?の文明※嫁の趣味趣向や匙加減で偏りあり
    他国に行ったついでに測量して、この世界で機密扱いの超詳細な地図も作っちゃうし
    更には嫁のせいで女性陣みんな腐ってしまってBLや薄い本が普及しまくり※印刷技術もバッチリ

    薄い本は嫁の影響だが、そもそも腐る土台が山盛りの世界
    べつにエロくてもグロくてもいいけど、ちょっとBLネタがしつこいかなぁ…笑
    だってネタにされてる本人が嫌がってる描写があるんだもん

    フィクションのモデル程度ならともかく、プライベートかつ性的なことを本人と分かる形で勝手に公開するのは、現代人の知識持ちとしては大いなるマナー違反というか
    人権無視して表現の自由を主張しちゃアカンよ

    あと、ダィテスはオウミ国にあるわけだけど
    オウミって周りの戦争仕掛けてくる国と比べてもダメ国だよね
    ・王太子だった婿殿は王妃の気分ひとつで廃嫡にされ
    ・第◯夫人や第◯妃もいないのに「王妃派」なんて派閥があり、幼い次男を新王太子に担いで
    ・王太子護衛の親衛隊は王妃派の縁故採用でよーわよわ
    ・婿殿の廃嫡は黙って見ていたけど王妃派にも乗り損ねた連中が婿殿を復権させようとしてて
    ・それらをまるで制御できず、廃嫡にして辺境に婿に出した長男の強さには未練タラタラ、「廃王太子が」と陰口どころか堂々と侮辱しても咎めないのに、防衛策は長男ありきで王都に置きたがる無能な国王

    嫁に手を出された婿殿がブチギレたり、王太子が他国の姫との縁談で後ろ盾を得たりで無能な王族貴族の影響力も弱まるけど
    もっとガツンと責任追及して、粛清や一掃されるレベルの責任は取らせてほしかった

    • 0
  8. 評価:3.000 3.0

    悪役が、とても足りない

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    何が足りないって、どストレートに頭が
    突き抜けたクズ度合いは同情の余地ゼロで潔いんだけど、どう見ても"すげーおバカさん"の結論しか出ない

    "すげーおバカさん"が超々妨害行為してることもその内容も主人公サイドにバレてる…のに何故かスルーしまくる
    妨害に抵抗はするけど、妨害そのものは防がないし
    「妨害されたけど、どうにかなったねぇ」の後に何の追及もしない!
    なんなら、見向きもしてない!

    主人公サイドにご都合主義はいくらでも見てきたが、悪役サイドへのご都合主義は初めて見たかもしれん

    ・超おイタイ聖女もどきディアナ
    ・ディアナの叔母でもあるヒステリック王妃
    ・無能なくせに過ぎた野望持ちのジジイ国王
    の悪役三人衆

    偽物聖女だー、神託なんてハッタリだーと散々な扱いだった主人公セレーナだが、大災害の人的被害をゼロにしたことで大聖女の再来とまで呼ばれるようになり
    聖女を囲い込みたい国王が次期国王の座を餌に孫たちを焚き付けたことで完全に"王子の嫁候補"として扱われて大迷惑

    ・国王は聖女の命を弄び、死んでもなお搾取したい
    ・聖女の真実を知る王妃は聖女なんて悍ましい存在だし、姪っ子が聖女の素質を持っていることも隠したい
    ・そして何の情報も持たずにチヤホヤされたい第一王子の嫁になりたいだけのディアナ

    ディアナと王妃は基本的にヒステリックに喚き立てて、すごく頭の悪い方法で実力行使しかしない
    そこを補うのがディアナの魅了魔法のはずなんだが…
    「人を思い通りに操れるほどには強い魔法ではないし、強い魔法の力を持つ王子2人や聖女には効かない」
    って最初にその魔法使ってる時に説明しちゃってるんだよね

    更には国王がその魅了に完全かかってんの!
    王子には効かないのに?しかもわりと思い通りに動かせてるよ?よっわ笑!!

    おバカが好き放題に幅を効かせられる理由付けとしては、設定が弱すぎるんだよね
    もっとすごい権力やらチート能力でも持っていればまた違うんですけどね

    大した能力もないおバカさんたちを止められない、主人公サイドまで無能に見えてきちゃうんだよ
    キャラや設定はけっこう良かったのに勿体無い

    • 12
  9. 評価:5.000 5.0

    喪失が始まる

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    「下剋上」の通り、マインの身分は上がっていく
    そして上がった分だけ大事なものを失う

    そもそも第一部からして
    若くして命を落とし、
    たくさんの知識を授けてくれた母親とは永遠に別れ、
    便利な生活もなくし、
    いつ死ぬか分からない体に押し込められるという喪失から始まっているのだけど

    この話の優れているところは
    現代日本人(の中でもかなり博識な)の知識と、
    平民どころか貴族ですら敵わないレベルの魔力で、
    まるでチートにならないところ

    チートそのものは発生しているけど、チートした分の代償が必ず描かれてチートを選択することができなくなる

    ・怒りに任せて魔力で貴族を傷つければ家族もろとも処刑
    ・期待される以上の魔力や知識を差し出せば既得権益から身柄を狙われ
    ・やっと活版印刷まで辿り着けば「平民が貴族の領分を侵せば潰される」と釘をさされ
    ・賢さを見せれば危険な存在でないかと疑われ

    平民でありながら貴族待遇の巫女になれるという下剋上で始まる第二部は
    完全に「生まれながらの貴族」の身分に偽装するという更なる下剋上の結末になる
    それはつまり、マインという存在を死なせてしまい、家族と別れ別人になることを意味する

    知識しか持たず、しかも人生の途中から放り込まれた別世界で、虚弱な体を抱えながらマインが一部をかけてやっと手に入れたささやかな絆
    第二部だけでなく、三部でも四部でも、マインの身分が高くなり事業が大きくなるにつれて
    第一部で築いた絆が邪魔になってしまい、その絆を手放して喪失していく話でもある

    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    アーサーは成長を見せるか

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    技術が売りの大企業後継で身内から命狙われまくるアーサーの「人間なんて信用しない!だから機械じかけのメイドロボットがほしい!」から始まるぶっ飛び設定だが
    読んでいくにつれて「最初のアーサー優秀設定どこ行った?」状態になるのは何故だ笑

    アンドロイド作るような企業のトップ予定なのに、無条件でロボットを信じるのはすごいピュアだよね
    そのロボットを作ったの自分でない人間だもん

    マリーがロボットだと思っているからこそ誰にも見せない恥ずかしい素も見せちゃうわけですが、本当にロボットならメモリに映像音声が残っちゃうんじゃないか笑?
    ロボットこそプログラムひとつだけで簡単に操れちゃうし

    何度も暗殺の危機に晒されてる護衛対象なのに、勝手に動いちゃうのもやめてほしい
    「マリーじゃなきゃ!他のロボットは嫌だ!」って言うくらいなのに、アーサーが暗殺者の視界内に出てきてマリーはアーサー守らなきゃと敵を仕留める動きを止めてしまって高所から落下させられてるし

    マリーを落とした暗殺者がまた変態やろーで、人間でありながらロボットだと嘘をつくマリーの弱味で脅して近寄ってくる

    マリーだって壊れたら直らない人間の身で戦って、嘘もつきたいわけじゃない
    そのうち「マリー=人間」とアーサーにバレるのだろうけど、その時にマリーを責めるような展開にはならないでほしい

    周りに嘘を選択させた、嘘を強いるような自らの態度を反省して
    「人間でもロボットでもマリーだから信用するしマリーがいい!」
    と言ってのける器のデカい男になってほしいが、どうかな?

    あ、マリーはひたすらに可愛いす

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