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転生もので チート能力持ち 心優しい
コミカライズ物なので セリフが 何とも言えないよさで 胸に刺さって泣けます ジークの周りは優しい家族 友達 仲間ばかりです それはジークにとって 心の支えであり 守るべき存在が増えていくことにも 繋がります でも 一人じゃない みんないっしょに 幸せになる 安定の面白さの冒険活劇で おすすめです
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418位 ?
コミカライズ物なので セリフが 何とも言えないよさで 胸に刺さって泣けます ジークの周りは優しい家族 友達 仲間ばかりです それはジークにとって 心の支えであり 守るべき存在が増えていくことにも 繋がります でも 一人じゃない みんないっしょに 幸せになる 安定の面白さの冒険活劇で おすすめです
華麗に離縁してみせますわ!の 作家だったので読んでみました まず ヒロインの ロロナが すでに死んでいる設定が 驚きでした ロロナが死んだことを 弟以外の家族は気にも止めません 生前から 虐げられ 存在だったのが わかります でも ロロナと親しかった 商人や 弟 貴族 王子たちは 亡くなったロロナを 思い続けていて 団結して ロロナの思いを 引き継いで行こうと 乗り出します 配信分だけでは まだ わからないことだらけです もしかしたらロロナが どこかで生きているのでは という 希望さえ 感じられます 続きが楽しみな作品です
タイトルで 美味しい料理が ストーリーのメインだと思ったら 激甘 溺愛物でした 青島くんは意地悪の 作家さんの個性がこの作品にも強く出ています 彼氏の 嘉弥くんは 艶っぽい色気たっぷりで 青島くんキャラより 好みのタイプです 青島くんに ハマった方なら こちらも おすすめです ドキドキ キュンキュンたっぷりです
ミスティアは 悪役令嬢に転生した転生者だけど 周りのキャラの個性が強すぎて いつもビクビクしてるし タイトル通り 関わってくる キャラが ことごとく 偏愛を ぶつけてきて ミスティアの感情はそっちのけの 一方通行タイプばかりで ストーリーが よくわからない 頑張って22話まで読んだけれど リタイヤします
最初から 溺愛モード炸裂です しかも 人形姫 最強です タイトル通り ツンデレはなく デレデレで 突っ走りすぎて 好きだけど ストーリーの終わりまで ハイテンションのまま行けるかだけが 心配です
人生逆行ものですね 家族に 手駒として 扱われ 嫁いでそこでも 最後は 牢獄の中で死んでしまい やり直すラースは
過去の出来事を思い出しつつ 暴君ゼフォンに なんとしてでも気に入られたまま 第一王妃の座を 維持しなければならないと 固い決意をしているので 癖の強い 他の王妃たちとの 争いに 容赦無く 立ち向かって勝っていきます でも過去に自分を助けたり 慈悲深く接してくれた人たちのことは しっかりと守り ゼフォンにも 媚びず 彼の考えている以上の 結果を もたらすので ゼフォンはラースに 惹かれていきます それを 利用しつつも 自分は 今の立場に安心することなく 次の戦いに 備えていく姿は 悪女そのものです ラースが 安らげる日々が訪れることはあるのか 読めない展開が好みの方に おすすめです
まず 作画が 好みによって分かれると思う そして 死んで 逆行するのが ヒロイン リリアナではなく 王子 レイ なので レイ視点で ストーリーが進んでいき リリアナが ほとんど 絡んでこないので ラブストーリーとしては成り立たない気もします 初恋相手を 酷い行動で 婚約破棄してしまい しかも 自分が死んで終わり の 顛末を なんとか変えたい レイの やり直し 奮闘 ストーリーです 主役より美しい執事クロードや 親友の学友と その妹まで巻き込んで まんまと欺かれてしまった リリアナの妹に 今度こそは騙されないで リリアナを守りたい そして 自分は死にたくないってことで レイは すごくがんばります 割と短く 完結しているので ポイント大量に余ってるけど どれ読もうか 迷っている人に おすすめです
読まずに キープに放置して 勝手にドロドロ系だと思って読まなかったのが 後悔するほど 面白いです 確かに出だしはちょっと 辛い話だけど 読み進めると なんかほんわかした話に 思えてきました もちろん 権力争いや 命の危機といったことも起こるのですが ユスがポーカーフェイスで 助けてくれます ランの外見の可愛さと性格の良さも ストーリーを追うごとに 増していき 魅力的です ユスと幸せになってほしいと思う反面 準主人公 ルミエと幸せになるのも ありかなと 個人的には思ってしまう ルミエ推し派です
イネスが 3度目の人生をやり直していくところから 始まるのですが カッセルを失ってしまう記憶を持っているため 慎重すぎて 感情を 表に出すことも 無意識に制御して 結婚まで漕ぎ着けても カッセルの心は イネスの気持ちが読めず 愛情までに至りません あるきっかけで カッセルが 自分の心に気づいて イネスに 愛を感じ始めてからは もう カッセルが 目をハートにして尻尾を振って喜ぶ 可愛い子犬のように 見えてきて そこから ストーリーに ハマり始めました 遅れてイネスも 隠すことなく カッセルに 愛していることを 体いっぱいで ぶつけられるようになり 溺愛最高調 よしよし このまま行ってくれーって 思っていたら そこでカッセルが 経験してもいない記憶を 怒涛の如く 思い出して 混乱し 恐れおののくという なんとも 先の読めない感じになってしまった 溺愛中の二人の中に割り込んでで掻き回そうとする 面々も登場し 80話超えても このストーリーは 長くなりそうだという予感がします タイトルが うまくいかない なので ますます 不安です
設定は ありがちなのに なぜか新鮮な感じがするのは 政行さんと志乃の 適度な距離感と 二人の揺るがない誠実感 一話が短いのが かえって 次も読みたいに つながってしまう理由かもです 元彼と妹に仕返し する話なのに ドロドロ感がないのも 良いです 最後まで課金してしまう予感です
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不運からの最強男